コミュ障ヒキニートの俺がウーバーを始めたのがコロナが始まった直後でした。
必死で自転車をこぎ、貯めた金で初めて入ったのが彼女でした。
中学生以来、母親以外の女性とまともに話していなかったので、会話にならなかったけど、ほほえみながら対応してくれました。
どもりながらも、何とか会話をしていると、ツーサイドアップの髪がこちらの肩と顔に当たりながら密着してくれました。
髪のあまりの綺麗さと初めて嗅ぐ女性の髪の良い匂いに激しく興奮してしまい、ズボン越しにサワサワされた途端にそのまま発射してしまいました。
直ぐに察した彼女。
あまりの恥ずかしさと、発射の気持ちよさでうつむいている俺に
溜まってたの?
と聞く彼女。
うなずく俺。
じゃあしょうがないね。
ホントは当日朝と、家を出る直前に抜いて来たのに。
このままじゃ帰れないからと、テキパキと強制脱衣され、お風呂でパンツを洗ってくれる彼女。
ドライヤーで乾かしてもらい帰りました。