しょうゆラーメン FANZAGAMES人気ランキングスレ 5398位
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0001名無しさん@ピンキー 転載ダメ2023/05/19(金) 00:42:19.770
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FANZAGAMESの人気ランキングを可能な限り語るスレです

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アフィ、業者、怪しい相手には触らないでください
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蒙古タンメン中卒 FANZAGAMES人気ランキングスレ 5397位
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0107名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 01:22:52.900
AIの著作権論争の中でコナミとサイゲの著作権バトルが始まったのは正直草生えた
前者と違って後者は当事者より外野がヒートアップしてる点含めて
0129名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 01:42:14.150
ランスレ握力100kgで潰すわ
0177名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 01:57:52.380
ヒャクニチソウ「団長さん好き♡好き♡今だけはジニアのことは忘れて私だけ見てください♡」
団長「ゆっ、ゆっ!ゆぅ!ジニ、じゃなくてヒャクニチソウ!出すぞ!」
ヒャクニチソウ「来てください♡団長さんの赤ちゃんミルクください♡」
団長「うゆおおおおおおお!!ジニアあいしてゆうううう!!」
ヒャクニチソウ「」
団長「ジ……ヒャクニチソウ愛してるんだゆ♡」
ヒャクニチソウ「私もです♡」
団長「ジニアぁ〜んむちゅちゅれろぉれろ♡んん♡にゃああ♡」
ヒャクニチソウ「ちゅるれろお♡じゅぱちゅ……今、ジニアっていいませんでした?」
団長「気のせいだゆ!」
ヒャクニチソウ「そうですか?なら続けましょう♡」
団長「ゆ♡ジニアあちゅいゆぅ♡ジニアがゆを離さないんだゆ♡」
ヒャクニチソウ「また言いましたね?」
団長「そんなことないゆ!」
ヒャクニチソウ「嘘つきにはお仕置きが必要ですね」
団長「ゆっ!?」
ヒャクニチソウ「こちょこちょこちょ〜(金玉をくすぐる)」
団長「ゆっ♡ふひゅへえへへ♡にゃああ♡くすぐったいよぉぉ♡」
ヒャクニチソウ「どうしたんですか?笑ってますよ?」
団長「笑わしてるのはお前なんだゆ!」
ヒャクニチソウ「それは違います。あなたが笑っているんですよ」
団長「そ、そんなわけ……」
ヒャクニチソウ「本当に違うのか確かめるためにもこちょこちょ〜」
団長「ゆっ!ゆひっひひっひひっひぃぃ!にゃひひひひっひっひ!」
0179名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 01:58:14.540
ヒャクニチソウ「可愛い笑い声ですね♪」
団長「笑うわけがないゆぅ!こんなので笑ったりしないゆ!だからもうやめるんだゆ!」
ヒャクニチソウ「では(尿道に釘を当てる)」
団長「にゃっ♡」
ヒャクニチソウ「次はここを攻めてあげます」
団長「い、嫌だゆ……そこは嫌だゆ!」
ヒャクニチソウ「大丈夫ですよ。気持ちよくなれるってジニアが言ってましたから」
団長「絶対無理だゆ!」
ヒャクニチソウ「ほら、まずは一本いきますよー」
団長「待ってゆ!やっぱりそこは怖いゆ!」
ヒャクニチソウ「待ちません。えいっ」
団長「あっ……あっ……痛い!痛い痛い痛い痛いにゃああああ♡」
ヒャクニチソウ「あれ?痛みを感じないはずなのに……おかしいですね」
団長「ゆ……いたかったゆ……グスッ」
ヒャクニチソウ「ごめんなさい。でもすぐに良くなりますからね。よしよし」
団長「うぐっ、ひっく……早く終わらすんだゆ」
ヒャクニチソウ「そうですね。早く終わらせましょう」
団長「にゃああ!?ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!」
ヒャクニチソウ「猫さんみたいな声……かわいい♡」
団長「違っ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆうぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「ジニアはもっと激しく責めるって言ってましたけど……こんな感じですか?」
団長「ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!」
ヒャクニチソウ「やっぱり、ジニアじゃないとだめなんですね……」
