>>730
1番は、神のレベルに人類の多くが近づくこと。したらロクデモナイことは置きない。
2は、蛇が上がった者が王になること。
ヒトラーとか、ラムセス2世とか・・・だから王冠は蛇が付いている。
蛇が上がった者なので、王様するよって。
ベンジャミン・フランクリンが提案したアメリカ「国璽」
まあ、没になったんだけど。
「ファラオが戦車に乗り、王冠をかぶり、剣を手に持って紅海の水を割ってイスラエルの民を追いかけているところ。」
ベンジャミン・フランクリンも蛇が上がった者。33度。
だから、優れた人が社会の序列の上になっていく社会が正しい。
子供の頃はそうなっているんだと思っていたが・・。
この優れた人の判断を誰がするの??って問題が有る。
それは神がしていた。神々が旅立ったら、今度は神々に近い神官がする。古代インドでは、王より神官のバラモンの方がカーストは上だ。
王は、バラモンに相談する。
釈迦がディスるバラモン。素晴らしい知性の持ち主で。
でっ、聖徳太子は逆だ。
「媚びへつらう人間のクズ」こそ、役人に向いていると、朝廷のその他大勢に説教した。17条憲法。