【吉原】エヂンバラにGO その11 【時短NG】 [無断転載禁止]©bbspink.com
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と、図星が刺さり昼食前にイキり倒す法螺吹きで給料泥棒のIWTなのであった。 >>793
勝ったのに負けた相手を責め続けるのは人のレベルとしてどうかと思う >>786>>788>>790>>792>>793>>795>>796続き
俺の趣味は痴漢で痴漢しか能がない痴漢師なのだが
最近まで痴漢調教していた女子校生がいる。
最初に会ったのはOD急の町○で7:20近い急行を待っていた時だ。
自分が待っている前の列の方に、セーラー服の女子校生がいた。
上は白いセーターを着ている。スカート丈は膝上15cm位のミニで、髪はロングのおとなしそうな子だ。
すかさずその娘の後ろに並び、電車を待つ。
急行はかなりの混み具合で、その女子校生を押し込むように乗った。
彼女とは正面に向かい合わせになり、俺は乗ったと同時にスカートを腰のあたりまで捲り上げた。
少し驚いたようだが、すぐに俯いてしまった。
最初から強引にいくと案外おとなしくなってしまうものなのだ。 俺は露わになったパンティーの上の方のおなか部分をサワサワと触りながら、徐々にパンティーの触感を愉しみ、手を内腿に這わしていった。
プヨプヨしていて実にいい感じだ。
太腿も方もスベスベしていて、中学生のように張りがある。
3分位だろうか、なで回していると時々ピクンピクンはねながら顔を赤くしていった。
下は完全にスカートが腰までまくられている状態なので、まるでスカートを履いてないかのようだ。
そのうち、指をパンティーの上からあそこへもっていくと、ジトーとしてきているのがわ かる。
しばらくパンティーの上からアソコのあたりを円をかくように時にきつく時に柔らかくマッサージしてやった。
彼女は完全に感じまくってるようだ。
まだ指も入れてないのにやらしい娘だ。 俺は本人が希望?する通り、前からパンティーを膝のあたりまで引き下げた。
また、はっとしたような驚きがあって顔を少しあげたが、すぐに又俯いてしまった 。
俺は前からクリトリスをつつくようにコリコリしてやった。
そして、割れ目にそって後ろに進みアソコに到達。
あふれ出ている愛液を尻の穴とアソコの間の部分にこすりつけながら、指を挿入していった。
割と背の高い娘だったので、俺が腰をかがめなくても十分指を奥まで入れる事が出来た。
俺の指は割と長い方なので、出し入れしてやるとかなり子宮に響くらしい(前にそういってくれた娘がいた)。
その娘も前より増してピクンピクンして、周りの奴にばれないかとヒヤヒヤものだった。 1本を2本、最後に3本に増やして、上下左右にアソコの中をこねくり回してやった。
クチュクチュという音が、周りが静かなせいかよく響きわたる。
時間にしてそれでも5分位か。次の新百○ケ丘に着く頃には彼女はかなり息が荒くなっていて、はあはあ言って いた。
扉は反対側があいたので、俺はまだ指を入れたままである。
しかし多少の人の動きがあるため、指は入れたままだが、ピタッと出し入れをやめた。
なま暖かい感触が指によく伝わってくる。
ところが、その一時的に出し入れをやめたのが効を奏したか、なんと彼女は少し顔を上げ小さな声でこう言ったのだ。
「やめないで」と。 今度は俺が驚いた。
まさかこういう風に言われるとは思わなかったからだ。
僕は軽く頷くと、指の出し入れを再開した。
俺は彼女の耳元で小さく「感じてるの?」と聞くと、黙って彼女は頷いた。
またまた5分くらい暖急をつけながら出し入れをし、その間に1回彼女はイッた。
それでも抜かずに続けて、また耳元で彼女に質問してみた。
「俺のを入れたくなっちゃた。いい?」
彼女は小さな声で「へ?…」って言って少し考えながら、また小さく頷いた。
俺は指を抜いて息子を取り出し、彼女に握らせた。
そして耳元で「あそこに僕のを導いてよ 」と言うと、彼女は少し顔をしかめながら、ちょっと背伸びをして息子をアソコに導いてくれた。 彼女の背が高かったせいか、驚くほどにゅるっとスムーズに入った。