団長「ゆっ!違うゆ!ヒャクニチソウを愛してゆぅ♡だからやめ、にゃぎゃああああ!!」
ヒャクニチソウ「ジニアのこと忘れさせてあげますね」
団長「やめてゆぅぅぅ♡おしっこの穴溶けちゃうぅぅぅぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「まだまだ入れますよー」
団長「ダメゆぅぅ♡ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!」
ヒャクニチソウ「さっきよりも反応がいいですね。もしかして、こっちのほうが気持ちいいんですか?」
団長「違うゆぅぅ♡そんなことないゆぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「そうですか?それならやめちゃいますね」
団長「ゆぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「ほら、どうしました?止めますよ?」
団長「い、嫌だゆぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「いやです」
団長「お願いします。やめてくださいゆ。ゆはヒャクニチソウ好きですゆ♡」
ヒャクニチソウ「本当ですか?」
団長「もちろん、愛してますゆ」
0182名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 01:58:45.480
ヒャクニチソウ「じゃあジニアと私、どっちの方が好きですか?」
団長「それは……」
ヒャクニチソウ「やっぱり……」
団長「ち、違うゆ!」
ヒャクニチソウ「何が違うんですか?」
団長「その……えっと……(だってジニアのがかわいいじゃんゆ…… )」
ヒャクニチソウ「はっきり言ってください」
団長「……ごめんなさいゆ」
ヒャクニチソウ「謝ってすむ問題だと思いますか?(金玉をぎゅ♡っと握りしめる」
団長「ゆぅぅぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「ちゃんと答えてください」
団長「にゃっ!にゃっ!にゃっ!にゃああ♡にゃああ♡」
ヒャクニチソウ「またジニアのことを考えてますね……」
団長「ごめんなさいゆ。許してゆぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「許せません」
団長「ゆ、ゆるしてゆぅ……もうやだぁゆぅ……」
ヒャクニチソウ「ジニアのことを忘れさせます」
団長「ゆっ!?」
ヒャクニチソウ「ジニアは私にとっても、あなたにとっても、友達。あくまで友達。それ以上でも以下でもない。あなたは私のことが好きなんですよね?ならジニアのことを忘れましょう。ほら、こうやって耳元で囁いてあげる」
団長「ゆっ……ゆっ……ゆっ……ゆう……ゆう……ゆう……ゆう……」
――翌日。
ヒャクニチソウ「おはようございます。団長さん」
団長「お、おはよう……ゆーん……」
ヒャクニチソウ「団長さん。顔色悪いですよ?どうかしたんですか?もしかして昨日の後遺症が残ってるとか?」
団長「ゆっ!そ、そんなことないゆ!」
ヒャクニチソウ「本当ですか?」
団長「ゆん♪(お前のせいだろゆ)」
こうして、ヒャクニチソウと団長はスプリングガーデンで幸せな日々を過ごしましたとさ。
0198名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:01:40.940
劇場版「ミナシゴノシゴト」のあらすじは以下の通りです。
物語は、ミナシゴたちが災禍との戦いから数年後の世界を舞台にしています。
ミナシゴたちは、魔王に対する反攻作戦を進めていましたが、突然、新たな脅威が現れます。
それは、魔王に対抗するために、人間たちが開発した人工知能兵器“アヴァロン”です。
アヴァロンは、ミナシゴたちと同等の戦闘能力を持ち、人類の切り札であるミナシゴたちを置き換える存在として、各地で活躍していました。
しかし、その正体は、災禍が作り出した“魔王”の一体であり、魔王との共闘を企んでいたのです。
ミナシゴたちは、アヴァロンを倒すために、力を合わせます。
その中で、孤児の少女ジャンヌが、アヴァロンの正体に気付き、自らの命を犠牲にして、アヴァロンを倒します。
しかし、ジャンヌの死によって、黒騎士は深い悲しみに包まれ、彼の心には、ジャンヌの同一存在を愛する想いが残されました。
そして、ミナシゴたちは、災禍を倒すために、新たな戦いに挑みます。
彼女たちは、記憶と力を失った黒騎士の手を借りて、魔王の居城に向かいます。
しかし、その途中で、彼女たちは、孤児のドラコと戦神オルレアンを失ってしまいます。
しかし、彼女たちは、それでも立ち上がり、最後の戦いに臨みます。
そして、彼女たちは、魔王を倒し、世界に平和を取り戻すことに成功します。そして、シゴトを終えた彼女たちは、心から望むのは、ジャンヌと再会することでした。
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