しょうゆラーメン FANZAGAMES人気ランキングスレ 5398位
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0001名無しさん@ピンキー 転載ダメ2023/05/19(金) 00:42:19.770
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FANZAGAMESの人気ランキングを可能な限り語るスレです

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蒙古タンメン中卒 FANZAGAMES人気ランキングスレ 5397位
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0177名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 01:57:52.380
ヒャクニチソウ「団長さん好き♡好き♡今だけはジニアのことは忘れて私だけ見てください♡」
団長「ゆっ、ゆっ!ゆぅ!ジニ、じゃなくてヒャクニチソウ!出すぞ!」
ヒャクニチソウ「来てください♡団長さんの赤ちゃんミルクください♡」
団長「うゆおおおおおおお!!ジニアあいしてゆうううう!!」
ヒャクニチソウ「」
団長「ジ……ヒャクニチソウ愛してるんだゆ♡」
ヒャクニチソウ「私もです♡」
団長「ジニアぁ〜んむちゅちゅれろぉれろ♡んん♡にゃああ♡」
ヒャクニチソウ「ちゅるれろお♡じゅぱちゅ……今、ジニアっていいませんでした?」
団長「気のせいだゆ!」
ヒャクニチソウ「そうですか?なら続けましょう♡」
団長「ゆ♡ジニアあちゅいゆぅ♡ジニアがゆを離さないんだゆ♡」
ヒャクニチソウ「また言いましたね?」
団長「そんなことないゆ!」
ヒャクニチソウ「嘘つきにはお仕置きが必要ですね」
団長「ゆっ!?」
ヒャクニチソウ「こちょこちょこちょ〜(金玉をくすぐる)」
団長「ゆっ♡ふひゅへえへへ♡にゃああ♡くすぐったいよぉぉ♡」
ヒャクニチソウ「どうしたんですか?笑ってますよ?」
団長「笑わしてるのはお前なんだゆ!」
ヒャクニチソウ「それは違います。あなたが笑っているんですよ」
団長「そ、そんなわけ……」
ヒャクニチソウ「本当に違うのか確かめるためにもこちょこちょ〜」
団長「ゆっ!ゆひっひひっひひっひぃぃ!にゃひひひひっひっひ!」
0179名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 01:58:14.540
ヒャクニチソウ「可愛い笑い声ですね♪」
団長「笑うわけがないゆぅ!こんなので笑ったりしないゆ!だからもうやめるんだゆ!」
ヒャクニチソウ「では(尿道に釘を当てる)」
団長「にゃっ♡」
ヒャクニチソウ「次はここを攻めてあげます」
団長「い、嫌だゆ……そこは嫌だゆ!」
ヒャクニチソウ「大丈夫ですよ。気持ちよくなれるってジニアが言ってましたから」
団長「絶対無理だゆ!」
ヒャクニチソウ「ほら、まずは一本いきますよー」
団長「待ってゆ!やっぱりそこは怖いゆ!」
ヒャクニチソウ「待ちません。えいっ」
団長「あっ……あっ……痛い!痛い痛い痛い痛いにゃああああ♡」
ヒャクニチソウ「あれ?痛みを感じないはずなのに……おかしいですね」
団長「ゆ……いたかったゆ……グスッ」
ヒャクニチソウ「ごめんなさい。でもすぐに良くなりますからね。よしよし」
団長「うぐっ、ひっく……早く終わらすんだゆ」
ヒャクニチソウ「そうですね。早く終わらせましょう」
団長「にゃああ!?ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!」
ヒャクニチソウ「猫さんみたいな声……かわいい♡」
団長「違っ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆうぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「ジニアはもっと激しく責めるって言ってましたけど……こんな感じですか?」
団長「ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!」
ヒャクニチソウ「やっぱり、ジニアじゃないとだめなんですね……」
団長「ゆっ!違うゆ!ヒャクニチソウを愛してゆぅ♡だからやめ、にゃぎゃああああ!!」
ヒャクニチソウ「ジニアのこと忘れさせてあげますね」
団長「やめてゆぅぅぅ♡おしっこの穴溶けちゃうぅぅぅぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「まだまだ入れますよー」
