【NEW】吉原ショコラ Part26【SOAPLAND】
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プレミアムコース100min
入浴料 20,000円
ネット(写真)指名料 3,000円
本指名料 5,000円
キャスト別にプラス料金がかかる場合があるので、コメント欄をご確認すること 「小学生」「赤信号」「車のクラクション」で反射的に身体が動き小学生を突き飛ばした俺は車にはねられ実に十m近く宙を舞ったそうだ。全身打撲で両足右腕の骨折。 頭も打っていたので緊急手術に検査に入院と色々あってあれから既に四日経ってるそうだ。その間一度心臓が止まったそうだ。まあ、覚えてないし一度死んだくらいじゃ人生観なんて変わらないようだ。 小学生は膝を擦りむいただけで無事だったらしい。それはなによりだ。問題はその小学生の祖父というのが中坊の俺でも知ってる大会社の会長さんで搬送手術してく くれた市民病院になぞ入れておけるかと強引に転院させた先が今居る「愛和総合病院」だ。ここはスタッフの技術も一流なら費用も一流。スキャンダルに困った政治家や芸能人が急病になって緊急入院することで有名な病院。 再転院を申し出ると全費用は会長が負担し、しかも事故を起こした運転手からは多額の慰謝料を取ってくれるらしい。有り難いが畏れ多い。 リゼンネの言うことは良く理解出来ているが実際問題ヌンブラパーミストについては世界半バリ表明機構も未だに使用許可を与えていないほどのバーンドスト現象が起きると専らの噂だ。
「さあ、始めようか。僕たちの続きをヒピシスヌリを洒落こもうじゃないか」そう僕は股間のススリヌリを眼前に迫るヌンドルォン共鳴と共に駆け出す。
まだまだ夜は終わらない。 笹本先生曰く金持ちが自分の懐が痛まない程度の出費しかしてないのだから気にするな。だそうだが気にはなる。お金は返せそうにないが会う機会があったら丁寧にお礼だけは言わなければ。 図らずも他人より一足早い夏休みに突入する事になってしまった。利き腕が使えない事もあって夏休みの宿題は各教科スマホを使ったレポートの提出で許して貰える事になったそうだ。 これはクラスメート達が挙って先生達に談判してくれた結果らしい。ありがたや、ありがたや。一学期が終わっても未だ半数顔と名前が一致しない級友達に心の中で手を合わせる。 今夜一晩様子を看て問題なければ一般病棟に移ります。担当医は私笹本になります。担当看護師は。」
「高樹千歳です。」 高樹と名乗ったのはさっきのオッパイ看護婦さんだ。大丈夫かな?この人からなんとなくドジっ子ナースオーラを感じるのだが。ラノベや漫画では楽しい存在だが実在したら命に関わるぞ。まあ名門病院のICUのナースしてるのだ。大丈夫だ・・・よな? 翌日の昼前にはICUを出て病室に移動になった。予想はしていたが個室。しかも特別室。所謂政治家先生が別荘代わりに使う部屋だ。 ベッドの他に大型のテレビにBlu-rayプレーヤー。冷蔵庫にソファーまである。高樹さんからは必要ならゲーム機でもパソコンでも取り寄せると言われたが、取り敢えず御断りしておく。 他の部屋と違い完全防音ということでイヤホンなしでテレビが観れるのがありがたい。ワイドショーはタレントの○○が不倫したとどうでもいい話題で盛り上がっている。 ドアがノックされたのでテレビを消すと高樹さんがお盆を手に入ってきた。昼食の時間だ。そう、飯。利き腕が使えないから箸は無理。 スプーンとフォークでなんとか食べるしかないか。盆の上には粥と温野菜。それに果物が乗っている。これなら片手で食べれそうだな。 と思っていると紙エプロンを掛けられる。成る程。使い慣れない左手でこぼすのを見越してるんだな。
