>>629
人類はユダヤ人を奴隷としているうちは、まだ小康状態だった。
それを平等にしてしまった。
権利が平等になれば、正直者より嘘つきの勝ちになる。
古代インドのように劣った者は、最下層のカーストにしておくべきだった。
良い治世をする王だったろうが、最下層のカーストの毛を剃る仕事の女とSEXしてしまった王。
この時出来てしまった子供が人類全体に不味いことになった。
世界中に仏教を広めたアショーカ王である。毛を剃る仕事の女はユダヤ人。ハニートラップに引っかかったな。
その親父の王は、このアショーカ王子を大変嫌っていた。王子は100人以上居るが、アショーカ王子は絶対に王になれない。
親父の王が危篤の時にクーデターを起こした。
他の王子たち、みな殺した。
王に成り、他国へ戦争ばかり仕掛けた。戦争の強い国で、沢山の人が死んで、沢山の人が奴隷になった。
インド大陸を席巻し、それ以外の地にも圧力が掛けることが出来る大国になった。そこで、アショーカ王は面白いことをした。
「これからは平和主義で行こう。」