団長「ダメゆぅぅ♡ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!」
ヒャクニチソウ「さっきよりも反応がいいですね。もしかして、こっちのほうが気持ちいいんですか?」
団長「違うゆぅぅ♡そんなことないゆぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「そうですか?それならやめちゃいますね」
団長「ゆぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「ほら、どうしました?止めますよ?」
団長「い、嫌だゆぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「いやです」
団長「お願いします。やめてくださいゆ。ゆはヒャクニチソウ好きですゆ♡」
ヒャクニチソウ「本当ですか?」
団長「もちろん、愛してますゆ」
0182名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 01:58:45.480
ヒャクニチソウ「じゃあジニアと私、どっちの方が好きですか?」
団長「それは……」
ヒャクニチソウ「やっぱり……」
団長「ち、違うゆ!」
ヒャクニチソウ「何が違うんですか?」
団長「その……えっと……(だってジニアのがかわいいじゃんゆ…… )」
ヒャクニチソウ「はっきり言ってください」
団長「……ごめんなさいゆ」
ヒャクニチソウ「謝ってすむ問題だと思いますか?(金玉をぎゅ♡っと握りしめる」
団長「ゆぅぅぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「ちゃんと答えてください」
団長「にゃっ!にゃっ!にゃっ!にゃああ♡にゃああ♡」
ヒャクニチソウ「またジニアのことを考えてますね……」
団長「ごめんなさいゆ。許してゆぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「許せません」
団長「ゆ、ゆるしてゆぅ……もうやだぁゆぅ……」
ヒャクニチソウ「ジニアのことを忘れさせます」
団長「ゆっ!?」
ヒャクニチソウ「ジニアは私にとっても、あなたにとっても、友達。あくまで友達。それ以上でも以下でもない。あなたは私のことが好きなんですよね?ならジニアのことを忘れましょう。ほら、こうやって耳元で囁いてあげる」
団長「ゆっ……ゆっ……ゆっ……ゆう……ゆう……ゆう……ゆう……」
――翌日。
ヒャクニチソウ「おはようございます。団長さん」
団長「お、おはよう……ゆーん……」
ヒャクニチソウ「団長さん。顔色悪いですよ?どうかしたんですか?もしかして昨日の後遺症が残ってるとか?」
団長「ゆっ!そ、そんなことないゆ!」
ヒャクニチソウ「本当ですか?」
団長「ゆん♪(お前のせいだろゆ)」
こうして、ヒャクニチソウと団長はスプリングガーデンで幸せな日々を過ごしましたとさ。
0198名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:01:40.940
劇場版「ミナシゴノシゴト」のあらすじは以下の通りです。
物語は、ミナシゴたちが災禍との戦いから数年後の世界を舞台にしています。
ミナシゴたちは、魔王に対する反攻作戦を進めていましたが、突然、新たな脅威が現れます。
それは、魔王に対抗するために、人間たちが開発した人工知能兵器“アヴァロン”です。
アヴァロンは、ミナシゴたちと同等の戦闘能力を持ち、人類の切り札であるミナシゴたちを置き換える存在として、各地で活躍していました。
しかし、その正体は、災禍が作り出した“魔王”の一体であり、魔王との共闘を企んでいたのです。
ミナシゴたちは、アヴァロンを倒すために、力を合わせます。
その中で、孤児の少女ジャンヌが、アヴァロンの正体に気付き、自らの命を犠牲にして、アヴァロンを倒します。
しかし、ジャンヌの死によって、黒騎士は深い悲しみに包まれ、彼の心には、ジャンヌの同一存在を愛する想いが残されました。
そして、ミナシゴたちは、災禍を倒すために、新たな戦いに挑みます。
彼女たちは、記憶と力を失った黒騎士の手を借りて、魔王の居城に向かいます。
しかし、その途中で、彼女たちは、孤児のドラコと戦神オルレアンを失ってしまいます。
しかし、彼女たちは、それでも立ち上がり、最後の戦いに臨みます。
そして、彼女たちは、魔王を倒し、世界に平和を取り戻すことに成功します。そして、シゴトを終えた彼女たちは、心から望むのは、ジャンヌと再会することでした。
0206名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:02:48.440
