王族というのは必然クソわがままになり、その鬱憤を子供にやつあたりして晴らしていたベートーヴェンの父
そして人生に絶望して自殺願望を背負い込んだベートーヴェン

王族に媚びてちゃっかり美味しい地位に居座ったモーツァルト