「ああ…、あなたの手が私の胸に触れて…とても熱ギッシュですわ…」
 お願い、どうかこのままあなたのエネルギッシュな怒張で、
 私の処女航海を未知の大陸へと上陸ッシュさせてくれませんこと…」