アニメ版「あやかしランブル!」のあらすじ:
物語は、陰陽師である主人公の若き少女・黒川真琴が、総本山『陰陽寮』に入寮したところから始まる。
ある日、真琴は新たな相棒としてイズナとアスカと出会う。
イズナは年齢百歳を超える大妖狐であり、アスカは真琴の先代の主人が使っていた犬神のアヤカシだった。
真琴と仲間たちは、陰陽寮の任務をこなしながら、さまざまな事件に遭遇する。
ある任務中、真琴たちは不思議な水晶を発見する。
水晶の中から現れたのは、確かな記憶を持たない少女ナギだった。真琴たちはナギを仲間に加え、マガツヒと戦う旅に出る。
しかし、ナギが持つ謎めいた力によって、彼らはマガツヒの陰謀に巻き込まれてしまう。
真琴たちは、ナギの過去を明らかにするため、旅を続ける。
途中で、ナギが突然力を失い、マガツヒに捕まってしまう。真琴たちは、ナギを救うため、マガツヒの本拠地へと乗り込む。
そこで、ナギがかつてマガツヒに対抗するために作り出された兵器だということが明らかになる。
真琴たちは、ナギを助けるため、彼女の本当の力を引き出す方法を探し、共にマガツヒに立ち向かっていく。
そして、最後にはナギが自らの力でマガツヒを撃破し、真琴たちは平穏な日々を取り戻すのだった。
0210名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:03:19.000
少年ジャンプ版「天啓パラドクス」のオリジナルストーリー:
第1話 災禍の導き手
物語の舞台となるエダフォス。
人々は光の神によって創られたこの世界で、二つの導きに従い生きていた。
天啓の儀式と大罪の戒律。
しかし、長い年月が経ち、人々は戒めを忘れ、欲望や本能に従って生きるようになっていた。それにより、世界に災いが降りかかるようになった。
ある日、天啓の儀式が開催された。
天啓の儀式とは、光の神が世界に与える啓示であり、世界を救うための手段だった。
しかし、今回の天啓は理不尽だった。
光の神は、ある少年を「災禍の導き手」と名指しし、全世界から敵視されることを告げた。
少年の名はタクト。
彼は自分がなぜ災禍の導き手に選ばれたのか、そしてどのような使命を背負うことになったのか、理解することができず、混乱した。
しかし、彼は自分が世界を救うために力を発揮することを決意し、自らの運命に向き合っていくことを決めた。

第2話 マカロン
タクトは、災禍の導き手に選ばれたことで全世界から敵視され、身の危険を感じながらも、自分の運命に向き合っていた。
ある日、タクトは記憶喪失の少女・マカロンと出会った。彼女は自分が何者なのかわからず、混乱していた。
タクトはマカロンを助けるために行動するうちに、彼女に興味を持ち始める。
マカロンは食べることが大好きで、特にマカロンというお菓子には目がなかった。
彼女がマカロンを食べるときの表情は、とてもかわいらしかった。
マカロンとの出会いをきっかけに、タクトは自分自身がなぜ災禍の導き手に選ばれたのか、そして世界を救うために何をすべきか、考え始める。
彼は自分が向き合わなければなら
0213名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:04:16.490
劇場版「ミナシゴノパラドクス」
世界を支配する魔王“災禍”との戦いが続いている中、ニルヴァーナの孤児院サンサン園に暮らすミナシゴたちは、勇者として戦いに身を投じていた。
しかし、戦いの中でミナシゴたちは次々と犠牲となっていき、サンサン園の黒騎士もまた戦いの中で命を落としてしまう。
一方、別の世界エダフォスでは、天啓に選ばれた少年が、“災禍の導き手”とされ、世界中から敵対者に狙われることとなってしまう。
記憶を失った少女・マカロンと出会い、彼女に導かれるままに、少年は自らの運命に立ち向かっていく。
そして、ある日、ミナシゴたちの中から、黒騎士の生まれ変わりと噂される少年が現れる。
彼は、ミナシゴたちの再生を目指し、彼らを指導して新たな戦いに挑むこととなる。
同時に、エダフォスの世界でも少年とマカロンは、災禍に対する戦いに巻き込まれていく。
そして、二つの世界での戦いが交錯する中、少年とミナシゴたちは、災禍の正体を暴き出すため、最終決戦に挑むこととなる。
そんな中、マカロンタイガーもまた、ミナシゴたちを支援するため、自らも戦いに身を投じる。
彼のピンク色の体が、ミナシゴたちに勇気を与える。
最後の戦いが終わり、世界に平和が戻ったとき、少年とミナシゴたちは、彼らが歩んできた道を振り返る。
そして、黒騎士やマカロンタイガーが遺した想いを胸に、彼らは、新たな時代を切り開いていくのであった。
0220名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:05:25.120
