「やせ蛙 負けるな一茶 これにあり」などの俳句で有名な江戸時代の俳人、小林一茶は性欲が人一倍強かった。52歳で初めて結婚した相手は24歳年下のお菊。この若妻相手にすさまじい性豪ぶりを発揮した。

一茶は妻との性生活を記録しており、それによると性交すること毎日最低3回以上。実家に帰っていたお菊が戻った日にはその晩5回。その激しさでカラダが衰弱したのか、お菊は結婚9年後、37歳で亡くなってしまう。

一茶はその後も2度結婚。中風を患い言語障害を起こしながらも64歳にして3度目の妻との間に女の子をもうけた。まさに絶倫一茶 これにあり≠フヤリ続けた生涯で、65歳であの世へ行った。

以下ソース
https://dansen-web.com/?p=7741

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