パパ活経験則を書き込め ★2
ここで疲れてる人は婚活男子と同じだね
自分を変えず、相手の条件ばかり
うまくいく相手というのは、いきなり合格、ではなく二人でなにか作っていけそうな予感しかないのよ
そういう子は手元において少しずつ相手のパーソナリティーと自分のパーソナリティーとの一致点を探す
パパ活だって婚活だって女性と付き合う基礎的な作業はそれ
いきなり自分にピッタリの人なんか期待するのは毎回役満狙いの麻雀みたいなもの
細かい手から揃える気長さと丁寧さが必要なんだよ 結局はないものねだりの集まりなんだから言い方が悪いがあとは妥協できるかできないかの決断でこだわりが強ければ強いまま続ける人とスパッと諦める人とで長引くほど自問自答することになる。 ますますハードルがあがる一方、自分の利益しか考えない女が増えてるならうまくまとまる訳が無い。 いいと思ってもそのうち妥協できないようなことが必ず一つは出てくる。ずっとその繰り返し。 完璧な相手を求めるなら自分も完璧でないといけなくなる。 >>276
そもそもマッチングなんてのがあるから、そうなっていくんだろう 疲れちゃったり嫌になっちゃったら、一旦離れることも必要だと個人的には思う。
疲れきっちゃうと判断力が鈍るし、結局不本意な結果になるってこともあるし。
自信なくしたり、逆にイラっとして自分を冷静に見られなくなったりするのも困るし。 まあ、みんな年齢が高いからね。
年を取ってきて元気とか勢いがないとできないよね。 成功するにはどうしたらいいのか?
どこかで見極めをつける。
そして、その相手で頑張れるだけ頑張る。
ブラックな相手なら早めに見切る。 まあ女遊びは複数並行でやるのが鉄則だね
一点買いで思い入れたっぷりはあかんのよ
それ自体が失敗要素 何らかの短所はあると考えるべき。
オカラや魚のアラは調理次第、野菜の切れ端は悪いのは見た目だけ。
茶やコーヒーの余りだって使いようはある。
確かなのは、時間がたてば立つほど腐ってどうしょうもなくなると。 妥協です。
もっといい女性となんて思いだしたら決断も妥協も出来ません。
妥協する気がなければ諦めた方がいい。
このことを理解していないとアリ地獄にハマる。 活動始めて2年とちょっと
顔合わせ180人目で最高のPJひいた
JD1
長い道のりだった とりあえず見た目で良いの選んで、数打てば当たるくらいの軽い気持ちで取り組むのが一番だと思いますね。 うまくいくわけがない。うまくいく人は、謙虚になって妥協をしている人たちだと思う。 アプリもいくらでもある、今よりもっとというようになり、結果、面倒くさい女が増えた。 相手に「自分以外に会っている人はいるの?」と聞いてはいけない。 >>294
経験則としていうなら、聞いてはいけない理由こそが大事では? 条件は合っても相性が合うとは限らないからな…
相性が合うとかお互いを必要とするとかじゃないと上手くいかない。
あと発達やフキハラ 自己愛とかいろいろいるから地獄みる。 義務的になればなるほど泥沼にハマるだけ。
どうなるかはその時次第だ。 理想がファンタジーだし、ファンタジーとリアルな差を穴埋めできないのも当然。 経験則としては、成功事案は経験則が当てはまらないことのほうが多いくらいかね。
当日大遅刻してきて連絡なしドタキャンかと思った子が実はいい子で安定定期になったり、
素人要件ほぼ完璧に満たしてて次回大人かなと思ってた子が大うそつきの風俗嬢だったり
俺が馬鹿ゆえだと思うが、やってみないとなかなかわからんのよ
このあたり麻雀の上がりと同じ
経験や確率より、ツキとカンのほうがものをいう いや、そんなものだとおもうよ
自分も定期は2〜3年に1人しか見つからない(コロナ禍でも年に1人)
ということは奇跡に近いということ
1度くらいの粗相で除外するのは勿体ないだろうね
メッセージの内容含め違和感が複数出たら切ることは大事だと思う オカンが作った晩飯しかなかったら嫌いなものでも食べる。
ビュッフェなら美味しそうなものは全部食べたい、美味しくなかったら残してまた別の美味しそうなものを食べる、、、みたいな感じ?笑 お互いを見てあり・なしの判断をする、毎月何件も面接するんじゃ当然疲れます。 パパ活アプリで業者が入っている場合、最初にキレイな女のプロフ写真載せて、男から申込みがあるとある程度時間経って顔を忘れる頃後ろ向きの写真で応答して来る。キレイな女は来ないわ。俺はそういう手口見かけた。騙されないわ。みんなも気を付けてな。 後ろ向きの写真なんて普通は撮影しない。
後ろ向きの写真の時点であやしさ満点。 いや、映えスポットなんかでの後ろ向き写真は友達同士で撮ったりするからな
プロフ写真ではよくある アプリで探すんか?って信じられなかったけど今や当然のことになり、ただなかなか大変。
そりゃメンタル削られるよな。 男「片っ端から声かけるけど都合よく会えそうな女いねーわ」
女「声かかりまくるけど都合よく会えそうな男いねーわ」