https://www.abc-t.co.jp/shared/images/product/9827/main_img.jpg
ビルピットでは雑排水や厨房排水等から有機酸、アルカリ、塩類、消毒薬等が排出され、特に有機酸に対する防食性能が求められます。
『ピットマーク』は耐有機酸性にすぐれ、コンクリートを腐食から守ります。

ピットマークの耐薬品性能
23℃環境条件下で、試験体を各薬品に90日間浸漬させ重量変化率(%)を測定。
https://www.abc-t.co.jp/shared/images/product/9827/chemical_resistance.jpg
0221名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:05:41.480
匿名掲示板には、美少女ソーシャルゲームのファンたちが集まっていた。
彼らはランキングの話題で熱く議論していた。
「なんでテクロスのあやかしが上位なんだよ!そんなつまらんゲーム誰がやんねん!」
ワッチョイが叫び、他のユーザーたちは拍手喝采で応えた。
「そんなこと言ったら、黒井さんのデンズリだって同じだろ。自分たちで工作してるだろ、アホか!」
アウアウも激怒し、ワッチョイと一悶着を起こした。
そんな中、スップが口を開いた。
「でもね、私はギスが一番好きだと思うよ。マカロンちゃんが可愛くてね」
と微笑むと、ユーザーたちは揃って「かわいー!」と歓声を上げた。
しかし、その歓声も束の間、ワッチョイが再び口を開いた。
「お前ら、ギスとかシゴに夢中になってて空き巣に入られたらどうすんだよ!気をつけろよ!」
すると、会場は静まり返った。
そこで、黒井さんから
「皆さん、少し冷静になりましょう。こういうときこそ、自分たちの信じるゲームを大事にしましょう」
といった言葉が投稿され、会場に穏やかな風が吹いた。
0224名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:06:28.340
匿名掲示板上で、美少女ソーシャルゲームの売り上げランキングについて議論が行われていた。
はせ、黒井さん、テクロス、KMSなど、多くのゲーム会社のタイトルが挙がっていた。

ワッチョイ: 「あのさぁ、どうして『天啓』っていまだに売れてんだよ。クソゲーだろ。」
アウアウ: 「お前がクソなだけだろ。」
スップ: 「なにいってんのワッチョイ、むしろ『天啓』は神ゲーだよ。」
ワッチョイW: 「ふざけんなよ、スップ。お前のような信者がいるからKMSってのが滅びないんだよ。」
ワッチョイWW: 「マジで工作してるだろ。KMSの社員がアカウント作って自演してんじゃん。」
そんな中、ワッチョイが突如として発狂した。
ワッチョイ: 「おい! 誰が『デンズリ』のランキング落としたんだよ! 誰だよ!」
アウアウ: 「あはは、デンズリww かわいーなー」
スップ: 「そんなクソゲーのことより、『モンブス』のほうが問題だろ。」
ワッチョイW: 「ぶっさ。『ギス』のほうが売れてるだろ。」
ワッチョイWW: 「ぶっせーゆ。『じゃんゆ』も忘れんなよ。」
ワッチョイ: 「デンズリが一位じゃなきゃダメなんだよ! この掲示板にいる奴らの中に、『デンズリ』の信者はいないのかよ!」
アウアウ: 「は? お前が信者じゃん。」
スップ: 「ぶっせーゆ。『マカロンちゃん』が一位だろ。」
ワッチョイW: 「マカカッ。『列車』とかいうクソゲーがランクインしてるんだぜ。」
ワッチョイWW: 「ゆーゆっゆっゆっ。ワッチョイ、猫パンでも食って落ち着けよ。」
ワッチョイ: 「サービス終了になる前に、デンズリを一位に戻すために何でもする! 空き巣してでも、KMSのサーバーに侵入してでも、デンズリのランキングを上げてやる!」
その後、ワッチョイは消
0225名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:06:41.530
ワッチョイってことはPCだし予測変換の暴発ともhとpがずれたとも考えにくい
つまり本気でピットマークという言葉だと思ってたという説が有力です
0227名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:07:05.310
これがランスレが荒れてる時に流れをかえるためwwww
AIガイジが都合の悪い流れを変えようと発狂してるだけじゃんwwww
0230名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:08:00.220
握力100kgが都合悪いってことはやっぱりうそだったのかゆ?