あまり激しいピ ストン運動はできなかったが、1分位は小さくもピストンして彼女の中に果てた。
果てた後もしばらく抜かないでそのままでいたが、次の駅が迫っていたので、抜いてパンティーとスカートを直してあげた。
向○丘では乗り降りはほとんどなかったが登○でドドって降りたので、彼女と俺は外にいったん押し出された。
俺は彼女に「どうだった?」って聞くと、彼女は「キモチよかった…」と恥ずかしそうに言った。
俺がまだ乗っていくの?と聞くと、下○沢までいくと言うので、俺が降りる駅ではなかったが、一緒に彼女と下○沢まで乗っていった。
その間は痴漢するまでもなく、普通に世間話をしていた。 最後別れる時に「さっき中に出しちゃってごめんね」と謝ると、彼女は舌を出しながら
「じゃあ責任とってくれる?」といたずらっぽく笑いながら「また会ってくれるよね?」というので
俺は黙って笑いながら頷いた。
そしてお互い携帯の番号を交換し、その場は別れたのだった。
しかしこれはこれから始まる彼女への痴漢調教への序章へ過ぎなかったのだ。
この後彼女には、殆ど毎朝待ち合わせをして、お互い公認済みの痴漢調教をしていった。
月日がたつにつれてその過激度は増していったが、どんな内容になっていったかは、これを読んだ皆さんのご想像に任せます。
ちなみにその彼女とはもう会っていません。
受験とかでのめり込むと勉強に差し障り大変だからと、俺の方から切り出して別れました。 >>798
責任を果たしてなきゃ告白されて然るべき >>795
派遣の仕事で余剰人員が出たら真っ先に帰される。
試採用で入った企業を解雇され、その腹いせで脅迫メールを大量に送り逮捕され、無事前科者に。
そんな無能を三顧の礼で迎え入れるような人事担当の目が節穴な企業などあるんすかね? >>809
イケメン美女な中、俺の顔が不細工なせいか自分だけが帰されたりしたが容姿だけが全てではない。
真摯で誠実な人柄と規範意識の強さと人一倍の思いやりという博愛ぶりが評価されたからな
何よりハートが一番だ。 >>766
そうやって客を顔や容姿で差別するなんて最低の糞尼嬢だな
今は自分は若さ故に別嬪だから何1つ努力しなくてもいくらでも客が来るのが分からないんだろうね。
もし売れなくなって殆んど毎日お茶状態が続き店を転々して、日々の生活にも事欠く様になったら
それでも差別的な接客したり本指名客が来ても自分の気に入らないからと拒否を続けるんだろうかね? >>810>>811にされた痴漢体験
高校3年生の夏、学校への道で見知らぬ男性に犯されました。
その日は、登校中に自転車が壊れてしまい、押して歩いていたんです。
学校の近くの公園を通りかかった時に、IWTことS田S雄様が声をかけてきました。
「自転車壊れてるじゃない。直してやるから、ちょっと待ってて」
そうしてIWTことS田S雄様は、はずれていたチェーンをはめてくれたんです。
「ありがとうございました」と立ち去ろうとした時、突然腕を捕まれました。
そして私に「あんた処女?」と聞いてきたのです。
驚きと恥ずかしさで私は何も言えませんでした。
すると「初めては痛いからな、おじさんが教えてやる」と言って、私の胸を触り始めたんです。 怖くて怖くて、小さな声で「止めて下さい」と言うのが精一杯でした。
IWTことS田S雄様は聞いてくれるはずもなく、私のセーラー服をまくってブラをずらし、乳首を触り始めました。
怖いのと奇妙な快感で、立っていられなくなって足が震えてきました。
「気持ちいい?」とIWTことS田S雄様は耳元で囁き、首筋を舐めてきたんです。
そして、もう一本の手が少しずつアソコを触り始めて…。
私はクリトリスが敏感で、押さえられるとすぐにビクン!となってしまうのです。
IWTことS田S雄様は私の反応を面白がるように、何度もクリトリスを擦りました。 「あっ…あっ!」段々喘ぎ声を出してしまうようになった私を、IWTことS田S雄様は茂みの方へ引っ張り、周りから死角なる所まで歩かせました。
そしてまた、乳首とクリトリスをコリコリ…恥ずかしくて、気持ちよくて、おかしくなりそうな中で、私はもう喘ぐことしか出来ませんでした。
手がパンティの中へ入ってきます。
私のアソコはもう、ぐっしょり濡れてしまっていました。