では、早速お粥を頂こうと蓮華かスプーンを探すが盆の上には無い。 高樹さん?」
蓮華は高樹さんの手の中でお粥を掬って待機していた。
「はい、あ〜んして下さい。」
「いえ、自分で食べれますから。」 左手は無事なのだ。食べさせてもらう必要はない。
「あ〜んしてくれないと蓮華が重くてお粥溢しちゃいそう。」 食べさせる事を諦めそうもない。仕方がないので口を開ける。
「今、フーフーしますからね。」 俺の顔の近くに持ってきた蓮華に息を吹き掛ける。歯磨き粉だろうか?口臭剤だろうか?爽やかなミントと甘いストロベリーの合わさったような薫りが鼻を擽る。唇に付けられた蓮華からお粥を啜る。美味い。 美味い。
「もう一口食べますか?」
高樹さんの薄いピンクの口紅を塗った唇が動く。一も二もなく頷くとフーフーして冷ました粥が運ばれる。 美味い。
「もう一口食べますか?」
高樹さんの薄いピンクの口紅を塗った唇が動く。一も二もなく頷くとフーフーして冷ました粥が運ばれる。 それを啜ると高樹さんは蓮華を茶碗に置き汁で濡れた俺の唇を人差し指で拭ってその指をパクリと咥え汚れを舐めとる。ペロリと舌舐めずりする姿が妖しく色っぽい。 中坊にはあまりにも刺激が強すぎる。時折触れる胸。リンスや口臭剤の薫り。ピンクの唇。全てがセックスを連想させて股間が熱くなる。 「うわぁ本当に気持ち悪ぃ陳々ね」
眼前の魑魅魍魎と化した醜悪な豚を前に
リリ音が呟く。僕もこうして目の前に並んだ
モキチンパンを見下しながら「それよりも今はこうして再会した喜びを一緒に祝うべきじゃない哉」
こうしている今も瘴気が漂う場所のため
防毒マスクが無ければ優雅に食事も取れない。「そんなの柄じゃないわ。どうしてもというなら
ネスオルヌリトの刃を持ってブランペールの豪華客船でご馳走になりたいもの。」
なるほど。そりゃ鋭い。
こうしてモキトーニの瘴気にアテられてはいきり立つものも難しいだろう。
夜はまだまだ終わらない。 チェリーボーイをからかうには少し度が過ぎてる気がしないでもないが「止めてくれ」なんて言う気はさらさらない。出来るならもっと先が知りたいのが男の子だ。そ リゼンネの言うことは良く理解出来ているが実際問題ヌンブラパーミストについては世界半バリ表明機構も未だに使用許可を与えていないほどのバーンドスト現象が起きると専らの噂だ。
「さあ、始めようか。僕たちの続きをヒピシスヌリを洒落こもうじゃないか」そう僕は股間のススリヌリを眼前に迫るヌンドルォン共鳴と共に駆け出す。
まだまだ夜は終わらない。 舞い上がっていて気が付いたら高樹さんが完食した食器を下げて出ていくところだった。それを見送りながら俺はとんでもない事に気付いた 高樹さんの薄ピンクのナース服。股下10p程しかない。ちょっと前屈みになったらパンティが見えそうだ。なんで?ど 「うわぁ本当に気持ち悪ぃ陳々ね」
眼前の魑魅魍魎と化した醜悪な豚を前に
リリ音が呟く。僕もこうして目の前に並んだ
モキチンパンを見下しながら「それよりも今はこうして再会した喜びを一緒に祝うべきじゃない哉」
こうしている今も瘴気が漂う場所のため
防毒マスクが無ければ優雅に食事も取れない。「そんなの柄じゃないわ。どうしてもというなら
ネスオルヌリトの刃を持ってブランペールの豪華客船でご馳走になりたいもの。」
なるほど。そりゃ鋭い。
こうしてモキトーニの瘴気にアテられてはいきり立つものも難しいだろう。
夜はまだまだ終わらない。 五分程して帰ってきた高樹さんは、洗面器が二つ乗ったワゴンを押していた。今度は何が始まるんだ?
