緊急事態宣言中も出勤していた彼女に、その後も、ウーバーで貯めては会いにいくを繰り返し結果、無事に髪な舐めと、着衣したままの発射が無いと生きて行けない体の変態になりました。
彼女はスレを読んでいた人なので、今でもそうなら目に止まれば特定されると思います。
卒業すると見て、とても寂しく思っていますが、あなたが分けてくれた、あの優しさや底抜けの明るさのおかげで、俺は社会に出ることがてきました。
東京を離れて半年。
いつも60分が精一杯だったけど、いつか貸し切りで会いに行きたい、なんて願望も叶えられないままでした。
残念ですが卒業までに行くことは叶いません。
どうかこの先も、優しく、そして明るく過ごしてください。
幸多いことを祈っております。
俺はこの先も女性の髪を舐め、パンツ内に発射することを生きる第一の目標として日々を過ごしていきます。
こんな性癖に目覚めさせてくれてありがとう。