「これはもう必要ないな」と、ぐったりしている私から、IWTことS田S雄様はパンティを取り上げ私をベンチに座らせると、アソコに指を入れてきたんです。
1、2、3本…。
そして、ぐちゅぐちゅに掻き回して来たんです。 「いやらしいまんこしてるね」
「ずっと犯してやりたかったんだ」
と酷い言葉を投げかけられ、私はされるがままになって…とうとうイッてしまいました。
ビクンビクンと震えている私の体を舐めまわしながら、IWTことS田S雄様はズボンを降ろして、大きくなったアレを取り出したんです。
「いや、許して…っ」必死にお願いしましたが
「下の口は欲しそうだよ?」とアソコをクリクリされると、もう私はただ息を喘がせるしかなくて…。
「じゃあ、入れてあげるね」そう言って私のアソコに、IWTことS田S雄様は挿入してきたんです。
ズン!ズン!と突き上げられて「あっ!あっ!」と、大きな声を出してしまい、誰かに聞こえていないだろうかと怖かった。
時々突くのを止めて、乳首を噛んだり、舌を入れられたりしました。
どのくらい繋がれていたのかは解りません。 私は何度もイッて、その度にIWTことS田S雄様はいやらしい言葉を投げかけてきました。
「ジュクジュクだね」とか「こんなに乳首を立てて」とか、すき放題…。
恥ずかしかったけれど、どうしても抵抗出来なくて。
イッてもイッても、IWTことS田S雄様は私を解放してくれなくて。
何度も挿れられたり、指や舌でイかされたりしました。
途中で写真も撮られてしまいました。
バイブを入れられて感じている時の顔や、突き出したアソコの写真。
お昼前くらいになり、人が増えてきて、IWTことS田S雄様はやっと手を止めてくれました。 私の夏服はセーラーもスカートも汗まみれで、学校なんていけない格好で。
IWTことS田S雄様は私からブラも取り上げました。
鞄を漁られ、学生証を取られ、携帯電話の番号、住所も見られました。
「写真撒かれたくなかったら携帯変えるなよ」と睨まれ、濡れた制服、ノーブラのままで私は家に帰されました。
幸いその時、両親は家にいなかったので、バレなくて済んだのですが。
一人暮らしをしている今でも、IWTことS田S雄様から脅されています。
SMみたいなエッチを強要されたり、そしてまた写真を撮られて…。
(終) >>810
・真摯で誠実な人柄ならば苦言や辛辣な批評ほど現実と捉えて猛省して自分を変えようと努力する
逆にベタ褒めしてヨイショしてくる人にはその言葉の裏を感じて警戒する
・規範意識は強くなくとも少しでもあるならば出禁になった店にシレッと来て店員に見つかった時に
「エ○ン(新規開拓店)では出禁にはされていない」とすっとぼけたりはしない
(そんな言い訳を聞かされた店員はさぞかしぶん殴りたくなったろう)
・思いやりが少しでもあるならば断られたら縁がなかったときっぱり諦めて
移籍先を追いかけたり何年間も亘ってストーカー染みた粘着したりはしない
と思われるが? >>821
そりゃそうだ。
だから俺は苦言や辛辣な批評はそれこそ真摯に受け止めて自分磨きしている。
俺はあくまでも理不尽で筋の通ってない罵詈讒謗な侮辱を浴びられたら理路整然と反論してるまで。
ルールマナーを遵守しているにも関わらず再来店時に前回以前の無実の違反行為ででっち上げられての出禁通達だから
従わなきゃならない道理は1ミリも無いだろアホかw
月日が経てば歪曲したり証拠隠滅させたりがいくらでも出来るからな。
出禁通達するなら違反行為をその場で指摘して即刻でしてみろってんだよw
別に俺はN村から断わられたとは思ってない。
あの時「また来て下さいね、次は○回しようね」と言ったのだからやって貰わなきゃ
それかどうしても出来ない事情があるならその旨説明して貰わなきゃだよ。
なのでそれは断わりとは言わない、やるべき事から逃げているだけ。 働きもせず日長一日就業時間は会社のネットワークからソープ板に張り付いてるだけの穀潰しが自分磨きとは笑わせる
最低限の仕事はやって貰わなきゃって貴様以外の全員が思ってるよ
それかどうしても出来ない事情があるならその旨説明して貰わなきゃだよ
なのでIWTは給料泥棒してるだけ、やるべき事から逃げているだけ >>820
何処が荒らしなんだ?