「さあ、清拭しますよ。」 正式?制式?聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥。
「ごめんなさい。セイシキって何ですか?」
俺の問いに高樹さんは、ニッコリ笑う。 リゼンネの言うことは良く理解出来ているが実際問題ヌンブラパーミストについては世界半バリ表明機構も未だに使用許可を与えていないほどのバーンドスト現象が起きると専らの噂だ。
「さあ、始めようか。僕たちの続きをヒピシスヌリを洒落こもうじゃないか」そう僕は股間のススリヌリを眼前に迫るヌンドルォン共鳴と共に駆け出す。
まだまだ夜は終わらない。 「横川さんはお風呂に入れないからタオルで身体を拭くんです。」
「成る程。タオル貸して下さい。」 左手を差し出す俺を不思議そうに見返すと言い直した。
「横川さんはお風呂に入れないから私がタオルで身体を拭くんです。」 「自分で出来ますから。」
「無理ですよね。左手と背中は左手一本じゃ拭けませんよ?」 「うわぁ本当に気持ち悪ぃ陳々ね」
眼前の魑魅魍魎と化した醜悪な豚を前に
リリ音が呟く。僕もこうして目の前に並んだ
モキチンパンを見下しながら「それよりも今はこうして再会した喜びを一緒に祝うべきじゃない哉」
こうしている今も瘴気が漂う場所のため
防毒マスクが無ければ優雅に食事も取れない。「そんなの柄じゃないわ。どうしてもというなら
ネスオルヌリトの刃を持ってブランペールの豪華客船でご馳走になりたいもの。」
なるほど。そりゃ鋭い。
こうしてモキトーニの瘴気にアテられてはいきり立つものも難しいだろう。
夜はまだまだ終わらない。 ごもっともです。正論で押しきられて俺は観念した。患者衣を剥ぎ取られて俺は目覚めてから初めて自分の身体を見た。ギプスで固められた両足と右腕が露になる。 本当に折れたんだな。と現実逃避する。考えたくない現実。それは下着だった。いつものトランクスではなくなってる。いや、パンツとも違う物を履かされている。赤ん坊や爺さんが着ける物。紙オムツだ。 こんな物を履いていたのか。四日間も意識不明だったのだ。仕方がないと言えば仕方ないのだが意識が戻った以上トランクスに戻してもらおう。 一大決心をしている俺を無視して高樹さんは清拭の準備をしている。
「はい、左腕から拭きますね。」 と肘を持って左腕腕を伸ばす様に固定する。わぁ〜!て、手が柔らかい胸に当たってる。 まずい!まずい。肩から二の腕へと拭く位置が変わる度に拳でオッパイを何度も押してしまう。手首を拭く頃になってやっとオッパイから手が離れる。助かった。 指まで拭いてもらってこれで終わりだと思ったら高樹さんはベッドの反対側俺の左側に移動してくる。 脇の下拭きますから擽ったいかもしれませんよ。」
笑いながら脇の下や横っ腹を拭き出す。 露出している太股に挟まれいる。親指にツルツルした布の感触のが伝わる。十中八九パンティ、もっと言えばパンティ越しに高樹さんのオマンコに触ってる?高 の顔をチラ見するが全く平静な表情で身体を拭いてくれている。オッパイに当たったのもオマンコに触ったのも偶々偶然の事故。だ と思おうとしても若い下半身は正直だ。紙オムツを持ち上げテントを張る。
それを見て「まぁ。」と呟くと高樹さんは紙オムツに手を掛ける。 ける。
「シモも拭きますね。」
シモって何?と聞く前に高樹さんの手が紙オムツを破る。どうやらサイドにミシン目があっ 只の紙に成り下がった物から束縛を解かれ俺の愚息が元気よく立ち上がる。自慢だが俺のは同年代の中ではかなり大きい方だ。 小6の時にはすっかり皮も剥けて亀頭も張り出していた。プールの時間にクラスメートと比べっこしたが俺より大きかったやつはいなかった。 だ。
「立派なチンポね。今、綺麗にしてあげる。」
