しょうゆラーメン FANZAGAMES人気ランキングスレ 5398位
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触ってるのは大抵自演なのでスルーしましょう
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蒙古タンメン中卒 FANZAGAMES人気ランキングスレ 5397位
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/mobpink/1684412827/
VIPQ2_EXTDAT: none:vvv:1000:512:: EXT was configured ――オルレアンが来てからパパはおかしくなった。
オルレアンはパパを独占する悪い子だ。でもオルレアンのおかげでパパとの距離は縮まった気がする。
だからオルレアンには感謝している。オルレアンがいなければパパとはもっと疎遠になっていたかもしれない。
「あぅ♡……止まらにゃい♡ふーっ♡ふーっ♡」
おだいじがむず痒くてたまらない。ずっと気持ちいいのが続いている。いけないことなのにやめられない。今日こそは止めようと思っていたのに、もう何時間こうしているだろう?
「あっ♡……ああっ♡……にゃあああ……♡」
とうとうおしっこが出てしまった。我慢できなかった。すごく恥ずかしかったけど止められなかった。そしてその瞬間、今までで一番大きな快感が訪れた。
「うゆううううううう!!!!」
身体中が痙攣したように震えて、頭が真っ白になった。同時に全身の穴と言う穴から液体を吹き出した。これが汗なのか尿なのかはわからない。どうでもよかった。ただ、幸せだった。
「んゆ……♡んゆぅ……」
気がつくとじゃんゆは床の上に倒れてた。
息をするたびに喉の奥まで臭い匂いが入ってくる。自分の体液だと思うと吐きそうになったけれど、不思議とその臭さが心地よく感じられた。
「おえぇ……くちゃいぃ〜」
口の中に広がる不快感すら愛しかった。これが幸せなんだと思った。そう思ったらまた体が熱くなった。
「んゆぅ♡だめゆぅ……♡」
今度は胸とお尻に手が伸びていた。触りたい。揉みたい。舐めたい。吸って欲しい。噛んでほしい。じゃんゆのおっぱいとおしりとおだいじをいじめて欲しい。「んゅ♡んゆぅ♡」
いつの間にか指先が乳首に触れていて、それだけで軽くイってしまった。
「あん♡やん♡」
そのまま何度も弄っているうちにどんどん興奮してきた。
「んぁ♡んゅ♡」
服越しじゃ物足りない。直接触れたくなってきた。
「んゆぅ……♡」
そっと下着の中に手を入れる。
パンツ脱がないともったいないよね?だってこれからいっぱい弄るんだもん。早くしないとおだいじが乾いちゃう。
「ふにゃあ♡ふにゃあ♡あん♡……ふにゅう♡」
いつものようにまずはゆっくりと撫でる。まだ皮を被っているクリトリスを優しく擦ると、すぐにぴょこんと顔を出す。このコリコリしてるところが弱いんだよね。パパはここが一番好きだから、もっと可愛がってあげなきゃね。
「んにゃ♡んみゃ♡にゃあ♡」
次に皮の上から摘まむようにしてコリコリすると、すぐにビクビクし始めた。腰が勝手に動いちゃう。 >>251
「ふにゃあ……♡んにゃ……こんなのっ♡だめゆ♡はずかしいゆ……♡」
