参考までにルカたそのえっちシーン概要

酔いつぶれたルカたそを部屋まで運び布団を着せて宴会場に戻ろうとその場を離れようとする班長
ルカ「行かないでください…行っちゃダメ…」
具合が悪いの?と尋ねる班長、首を横に振ルカ
ルカ「班長とまだ一緒にいたいんです、だから、まだ行かないでください…ダメですか?」
上目遣いでお願いすルカ、距離を詰めようとして何もないところで転ぶ
ルカ「ごめんなさい…またドジっちゃった
ふふ、ちょっと酔っぱらい過ぎたのかなぁ
でも、私っておっちょこちょいだから、酔ってなくても転んでたかも…
ふふ、班長の顔近いですね
ちゅっ…キスしちゃいました…本当はクリスマスの夜こうやって間を確かめ合いたかったんですけど今年は宿直のせいで一緒にいられないですからね…」
ルカたそのいじらしさに思わず抱きしめる班長
嬉しくなったルカたそのキスの応酬
からの
ルカ「…班長のもうこんなになってます…
私とのキスだけで興奮してくれたなんて嬉しいです♪」
いやらしい手つきでルカたそはアレを手の中で転がし始めた
ルカ「ふふ、何度触っても不思議なものですね
こんなにも硬くなるところ女の子にはないですし…もう我慢出来ないですよね?」