ドキッとする厭らしい言葉を発すると高樹さんは俺の 温かく柔らかい物が這い回る。フェラチオされてる。チンポを咥えたまま上目遣いで俺を見ると高樹さんは改めて左手をスカートの中に導く 慌てて手を引こうとするが手首を握られて動かせない。導かれるままに太股を撫でながら手は上に上がりツルツルした下着に包まれた肉の丘にたどり着く。 高樹さんは、腰を揺すって手に肉丘を擦りつける。ここまで挑発されたら我慢する必要なんかないだろう。俺 目指すは下着と肌の境界線。縁取りを見つけるのは容易かった。そこから指を侵入させるとジットリと湿った場所にたどり着く。これがオマンコか。感動していると高樹さんの腰が催促するように揺れる 俺は指を動かすがなにしろオマンコなんて見たことすらないのだ。どこをどうすればいいかなんて判る筈がない。 ただ高樹さんが痛くないように優しくとだけ考えながらまさぐる。すると焦れたのか高樹さんは人差し指と中指を持つと揃えた指に腰を進める。ク て指が熱い壁に包まれる。指は第一関節、第二関節を経て根元迄壁に飲まれ指先が固いコリコリしたものに当たって止まった。ここが終点行き止まり なくても判っている。そしてオマンコに挿入た指が何をすべきかは知識が少ない俺にも判っている。指先を少し曲げ肉壁を擦るように出し入れさせる。すると陰毛を擽って 高樹さんの鼻息が荒くなりフェラチオに熱が入る。一度口から抜くと玉袋から亀頭まで舌を大きく使って舐め上げる。カリ首を舌先で擽られるとえもいわれぬ快感が背中を走る。 もうダメ!逝く。」
俺の情けない悲鳴に高樹さんは再び亀頭を咥える。その瞬間腰が震え丸五日溜め込んだザーメンを吹き出す。 大量のいか臭い液をごくごくと喉をならして嚥下して最後に鈴口に残った一滴までも啜り取って高樹さんは顔を上げてニッコリ笑う。 質問の意味が判らないのだろう。小鳥の様に小首を傾げる。さっきまでチンポを咥えてたとは思えない可愛らしさだ。 ど、どうして、その、ふ、フェラなんか。」
フェラチオという言葉が恥ずかしくて言えなくて赤面してる俺の指をオマンコから抜いて、 濡れた指を舐めながら高樹さんは当然の様に答える。
「看護師の仕事ですもの。」 は?どういうこと?タオルでの清拭?は判るよ。病院の看護婦さんのお仕事だよ。 でもフェラチオはHなお店のやんちゃってナースのお仕事だよね?え?ここ本格的なコスプレ風俗店なの? 看護師の一番の仕事は入院患者さんにストレスなく過ごしてもらうことです。」
ん?また判るような判らないような不思議な事言い出したぞ。 入院患者さんのストレスの一位はご飯が不味い。二位が思うように動けない。三位が性欲を発散出来ないです。」 無茶苦茶言ってるようで何故か説得力がある。
「ご飯は栄養士さんが運動はリハビリ科が頑張ってくれてかなり改善されてます。で、性欲の発散は私達看護師がお手伝いしてます。」 今から君達モキンコミゴに話すこの伝承は、
本来、人ならザル君たちフンザーファイスには似合わないと承知の上で語る。騙る。訔。
きっと「洗車も横のユォンスキから」と言われるに越したことはないのだが、念の為これには取り扱い注意の看板を立てておくとする。
「いいから早く伝承のウケヒルポンスから始めてくれよ。」どうやら騒ぎ出し様だ。
「きっとこれからおおいに後悔してセンバルフォンと共に豪華に劫火に焦がれることになるだろう。覚悟はいいのか?」「そんなことはここに集まるモキンコミゴにはとっくの昔に片付いてる話だよ。いい加減に始めろ」
そう言う彼の口元には涎が地面まで足を引いている。
いい加減、焦らすのも大概にしろといった具合だ。
「それならこれから始めよう」
総てのモキンコミゴと人間の齎躊操を。