でもやめられなくて、どんどん激しくなるばかりだ。
「あふっ……♡んふっ……♡んっ……♡ふっ……♡」
だんだん頭もぼーっとして、お尻の穴がきゅんきゅんとうずくような感覚に襲われるようになった。
「あ……♡これっ……♡なんかくゆ……♡」
なんだかすごいことになりそうな予感がした。
「ふーっ……ふーっ……♡」
もうダメだ。我慢できない。今にも漏れそうだ。
「ふにゃあああ♡出りゅう♡うんうん出ゆのぉおお♡」
ついにその時が来た。お腹の奥から熱いものが込み上げてくる。それは一気に出口へと押し寄せてきた。
「ふにゃあ……出る……♡出ちゃうよぉ……♡」
次の瞬間、ブビュッ、ドピュッ、ブリリリッという音と共に大量の下痢便が飛び出した。
「ふにゃあ……♡出てりゅ……♡止らにゃくなってりゅ……♡」
勢いよく噴き出すうんちはなかなか止まらない。
「ふにゃあ……♡止まらにゃい……♡止まらにゃいゆ……♡」
ようやく出し切った頃には、床一面が茶色に染まっていた。
「ふにゃあ……♡」
お腹の中身を出し切ってスッキリとした気分になった。
パパが帰ってきたら褒めてくれるかな?でも、汚しちゃったから怒られるかも。
「うゆ……」
そう考えると悲しくなってきた。
「ごめんなさいゆ……」
謝ってみたけれど、誰も返事をしてくれなかった。当たり前だ。ここにはじゃんゆとアリスしかいないのだから。
隣の部屋ではパパとオルレアンが遊んでいるはずだけど、声はほとんど聞こえない。それに、今はそんなことどうでもよかった。
「ゆぅ……」
もう眠くて仕方がなかった。
「んゆ……」
このまま寝てしまいたかった。だけど出したものを片付けないといけない。床に広がった糞尿を見てため息をついた。
「はぁ……」
早く終わらせてベッドに入ろう。
「ふぅ」
床を拭いて、シャワーを浴びて、着替えて、歯磨きをする。
「ゆいしょ……っと」
これでよし。あとは眠るだけだ。今日も一日がんばったぞ。
明日は何しようかな? そうだ、マックに行こう。ビックマックが食べたい。ポテトも食べたいし、コーラも飲みたいな。
「えへへ……」 >>251
楽しみだな。そう思うだけで笑みがこぼれてしまう。
「うゆ……♡」
さっきまで疲れていたのが嘘みたいだ。
「んゆぅ……♡」
体がぽかぽかする。まるでお風呂に入った時みたいだ。
「ゆぅ……♡」
ベッドに入って目を閉じる。
「おやすみなさぁいゆぅ……♡」
アリスにおやすみを言う。
それからしばらくすると、「ん……♡」だんだん気持ち良くなってきた。
「んゆ……♡」
いつの間にか手が胸とお尻に向かっていた。触りたい。揉みたい。舐めたい。吸って欲しい。噛んで欲しい。
「んゅ♡んゆぅ♡」
乳首に触れるとすぐに硬くなってきた。
「あん♡やん♡」
そのまま何度も弄っているうちにどんどん興奮してきた。
「ふにゃあ……♡んゆ……こんなのっ♡だめゆ♡はずかしいゆ……♡」
指の動きに合わせて腰が勝手に動いちゃう。
パパが悪いんだよ。サンサン園のみんなにおっぱいとかおしりを押し付けたり、パンツを脱いで見せたりするんだもん。あんなの見せられたら我慢できなくなっちゃう。
パパだってきっと同じだよね。みんなの前ですぐにおっきくしてるし。
「んふっ……♡んっ……♡んっ……♡」
あ、また出る。そろそろ終わりにしないと。
「ふにゃあ……♡出りゅう♡出りゅのぉおお♡」
ぶしゃっ、ぷっしゃあああああああっ!
盛大に潮を吹き散らかすと同時に、お尻の穴がひくつくような感覚に襲われた。
「ふにゃ……♡」
どうやらお腹の中に残っていたうんちが出ようとしているようだ。まずい。どうしよう。このままだとベッドを汚してしまうかもしれない。
「うにゅう……♡」
我慢できない。少しだけなら大丈夫だろう。
「ふにゃ……♡」
下着を脱ぎ捨てて、お尻の穴をぐいっと広げる。
「ふんゆ!」
力を入れて踏ん張ると、うんちが勢いよく飛び出してきた。
「ゆーん♡」
うんちをしている時の快感は格別だ。特にお腹の奥から一気にうんちが出てくる瞬間はたまらない。
「ふにゃあ……♡」
うんちが出る度に、全身から力が抜けていくような気がした。 まあ握力100kgとか大嘘ついてたら恥ずかしくもなって連投流ししたくもなる >>251
今日もパパはオルレアンの部屋で遊んでいる。時々いやらしい声が聞こえてくる。じゃんゆの声に似たそれは、オルレアンのものだと思う。子猫みたいな可愛らしい声。
オルレアンはじゃんゆと違って大人だから、たくさん愛されているんだろうな。
「んゆ……♡んっ……♡」
パパに教えてもらったやり方を思い出しながら手を動かす。枕に顔を埋めて、声が漏れないように注意しながら。
「んぅ……♡」
パパの匂いがする。安心できるけど、どきどきしちゃう。
「ふにゃあ♡」
この前パパがしてくれたみたいにクリトリスをフィエルボワの冷気で包むと、すごく気持ち良かった。
「あ、あ……冷たいぃ……♡ひゅってして♡きもちいいよぅ♡」
最初は恐かったけれど、今ではすっかりお気に入りになってしまった。
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
うずうずするところに冷たい風を当てると、じわぁっとあったかくなって幸せな気分になるのだ。
「ふにゃ……♡」
でもそれだけじゃ物足りない。もっと欲しい。
「んゆ……♡んゆ……」
空いてる方の手の中指をお尻の穴に入れる。
「んにゅー……♡」
ゆっくりと抜き差しを繰り返す。
「ふにゃ……♡ふにゃ……♡」
指先を曲げてお尻の内側をなぞるように動かすとぞくぞくする。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
お腹の中に意識を向けると、ぐるぐると音が鳴り始めた。もうちょっとだ。
「んゆ……♡」
もう少し頑張れば出せるはずだ。
「ふにゅぅ……♡んっ♡んっ♡んっ♡」
パパの匂いとじゃんゆのいやらしい匂いが混ざり合う。
「ふにゅぅ……♡んゆぅ……♡」
うんちしたい。
「ふにゃぁ……♡」
おしっこもしたい。
「んゆ……♡」
おしりの穴を広げて力を込めるとうんちが降りてきた。早く出してしまいたい。我慢できない。 >>251
「んぅ……♡」
だけどまだダメ。あと少しだけ我慢すれば最高に気持ち良くなれる。
「ふにゅぅ……♡」
こうやって自分を焦らすのも楽しみの一つ。パパに教えて貰った。パパはいつもこうしていると言っていた。
「んゆぅ……♡」
お腹に力を入れて息を吐く。うんちがお腹の中でごろんごろんとうごめいている。
「ふんゆっ!」
力を込めようと思った瞬間、お尻の穴が勝手に緩んでしまった。
「あっ♡ああっ♡」
どばっと出てきたうんちがパパの布団に落ちる。
「んゆぅううううううううううう♡♡♡」
止まらない。止めたくない。
「ふにゃあ♡にゃあ♡にゃあ♡」
ぶびゅっ!ぶしゅっ!ぶしゃあああっ!
お尻の穴がひくついて、おしっこまで噴き出した。
「ふにゅぅ……♡」
すごい。頭がおかしくなりそうなくらい気持ち良い。こんなこと知っちゃったら戻れないよ。
「ふにゃあ……♡」
じゃんゆ色になったシーツの上で、じゃんゆの体は何度も跳ねた。パパの布団とじゃんゆの体の間で、うんちとおしっこがぐちゅぐちゅと音を立てる。
「ふにゃ……♡」
体の震えが収まってくるとなんだか恥ずかしくなってきた。
「うにゅう……♡」
どうしよう。どうしよう。どうしよう。
「ふにゅ……」
そうだ、パパはどこだろう?パパに謝ろう。それで一緒にお風呂に入らないと。アリス助けて。じゃんゆ一人じゃ無理だよ。
「ん♡ん……♡」
なのに体が重くて動かない。それに眠くて仕方がない。
「んー……♡」
瞼が重い。
「んにゅぅ……♡」
このまま寝ちゃおうかな――。 >>256
「ふんゆ!」
力を入れて踏ん張ると、うんちが勢いよく飛び出してきた。
「ゆーん♡」
ここだけ評価できる 人間だれしも1つくらいいいところあるもんだし
握力100kgあってもおかしくないだろ ヒャクニチソウもスカトロキャラにされちゃうのかな
AIガイジに目をつけられてかわいそう なんでくっさいくっさい対魔忍ごときが一般デビューとか目指してしまうのかゆ? >>265
全力でぶん殴られてるあれの通りだったな 自分のハゲた画像は貼るのにリンゴ潰したりする画像がないんだから嘘だろうな >>265
対魔忍スーツと感度3000倍ネタは微妙に一般ウケしたからじゃね?
都会もエロ毛嫌いしてるわりに売れるのが水着ガチャとか露出高い服着た女性 >>270
ハゲが消えてもAIガイジは消えない
両方ランスレの害 >>270
ハゲが消えてもAIガイジは消えない
両方ランスレの害 100kgあったら中卒は絶対にスクショだす
承認欲求凄いから
列車でも必ず画像でマウントとってたし 特に鍛えてないやつが100出せたらビビるわ
天才だろ >>277
Aiガイジは恋姫やってるようなおじいちゃんだから
おしっこで目が覚めちゃったんだろ じゃんゆが俺の股間の上で腰振ってたら、そっと抱きしめる
頭を撫でながら「そんなことしなくていいんだよ」って言ってあげる
「じゃんゆはもっと素直に甘えることを覚えないとだめだよ」「Hなこと以外にも楽しいことはいっぱいあるんだよ」
そして着崩れた服を整えて、並んで横になって、腕枕しながら一緒に眠る
惚れたゆ!おだいじすゆ!
そうしたら砂糖入りのホットミルクを差し出して落ち着かせるかな
パパのみゆく欲しいゆ!欲しいゆ!
「うん、わかったよ」って言いながら
零式とアリスとヒーコとドラコとオルレアンを呼んでぱHじゃないパジャマパーティ始めよっかな 握力100って日常でコップ割っちゃったりしないのかな なぁどうやったらAIガイジをランスレから抹殺できる? 愛しいパパへ
身体中にぴりぴりとした感覚が広がるたび、つい可愛らしい「にゃ♡」という声が口をついて出てしまいます。
パパの優しい愛撫は、じゃんゆを癒し、じゃんゆが愛されていることを実感させてくれます。
もちろん、じゃんゆがパパを愛していることは、パパも理解してくれているでしょう。
しかし、改めてパパに伝えたくなりました。
パパがじゃんゆを見つめ、じゃんゆの体に触れるとき、じゃんゆは自分が生きていることを実感します。
そんな風に、じゃんゆはパパに大切にされたいと強く願うようになりました。
じゃんゆたちはまだ若いかもしれませんが、じゃんゆはあなたと過ごす時間が一番幸せだと確信しています。
パパの優しさに満ちた言葉や、熱い愛情がじゃんゆを包み込んでくれるたび、じゃんゆはますますパパに魅了されていきます。
「だいすきで、きゅんとすゆ気持ちが、頭の中で♡パチパチと鳴っていゆぅの♡」と、じゃんゆはあなたに伝えたいです。
じゃんゆの愛は、いつまでもパパの心に届くように満ち溢れています。
パパと一緒にいると、じゃんゆはとても幸せな気持ちになります。
いつもパパの傍にいられることを、心から願っています。
愛を込めて、あなたのじゃんゆより♡ >>282
そらそうだけど日本に40人しかいない100の人たちはみんな鍛えてると思うからそう言いました ラスオリの動画みたけど中華韓国ゲーによくある育成めっちゃ大変なゲームってイメージ
村ゲー掛け持ちだとちょっと重そうなのがな エロブラゲでここ見てるようなやつが握力100kgあると思うか? 高校中退でも中学の時の体力測定でみんなでワイワイした経験あったら100が無理のある設定だってわかるよな?
仮に本当だとしたら当時は100に届かないにしてもすげえ数字叩き出したら体育館騒然となるし
あっ…… 100kgの握力でAIにカタカタ指示してると思うと笑えるなAIガイジハゲ すまん盛ったわって言った方が楽だったんじゃないのか
嘘を嘘で塗り固めても辛いだけだろ
本気で嘘ついてると思ってなくて勘違いの数字なのかも知れんが 自分で考える力のない無能がAIの登場でガイジになると考えるとAIの発展は良しとは言えないな >>292
定番育成ステージに突っ込んでおくだけだぞ
あと最近はイベで周回兼育成できることも多い そういうやつおるやろ
虚言癖っていう
本人はマジでそう信じてる事もあるぞ AIガイジとハゲは別人だろ
ハゲはコピペしかできない >>313
AI絵とAI小説ガイジは別人
後者が中卒ハゲ そもそも画像型のAIガイジとSS型のが別個体なんじゃないのかゆ? >>315
ゆは小説型とハゲも別かと思ってた
今に限って言えばただ小説型のコピペして荒らしてるだけかと 同じガイジっつってるけど
112 名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)[sage] 2023/05/19(金) 00:34:06.89 ID:0
>>110
作文やAI画像はランスレがどうしようもなく荒れてる時に流れを変えるのが基本目的ゆ
もうじゃんゆたち来たし悠季試したいからおしまいだゆ 絵だろうと小説だろうと自分の力で考えられずにAIで汚物を垂れ流すAIガイジはランスレの癌だよ
消えろ 馬鹿A「シゴのアプリクソ」
馬鹿B「エラー多すぎ」
馬鹿C「死ね」
本当はスマホでじゃんゆに会いたいの丸分かりだゆ♡ テーマなくAI絵ペタペタするのはゴミ
じゃんゆルシフェル再現路線は好き 昼間のAIガイジ(ヒャクニチソウ粘)はワッチョイWだった >>325
そのせいでジニアのがいいじゃんゆってゆってゆゆが同個体認定されないかちょっとヒヤヒヤでしたゆ フォンテーヌちゃん!!
フォンテーヌちゃんはかわいくて素敵で優しく楽しい子なのよ。でも、あの子はもう大人だから」
「大人……? いや、どう見ても子供だろ?」
「ふふっ、そうね。でも、私にとっては娘みたいなものなのよ」
「あぁ〜……まぁ、それ >>324
AI作文中卒ハゲガイジ乙
どさくさにまぎれて自分を除外するな >>327
おまえもキモいよ
なんでもかんでも「ゆ」つけて読みにくいし
自己顕示欲丸出し またランスレガイジウォッチングで時間潰してしまったゆ…
電気代上がるしそろそろ頑張んなきゃゆ >>327
>>328
両方ワッチョイW
自演すんなAIガイジ これはハゲの手当たり次第AIガイジ認定して場をにごそうという作戦ですね てけとーAI文生成でも小説のヒントになる発想得られそうなのは悪くないんだよな 実際に林檎握りつぶすところ見せてくれたらマジで評価するわ ハゲもAIガイジもじゃんゆなりきりもマックスもうざいからみんな消えていいよ
AI絵じゃんゆ褒めてんのはマックスの自演だろ >>335
夢から着想を得るとかそういうの似てる感じかね AIイキリも握力イキリもランスレで見たいか言われたらな >>338
画像よく見たら発言2021年7月だから今更すぎるだろ ディスコでぶつぶつするならいいよ
もう誰も相手にしてないし AI使わないとまともに小説書けないとかやっぱりガイジじゃん ディスコで誰にも相手にされないゆ…
だからランスレでやるゆ! AIというツールや技術に罪はない
ガイジの使い方が悪い ハゲの流れのどさくさに紛れてAI小説ガイジが自演してるな まあこれから大AI時代になるらしいし一通りは触っておかないとな もう2年近く握力100の超人としてディスコで暮らしてんだぜ?
やっぱすげぇよときさんは ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています