【動画】次々と泣き崩れる選手…疑惑の“判定”に「史上最悪の審判」
風間は秋田・ノースアジア大明桜高から2021年ドラフト1位で入団するも、怪我に泣かされ、入団4年間で1軍登板を果たすことができなかった。昨オフに戦力構想外となり育成契約を結んだが、イップス症状にも苦しめられ、2度目の戦力外通告を受けた。
高校3年時に最速157キロをマークし、高校ナンバーワン投手として一躍注目を集めた。入団時には背番号1を用意されるなど、大きな期待がかけられたが、制球難や故障、イップスの症状にも悩まされ、1軍登板はゼロに終わった。