もしかして本人だから刺さっちゃったのか? >>827
誹謗中傷だから。
あなたの言動は本人や企業に対する侮辱罪、名誉毀損罪にあたりますよ。
今のうちに止めた方が身の為ですよ。 以上、今日も電業での給料泥棒に向かう神奈川中央交通の車内からIWTがお送りしました。 >>829
俺はそれ書いた人間ちゃうぞ
刺さったのか何なのか知らんが誰彼構わず敵認定して絡んでくるんじゃねえよキチガイ
それこそここで喚かず本人に言えば良いだろが >>828>>829と愉快な仲間達にされたレイプ体験
もう5年前のことです。
私は田舎から上京して大学に入学し、友達もいないため、サークルに入ることにしました。
そのサークルの新歓コンパの時、悪夢は起きたのです。
大量の酒を飲まされ、私は酔いつぶれました。
その後、下半身に違和感を覚え目を覚ますと、ベッドに横たわっています。
そのサークルの先輩3人のうち、S田S之助様が頭の上で私の両手を抑え、S田S雄様が私の下半身を舐めています。
すぐに悲鳴を上げましたが、S田S悟様がタオルで私の口を抑えました。 「S美ちゃん、こいつはすぐに終わるから、ちょっとだけ我慢してあげてね」
私の下半身を舐めていたS田S雄様がズボンを脱ぎだし、いきり立った自分のモノを私に見せ付けます。
私は顔を背けました。
するとS田S雄様は、私の下半身にそれをあてがい、一気に挿入してきたのです。
「い、痛い!」
「あれぇ?S美ちゃん、もしかして初めて?光栄だなぁ。優しくしてあげるからね」
周りの男たちは
「お前おいしいなぁ。S美ちゃんの最初の相手になりたかったよ」
と笑って話しています。 するとS田S之助様が
「お前、チンポが真っ赤だぞ。知子ちゃんがせっかく守ってきたバージンなんだから、うちらは記念になるSEXにしてあげないとダメだろう」
「ロストバージンの次の記念といえば、妊娠だよなぁ。中に出しちゃえ」
「記念なら、写真を撮ってあげようぜ。ちょっと待っていろ」
と言い、私の周りで写真を撮り始めました。
「じゃあ、そろそろお言葉に甘えて、最初に注入しまーす」
と腰の動きを早め
「S美ちゃん、いくよ、可愛い子を産んでねぇ」
「いやぁ。…やめて…」
という声もむなしく、S田S雄様は私の中にその汚い精子を放出しました。 結局、数時間にわたり、代わる代わる3人の男の性欲の捌け口とされ
S田S雄様、S田S悟様、S田S之助様の順に全員から中に出されました。
その時の写真は、今どうなっているのかはわかりません。
幸運なことに妊娠はしませんでしたが、それ以来、男性不信です。 >>831
じゃあ何で横槍入れるんだよ、だったら絡んでくんじゃねーよ引きこもり糞ニート >>833
IWTとは誰の事かは知らんが一般人IWTの誹謗中傷は法に触れないというルールが
一体どこにあるか教えてくれ >>832
ちゃんとアンカ向けて本人に言ってるだろう
メクラかよww >>840
そう言って無差別に安価飛ばしてとぼけた事言って
構ってほしいんだよ。 >>838
一対一でやりとりしたいならそれこそお前がそいつとLINEなりメールなりでやれよ
ここは不特定多数が閲覧書き込みする場所でお前のプライベートな掲示板ではない
横槍云々は単なるお前の願望であり筋違いだ >>829
黙ってろ。
外野の貴様がとやかく喚くことではない。 >>839の俺のレスだけはスルーかよwww
後ろめたさが半端ないから答えられないのなw >>842
じゃ貴様のラインのIDかメアド教えろよ
きちんと言いたいこと書いてやるから >>838>>839>>840>>842>>843>>844にされた痴漢被害
満員電車での事だった。