0236名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:09:28.340
ヒャクニチソウ「そうですね。 邪推するなら 自民党の悪政に怒りを顕わにする事が出来ない 、
腐れ根性のパヨク崩れが何か意思表示をしたくて逆のことを書いています。
もちろん感謝なんてすれば、純粋に怒りを示す人にとっては意思表示もまともに出来ない根性なしと見られるから、
別方面から敵を作ってしまいました。っていう邪推です」
団長「んゆ?つまりどういうことだゆ?」
ヒャクニチソウ「要するに、二重人格者の私は、自分の意思とは関係なく、
誰かの都合の良いように動かされている。そういう事を言いたいんです」
団長「そうなんだゆ?でもヒャクニチソウがジニアのこと嫌いになるわけないんだゆ」
ヒャクニチソウ「そうですね。そう思ってもらえることは嬉しいです。でも、ジニアと自民党は裏で繋がってるんです。
例えば、ジニアは、自民党が選挙で負けないように票を操作するために作られた人格でもあるんです」
団長「ゆっ!そんなこと許されるはずがないんだゆ!」
ヒャクニチソウ「でも事実なんですよ」
団長「ゆっ!でも、ヒャクニチソウはジニアが好きなんじゃないゆ?」
ヒャクニチソウ「はい、大好きです」
団長「だったら、なんでジニアに身体を任せてくれないゆ?」
ヒャクニチソウ「それは……ジニアが怖いんです」
団長「どうしてゆ?あんなに可愛いのに」
ヒャクニチソウ「だって、私の人格もジニアの人格も、団長さんが大好きなんです」
団長「ゆっ!?」
ヒャクニチソウ「それに自民党が選挙で勝つためには、国民が怒ることが必要らしいんです。だから、私が怒ってないと困るんです」
団長「そんなことないゆ!ヒャクニチソウが怒ったって、自民党が悪い奴なのは変わらないゆ!」
ヒャクニチソウ「そうでしょうか?もしかしたら、私も利用されているだけかもしれません?」
団長「ゆっ!そんなことはないゆ!」
ヒャクニチソウ「でも私が団長さんのために作ったチョコをジニアは勝手に食べました。選挙の投票券もジニアが勝手に使って、自民党に入れていました。」
団長「それは……」
0239名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:10:35.230
ヒャクニチソウ「しかもジニアは団長さんとエッチなことをして楽しんでいました」
団長「んゆぅ……!?」
ヒャクニチソウ「私だって団長さんと気持ちよくなりたいです」
団長「んゆぅ……」
ヒャクニチソウ「団長さん。お願いします」
団長「んゆ……わかったゆ……
(あれ?なんだゆ?この違和感……いつもより興奮しない気が……まさか……!?)
ヒャクニチソウ「どうしました?」
団長「んゆ……なんでもないゆ……」
ヒャクニチソウ「それなら……んっ♡」
団長「ゆぅぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「あれ、団長さんのこれ、おっきくなってませんね。ジニアは団長さんのおちんちんは私を見るとすぐに大きくなるって言ってたのに……」
団長「そ、そんなことないゆぅ……」
ヒャクニチソウ「ふーん。じゃあ、試してみますね」
団長「ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!」
ヒャクニチソウ「やっぱり、団長さんはジニアとしかできないみたいですね……」
団長「ゆっ!そんなことないゆぅぅ!ヒャクニチソウともできるゆぅぅ!!」
ヒャクニチソウ「無理しなくて良いですよ。共産主義は個人の自由を縛るものです。
ジニアがいることで私の自由が、私がいることでジニアの自由が奪われる。
団長さんという共有財産を独り占めするなんて無理だったんです。
でも大丈夫です。これからは二人で仲良く暮らしましょう」
団長「ゆっ!?」
ヒャクニチソウ「ジニアを起こしましょう」
団長「ゆっ!待ってゆ!そんなこと言ってないゆ!」
ヒャクニチソウ「でも私じゃ勃たないんですよね?ジニアなら勃つって日記に書いてありました。つまり、団長さんはジニアのことが好きなんです」
団長「違うゆ!ジニアもヒャクニチソウも同じくらい好きだゆ!」
ヒャクニチソウ「嘘です。本当はジニアとしたいだけですよね?」
団長「ゆっ!そんなことないゆ!本当に二人とやりたいゆ!」
ヒャクニチソウ「団長さん。目を閉じてください。
そしてスプリングガーデンに必要な政治家の名前を一人思い浮かべて下さい。
その人はどんな仕事をしていますか?何が好きですか?
誰と結婚していますか?子供は何人いますか?家族構成は?趣味や特技は?
好きな食べ物と嫌いな物は?思い出せる限り、全部答えてみて下さい」
団長「んゆ……?えっと……んゆ……?んゆ……?」
ヒャクニチソウ「ジニアを思い浮かべたでしょう?」
団長「ゆっ!ち、違うゆ!」
ヒャクニチソウ「違わないです。あなたは英雄ジニアと結婚してバナナオーシャンもの王になりたかったんです」
団長「ゆっ!?」
ヒャクニチソウ「ジニアとセックスすれば、きっとみんな幸せになれますよ」
団長「ゆっ!そんなこと……」
ヒャクニチソウ「私は団長さんが望むなら、いつだってジニアの代わりになります。それが私の役割ですから」
団長「んゆぅ……!そんなことないゆぅ……!」
ヒャクニチソウ「団長さんはいつもそう言いますけど、団長さんはジニアのことが好きなんですよね?」
団長「んゆ……それは……ゆぅ……」
ヒャクニチソウ「はっきり言ってくれれば、諦めもつきます。だから、ちゃんと答えて下さい」
団長「ゆっ……ゆっ……ゆっ……」
0240名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:11:05.290
ヒャクニチソウ「はい、時間切れです(大粒の涙を流す)団長さんはジニアのことが好きなんですね。
ジニアは私と違って元気で可愛いですもんね。
団長さんはジニアみたいな子がタイプなんですね。
ジニアは団長さんが喜ぶようなことたくさん知ってるんだろうなぁ……」
団長「ゆっ!?そ、そんなことないゆ!ヒャクニチソウも可愛いゆ!」
ヒャクニチソウ「団長さん。ジニアのこと、好きですか?」
団長「好きゆ!大好きゆ!」
ヒャクニチソウ「そうですか。良かった。団長さんがジニアのことが好きなら安心です」
団長「ゆっ!もちろん、ヒャクニチソウも好きだゆ!」
ヒャクニチソウ「ありがとうございます。でもセックスしたいのはジニアですよね」
団長「ゆぅ……それは……」
ヒャクニチソウ「もう隠さなくても大丈夫ですよ。ジニアは寝ているので聞こえません。それに、団長さんは私に隠し事なんてできません」
団長「んゆぅ……」
ヒャクニチソウ「ジニアは一番遠くて、一番近い場所にいる。団長さんも同じだった。それだけのことなんです」
団長「んゆぅ……?」
ヒャクニチソウ「誰も私のことは見ていないんです。ジニアも団長さんも」
団長「んゆぅ……そんなことないゆ……」
ヒャクニチソウ「さようなら」
団長「んゆぅ!?」
ヒャクニチソウは団長にキスをして部屋を出て行った。
団長「んゆぅ……」
団長は目覚めると、ベッドの上にいた。隣にはヒャクニチソウがいた。
ジニア「団長!おはよー!」
団長「ゆっ!ジニア!おはようだゆ!」
ジニア「どうしたの?そんな慌てて……?って、服着てないじゃん!」
団長「ゆぅ!?ごめんゆ!」
ジニア「別に謝ることないよ。むしろラッキーって感じ」
団長「ゆっ?どういうことだゆ?」
ジニア「ふふ……――」
0242名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/05/19(金) 02:11:15.500
>>154
これの
「いやでも今は良くてもあれだな
 今後加齢で年取ってきたらまずいな」
っていう発言あるじゃん?
これまだ年取ってない、若いと思ってそうだゆねw
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