夜はまだまだ終わらない。 当たり前の事のように言われて納得しかける。これって一種の洗脳じゃないの?でもこんなに気持ちいい洗脳ならされてもいいな。 。調子に乗って愛液を舐め取られた手を伸ばすと高樹さんは微笑んで胸を突き出してくる。柔らかいオッパイを揉んでも文句も言わない。 「ピンクのナース服を着てるのは担当患者さんの決まってる看護師です。」
担当持ちのナースは担当患者のケアが最優先で夜中でも手術の最中でも呼ばれれば直ぐに駆けつけるらしい。 自分の担当看護婦、俺の場合は高樹さんだが、高樹さん以外のピンク服の看護婦さんも相手に出来るがこれも例外なしで担当患者に呼ばれれば途中止めでそちらへ行くそうだ。 担当を持ってない白衣の看護婦さんは余程忙しくない限りは誘えば断られる事はないらしい。これには厳密な決まりはないが一人の拘束時間は一時間程度が目安だそうだ。 「うわぁ本当に気持ち悪ぃ陳々ね」
眼前の魑魅魍魎と化した醜悪な豚を前に
リリ音が呟く。僕もこうして目の前に並んだ
モキチンパンを見下しながら「それよりも今はこうして再会した喜びを一緒に祝うべきじゃない哉」
こうしている今も瘴気が漂う場所のため
防毒マスクが無ければ優雅に食事も取れない。「そんなの柄じゃないわ。どうしてもというなら
ネスオルヌリトの刃を持ってブランペールの豪華客船でご馳走になりたいもの。」
なるほど。そりゃ鋭い。
こうしてモキトーニの瘴気にアテられてはいきり立つものも難しいだろう。
夜はまだまだ終わらない。 性欲の処理ってどこまでやってくれるの?」
「全部ですよ。横川さんが望むなら筆下ろしのお相手もいたしますし、オマンコじゃなくてアナルが使いたければそちらでも。」 今から君達モキンコミゴに話すこの伝承は、
本来、人ならザル君たちフンザーファイスには似合わないと承知の上で語る。騙る。訔。
きっと「洗車も横のユォンスキから」と言われるに越したことはないのだが、念の為これには取り扱い注意の看板を立てておくとする。
「いいから早く伝承のウケヒルポンスから始めてくれよ。」どうやら騒ぎ出し様だ。
「きっとこれからおおいに後悔してセンバルフォンと共に豪華に劫火に焦がれることになるだろう。覚悟はいいのか?」「そんなことはここに集まるモキンコミゴにはとっくの昔に片付いてる話だよ。いい加減に始めろ」
そう言う彼の口元には涎が地面まで足を引いている。
いい加減、焦らすのも大概にしろといった具合だ。
「それならこれから始めよう」
総てのモキンコミゴと人間の齎躊操を。
夜はまだまだ終わらない。 優しい美人の看護婦さんと筆下ろし。なんて魅惑的な言葉だろう。暑い中勉強に励んでるクラスメート達よ。一足お先に大人の階段を昇らせてもらうぜ。 「高樹さんの裸見たいな。」
唐突なリクエストにも高樹さんは笑って俺の額を指先で一つつついてから立ち上がる。 薄ピンクのナース服は股下10p程のフロントファスナーの半袖ワンピースだ。
「脱がせてもらえますか?」 >>504
「うわぁ本当に気持ち悪ぃ陳々ね」
眼前の魑魅魍魎と化した醜悪な豚を前に
リリ音が呟く。僕もこうして目の前に並んだ
モキチンパンを見下しながら「それよりも今はこうして再会した喜びを一緒に祝うべきじゃない哉」
こうしている今も瘴気が漂う場所のため
防毒マスクが無ければ優雅に食事も取れない。「そんなの柄じゃないわ。どうしてもというなら
ネスオルヌリトの刃を持ってブランペールの豪華客船でご馳走になりたいもの。」
なるほど。そりゃ鋭い。
こうしてモキトーニの瘴気にアテられてはいきり立つものも難しいだろう。
夜はまだまだ終わらない。 高樹さんの甘い声に俺は壊れた玩具の様に首肯を繰り返す。緊張で震える手を襟元に導かれ俺は深呼吸一つしてゆっくりとファスナーを下ろす。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています