2026 素人売春 あの頃の復活を
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幻想に生きる男、講釈。
脳内幻想
それが、講釈の正体、だ。
1960年代に大学生の間でヒットした著作、
吉本隆明の「共同幻想論」というものがあるが、
講釈の場合は、
単独幻想論 だ。
講釈は
ピーターパン・シンドローム(ピーターパン症候群)
なわけだが
人は成長するにつれ、
おのれの身の程、器量を知り、
他者への尊重、敬意を身に付け、
謙虚になっていくわけだが、
講釈は、
ピーターパン・シンドローム(ピーターパン症候群)ゆえ、
幼児子供特有の万能感、自己中心的な思考しかできず、
幼児子供の思考のまま成人しており、
幼児子供的万能感を持ち、
他者に対しては自分が持つ能力以上があると思わせようとすること、
他罰的(自分ではなく他の人が悪いという考え方)であり、
ピーターパン・シンドロームの特徴の1つである
責任転嫁をする傾向がある。
パパ活が悪い、といった他責の思考がそれである。 講釈の
思考の異常さの根底、
本質に
おのれの人格があるという
根源的原因を指摘しておるいうこと。
認知の歪(ゆが)み。
認知の歪(ゆが)み、という文言があるが、
認知の歪(ゆが)みがあるゆえに、
共同幻想を否定し、
単独幻想に陥っているのが、
講釈の本質。
「認知のゆがみ」とは、
物事を自分の考え方のクセに従って解釈し、
客観視がしづらくなっている状態のことを指します。 サイコパスとは、
「反社会性パーソナリティ障害」という
精神病者のこと。
一般人と比べて著しく偏った考え方や行動を取り、
対人コミュニケーションに支障をきたすパーソナリティ障害の一種で、
サイコパスの主な症状として、
感情の一部、特に他者への愛情や思いやりが欠如していることや、
自己中心的である、
道徳観念・倫理観・恐怖を感じないといったことが挙げられます。 ピーターパンシンドロームの男性は
一般の男性とは異なる「性感覚」を持ち合わせています。
大人の人間として現実的な将来への展望、
人生の構想諸々への意識が著しく欠如しています。
ピーターパン症候群の人は、
客観的な視点が苦手です。
自分の考えや価値観だけが正しいのではなく、
周囲からの指摘や助言を受け入れる努力をしましょう。
考え方や価値観を変えることはすぐにできることではありません。
長い間、一生かかるかもしれません。
それでも、
努力すること、
人の話に耳を傾けることが必要です。 母親のセックスライフが
息子の性感覚を決定する。
講釈の母親は
小学校の教師だった。
父親は会社勤めの仕事人間。
母親が教育熱心で過干渉でもあったのだろう。
父親が厳格すぎる反面、
母親が異常に干渉にしたり、甘やかしたり、
父親が仕事人間で家庭を顧みず、
母親が子供にのめりこんで依存するなどの場合は、
子供の心をさいなんでしまうこと、
人として正しいあるべき姿を学べないことがある。
両親が不仲で、
母親が子供に依存した可能性もある。 自己顕示欲 の塊の講釈
自己顕示欲 の塊の講釈
自己顕示欲
自己顕示欲
自己顕示欲
自己顕示欲 自己顕示欲
自己顕示欲 を充足させるために
他者への迷惑を
気配りすることなく、
このスレを
自己顕示欲 を満たす ために
sageずに、
ageること、
それは許されない。 次レスの様な文章を書いてだんだけど、本日のアストンホンダの会見にて、心配していた様な事、要は問題はニューウェイが開発のトップにいる事があからさまになった。
これ他チームの開発エンジニア達は、腹を抱えて笑って聞いてだと思うが、マシンの共振問題を何故か、パワーユニット単体の問題としてニューウェイは捉えてるようなんですよね。
しかも、そう言った内容の発言をホンダ側に伝えず、会見でいきなりしてしまうと言う、これひょっとして認知症?とまで思えてしまう。
これ恐らくチームが現時点で崩壊していると言うか、そもそも構築できてないって考えた方がいいですね。
ヤバいね。 F1 アストンマーチンホンダが、うまく行っていないのは、間違いない様だ。
ホンダは、新参者の作ったPUにも勝てない物を作ったのか?
日本の技術力も地に落ちたのか?
多くのフェイクニュースが入り乱れて、何が真実なのか全くわからないが、想像できるのは、マシン開発の指揮を実質上とったのが、ニューウェイだった事が問題の一因のだと僕は思っている。
ニューウェイは、空力、流体力学を専門とする、あくまでも意匠のデザイナーだ。
メカニックデザイナーでも、エレクトロニックデザイナーでもないし、エンジニアでもない。
ニューウェイが理想とする空力デザイン、意匠に執着するあまり、本来マシンの根幹であるメカやエレキの熟成を疎かするどころか、負担をかけている可能性は高い。
アストンは、ホンダ製PUも今年から導入だし、ギアボックスも初めての自家製だ。
しかも、新しいレギュレーションでPUの力を受け止めるギアボックスの機械的挙動や、ギヤボックスからの力を受け止めるシャーシやサスペンションの機械的挙動も正直未知の領域。
モーター、発電の使い方も変更があった。
そして、これらが関係しうまく調和して初めて能力を発揮するのが、F1マシンだ。
僕は、流石にホンダが他のPUメーカーの足元にも及ばない、PUを作ってしまったとは、とても思えない。
寧ろ、優れていても不思議はない。
アストンマーチンの設計思想が、マシンの根幹であるメカやエレキの完璧な調和を土台にして、その能力をスポイルしない空力、意匠設計ではなかった様に思える。
あくまでも、ニューウェイの理想を実現する為のメカ、エレキの設計だとしたら、全てが変わっている今年、問題を解決する事は困難だ。
正直、PUの性能を100%引き出す為の設計でなければならないのに、そこが疎かになっていたとすると、本当に出走すら出来ない可能性が高い。
とは言え、今年は捨てて、ニューウェイの理想を実現する方向で、内部機構を正常動作させる方針を突き詰めるのもありだと思う。
ホンダが根を上げる、機械屋が根を上げる、電気屋が根を上げる可能性はあるが。 でも、全く走る事が出来ないマシンを作ってしまったのは、とにかく痛い。
全てが変わって、全てが未知のシーズンで、走行データが得られなければ、改良のしようがない。
順番を間違えたと言う初歩的なスミをアストンは犯したように思える。
と言うか、レギュレーションでPUスペックがガチガチ固められている以上、少なくとも単純なパワー不足なんて事は起こり得ない筈なんですよね。
違いがでるのは、PUの特性と信頼性の部分でしかない。
もし、PU単体で
パワー不足なんて事があれば、それは問題外。 何が変なのかわからん人も居るかもだが、
当然、車に於いてパワーユニット、エンジンは自ら発生する振動源のもっとも大きいものだ。
そして、エンジン単体で自らが壊れる様な振動がある様では、完成品ではない訳で車体に取り付ける事すらできない。
ましてや、その振動が人体に影響を与える程のものであれば。
よって、普通に考えれば、そう言う問題を含んでいても、エンジン屋さんは、出力を抑えてもその振動対策をして製品化するのが当たり前なんです。
そして、振動は0には絶対出来ないわけで、エンジン単体としての振動特性を踏まえて、車体と擦り合わせていくんです。
それを車体と組み合わせて、実装までは良かったが、実走してみたら、エンジンを破壊して、人体に影響を与える程の共振が発生してしまった。
これを踏まえて、車体は問題ない!パワーユニット、エンジンの問題だ!って大声で言ったら、エンジン屋さんはやってられんですよねー。
変な話、どんなエンジン載せても、同じ様な現象を起こす車体の可能性もあるわけで、
もう頭おかしいじゃね?
な世界。 て言うか、さっきも言ったけどエンジンの振動特性なんてデータとして、事前にある訳で、それを無視した車体設計なんてありえんし。
それより、実走行するまでは、シミュレーションでしかわからない気流や地面から受ける振動と掛け合わさった時の共振の方が問題なわけで、これをエンジン単位で対策しよーってのは、そら無理ありすぎ。 レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。