ドア付近に立ってしまった私がいけなかったけど、ドアの横の手すりに掴まっていたら
目の前に立っていた体の大きいIWTことS田S雄様が私のほうに向いてぴったり立っていた。
体がくっつきすぎて嫌だなぁと思っていたら、IWTことS田S雄様は私と同じ手すりに掴まりながら
器用に指を立てて、私の胸をいじりだした。
ちゃんと乳首を狙って円を描いている。コリコリしてくる。
私は誰かに見られないか気になり、まただんだん恥ずかしくなってきて俯いてしまった。
IWTことS田S雄様はだんだんエスカレートしてきた。 私のブラウスのボタンとボタンの間に指を入れてきて、私のブラをずらすと、直に乳首をこねくり回してきた。
私は乳首をいじられるだけでイッてしまうくらい弱いので、すごく困った。
我慢しているはずなのに、息が漏れてしまった。
IWTことS田S雄様は「固くなってるよ」と囁いた。私は余計俯いてしまった。
すると、もう片方の手を私のスカートまで伸ばしてきて、するするとたくし上げた。
他の人の目が気になるけど、私が見る限り大体背を向けているか、新聞を窮屈そうに読んでいる人くらい。
でも、私も手を抑えて抵抗したけど、IWTことS田S雄様の力は強くて敵わない。
蒸し暑いくてストッキングも履いてなかったから、薄いパンティー1枚だけの私は、IWTことS田S雄様の強引な手を受け入れてしまった。
横からダイレクトに指を入れてきた。 「だめぇっ」心の中で叫んで必死に抵抗するけど、私のクリトリスに触れてきた。
そこで急に優しくクリトリスを擦りだした。
優しくされると逆に感じてしま う。自分でも濡れているのがわかった。
クリトリスはすごく敏感になっていて、いじられて、少し尖ってきてしまった。
どんどん濡れてくる。まだ電車は止まらない。
乳首をいじっている指は、念入りに尖っているのを楽しむかのようにこりこり転がしている。
今度はクリトリスから溢れ出ている恥ずかしい部分に指を滑らせて、その濡れているのをすくい取って、クリトリスを擦り出した。
ぬるぬるして、さっきより気持ち良くて、固くなってきた。でも、もうすぐ駅に着くはず。 IWTことS田S雄様は、膣に指をヌルっと入れた。声が出そうになった。
2本くらい入れてそう…。
くちゅくちゅ音がして、中のひだを擦っている。
気が遠くなりそうだった。
何度も何度も出し入れして、
IWTことS田S雄様は、男性自身の固いあの部分を私の下腹部にあてがっている。
ズボンの上からでもわかるほど大きい。
駅につくアナウンスが流れて、スピードが落ちたみたい。
「イッてもいいよ」私の耳元でささやくが、私は必死にこらえた。
「あっ…でもダメ…我慢できない…」 私は唇を噛みながら、頭が真っ白になる瞬間がきてしまった。
相手の指を締め付けたのが、
IWTことS田S雄様にもわかったみたい。
パンティーもすごく濡れてしまった。 ドアが開いた。
IWTことS田S雄様は何か言いたそうだったけど、私はダッシュで駆け下りて、 駅の改札を抜けた。
バイト先のお手洗いで、たれてしまいそうな液を拭くのに大変だった。
感じるつもりはなかったのに、あそこまでされたのは初めてで、どうしていいかわからなかった。
(終) >>845
俺はソイツでは無いので教える必要はなし 1.2倍
じゃあお前が教えろよ 5.5倍
スルー 8.5倍
返答はこのいづれか ID:GTbpLpPw
ID:zDqwlwsE
ID:nW54J8xu(9)
ID:eIvZjezi
ID:7nMxVkA4(2)
ID:b3bSzktE
ID:S3WwpsrL
今日は構って貰えてIDコロコロ変えながら大はしゃぎのIWTであった。 熱く! 熱く! 熱く!
立ち上がれ!!
Let's Go BAY不器用でかっこ悪くても
選手(嬢)を信じ 声を枯らし
Let's Go BAY変えてゆく!
俺たちが(IWTのNG解除へ)変える!!
想いよ届け! キミ(中村)のもとへ! ララララー ラー ララララーラー ララララー
我らの星横浜 闘え誇りを胸に
我らの星横浜 今こそ攻めまくれ
>>852倒せ!! 絶対勝つぞBAYSTARS!! 5chの野郎共にはかまってもらえるが、肝心のソープ嬢には金払っても相手にされない自称紳士のIWT オススメ嬢 りょう
文章から滲み出るサービス地雷感
掲載検閲ギリギリだけどそのうち削除されそう >>857
サービス地雷って以下↓みたいな感じ?
【過去スレより中村レポ】
68 :名無しさん@入浴中:2015/12/17(木) 06:18:54.04 ID:4Y6hfVCs0
ボーナス入ったから噂の中村さんに凸してきた。当方ブサメンジジイ。
ある意味では想定通りの地雷接客。当方としては10分間穴をかりただけで残り時間は彼女のフリータイム。
中村メモは無かったがスマホでなんかしてた。会話も全く弾まず静かな時間が過ぎた。
多分2度目が無いように故意に地雷接客したのでしょうが、金ドブ感ハンパない。
自分の見た目に自信無い人は、やめた方が無難ですね。 >>854>>855>>859に日常的にされている痴漢被害
私は母親とアパートに2人で住んでいますが、そのアパートの隣のおじさんに犯されました。
おじさんは明日誕生日で44才位の一人暮らしで、普段から母に手を出そうとしていて、私は母親にいつもおじさんの悪口を聞かされていました。
ある日母が、祖母が風邪をひいたと言って夜遅くにアパートを出て行きました。
11時頃私は玄関の鍵をかけお風呂に入っていると、玄関に人の気配がしました。
私は母親だと思い、バスタオルを巻いて玄関のドアを開けると、そこには隣のIWTことS田S雄様がいました。
IWTことS田S雄様はいやらしい顔をして私の方に寄ってきて、バスタオルに手をかけてきました。 やめてっと言ったのですが、IWTことS田S雄様はやめてくれず、部屋に逃げた私を追って来て私を布団に押したおし、裸の私に馬乗りになってきました。
IWTことS田S雄様は母親がなかなかやらしてくれないから、変わりに私を犯すと言ってきました。
私は逃げようとしたのですが逃げれず、剥き出しになった私のアソコに指を入れられたりIWTことS田S雄様の汚いアレを舐ったり。
IWTことS田S雄様の肌と私の肌が合った時寒気がして、誰か助けてほしいと願いましたが
母も誰も来ることはなく、私はIWTことS田S雄様に大事な物を奪われてしまいました。 その後私は母にその事を伝え、驚いた母はIWTことS田S雄様に文句を言いに言ったのですが、逆にその場で母はIWTことS田S雄様に犯されたようです。
IWTことS田S雄様はそれ以降私には手を出してきませんが、母とは月に何回かIWTことS田S雄様の部屋で会っているようで
薄い壁からIWTことS田S雄様と母の声が聞こえてきます。
おそらく母は、IWTことS田S雄様に私に手を出さない様にする代わりに抱かれているのだと思います。
以上です。 >>862
「以上です。」→「異常です。」の間違いでは? 舞美さん入った方教えてください。写真通りあんなにかわいいんですか? >>869
写真通りでなくても構わないから予約して確認電話でokして店に出向いたタイミングでの ★悲しいほど貴女(中村)が好き☆
気が付いたら 恋しかった
悲しいニュース(不当NG) あふれる街(吉原)で
貴女(中村)の声が聞けない日は
私の 全てが止まる
悲しいほど貴女(中村)が好きで
悲しすぎると何故なの?
こんなにも苦しい…
勇気を持って 新しい世界(NG解除)の扉
開け放とう 貴女(中村)が私の心を
朝焼けに染めた
So, I'll make it with you(A. Nakamura).
空を飛ぶ鳥(多くの客)の様に
大空(オキニ嬢=中村)を自由に飛びたい(指名したい)
貴女(中村)がふさぎ込みうつむく日は
私がそっと照らして(入って)あげたい
悲しいほど貴女(中村)が好きで
恋は綱引きね
どんどん貴女(中村)へ引っ張られて行くみたい
また明日は会える(いつかNG解禁してくれる)のかな
どうしていいか 分からない位
貴女(中村)が私の心を
夕焼けに染めた
瞳に星降るキャンバス
未来を示している(中村に入れる)星はどれ…? >>872続き
田舎の神社脇の一本道を、毎日通うJKがいるのを発見。
毎日夕方4時過ぎに通る。
毎日見かけるので、ついに実行してしまいました。
当然田舎のそんな道なので、人も車もほとんど通らない。
よくこんな道を一人で通うなー?と感じてしまうほど。
通る時間に合わせて待つこと数分。遠くから自転車に乗ってくる彼女が見えました。
チンコをギンギンに勃起させガシガシしごき、発射寸前までスタンバイ。
立ちションをしているフリをして、JKに向け軽くしごきます。 50m→40m→30m…近づくにつれギンギンに勃起したチンコが目に入ったようです。
異変を感じた彼女は少しスピードを落とし、こちらを見て見ぬフリ。一気に無我夢中でしごきまくりました。
俺に気付いたものの、どうしていいのか分からないのでしょう。
そのまま俺の前を通り過ぎようとした直前、彼女の前に出て「は、は、あ〜〜〜〜〜うっ…………」と自転車の前に発射。
自転車を止めてしまい俺の射精を一部始終見てしまった彼女…恐怖のあまり声も出せません。
果てた俺を横目に猛スピードで走り去ってしまいました。
スゴい気持ちよかったが、もうあそこでは無理だと思いました。 ここに書き込むよりその歌を上野か秋葉原か池袋か新宿か渋谷の駅前で歌えよ
毎日やってりゃ小遣い稼ぎにはなるだろ? 更に靖国神社の前か皇居の二重橋前広場でやったら少ーーーーーーーーしは見直すぞ >>873
すごい既視感なんだけど、系列からの移動? >>879
どこの情報だよ?
ソース出せよ愚図ウスノロドンガメの前世はナメクジ野郎め 藤谷のブログ写真、加工も何もなくて生々しいからムラムラしてくるな。 >>884
以前見た「パネルのまま」というレビューとは大分違うな… >>885
実物の方がブログ写真より良いと俺は思うけどね。
自撮り下手過ぎだよ藤谷はw >>885
見てくれはパネルのままでも、「時間ある時また来て下さいね」と送り出しながら予め教えて貰ったメアドに(姫)予約しようとしたら
「もう来ないで」と主張を違える嬢もフランス首都が付く店にいたな…。
当方は真摯で誠実な人柄の博愛紳士である分、不誠実な対応されると傷心を抱く。 >>884-886
この店のパネマジ具合を図るのに便利だと思うよ >>887続き
犯罪、特に強姦・強制わいせつ・痴漢・盗撮覗き等の性犯罪で逮捕は論外として
俺は真摯で誠実な人柄で規範意識の強い博愛紳士露出狂である。
俺が住んでいるアパートの前は公園。
日曜日にはよくJSが遊びに来る。
俺は窓辺のベッドでJSが来るのを待っている。
公園の一角からベッドは丸見えで、距離は6mほど。
JSが来ているのを確認するとチ○ポをイジくりまわす。
それを知ったJS達は、俺のチ○ポを見に来ているようだ。
なぜならJSの顔ぶれが常連化しているからだ。
ビデオカメラを公園に向けセットしてオナニーショーを行う。
俺はいつも、彼女達には気づいていないフリをしている。
だからJS達は安心して最後まで鑑賞している。 ビデオを見ると、ニヤニヤとエッチ顔でチ○ポを見つめている。
昨日も、JS達に見られながら射精完了。
「今日もスゴかった」とか「この前より白いオシッコが沢山出てた」とか言っているのが聞こえた。
やはり常連化している。
さっそく撮影したビデオを見ると、JS達がよく撮れている。
JS達はニヤニヤと笑いながら目を大きく開き見つめる。
子供とは思えない様なエッチな顔をしている。
チ○ポの皮やキ○タマ袋を引っ張ったりしているところから、射精し終わるところまでよく見てくれている。
これで日曜日ごとのコレクションがまた増えた。とても嬉しい。
平日は露出しなくても、このビデオでオナニーする毎日です。 >>886
藤谷さん出勤少ないからあまり欲ないんかな?
程々稼げりゃいいみたいな >>891
出勤少ないならまだ良いが、予約して店に来た客を理由なく接客しないのはどうかと思います。
しかも相手客によって受ける受けないを判断しているから余計にたち悪い。
俺みたいな真摯で誠実な人柄で規範意識の強い健気な紳士客でも受けない対象だし…。 >>892続き
とある休日、私用でたまたまとある駅にいると、どうやら車両トラブルで電車が遅れている模様。
痴漢の血が騒ぎ出す。
とは言っても、電車が遅れているくらいではなかなか痴漢できる状況にならないのが実際のところ。
そこで、動いている方の電車を駆使して、もともとそれなりに混む駅へ移動する。
ビンゴだ。やはりこの駅も影響を受けて人でごった返している。
この辺は都内の路線を熟知していないと成せない技だ。
休日は若い女の子が多く、しかも平日通勤時間と比べて警戒心が薄い。
平日の通勤時間は混雑することが予めわかっているからだ。 駅のホームはざわつき、人も多く、物色がかなりしやすい。
ターゲットを一人に絞り込んだ。
私服のJCである。
正確にはJCか不明であるが、顔の幼さや服装からJCくらいであろう。
Tシャツにミニのデニムスカート。丈は結構短い。
ツンと突き出したお尻がたまらなくエロい。
そして、どうやら一人のようだ。
友達と遊んだ帰りだろうか、やはり一人の女の子は狙いやすい。
うまく真後ろに並ぶことができた。
電車が到着するがすでにたくさんの人が乗っている。
並んでいる人からも「うわーすごいな」などと声があがる。
JCはというと、少し電車の方を見るが携帯に夢中らしい。 不自然でないようにぴたりと後ろにはりつき、そのまま乗車。
体を密着させても不自然でないほどの混雑具合だ。
ここぞとばかりに手の平をお尻に宛てがい、ぐいぐいと押し付ける。
厚いデニム生地越しではあるが、ほのかにやわらかい感触が伝わってくる。
JCはまだ気づいていないようだ。
そのまましばらく、手の平でデニム生地越しの尻の感触を楽しむ。
このまま先へ進もうか現状維持しようか迷う。
ゆっくりと指の先をおろし、スカートの裾を乗り越えて生脚に触れる。
短いスカート丈が幸いし、すぐに太ももに触れた。
あまりのツルツルスベスベさに驚愕する。
やはり若い子は肌の質感が違うと再確認した。
特にJCの肌はハリとツヤが格別だ。
特に裏太ももは最も美味な部分で、その柔らかさとの相乗効果がすさまじい。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています