【NEW】吉原ショコラ Part26【SOAPLAND】
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プレミアムコース100min
入浴料 20,000円
ネット(写真)指名料 3,000円
本指名料 5,000円
キャスト別にプラス料金がかかる場合があるので、コメント欄をご確認すること 女の子はスゴく我慢してる。
「大丈夫だよ」 本当は大丈夫じゃない
「何にもないよ」 本当は話聞いてほしい
「元気だよ」 本当はつらい
「なんとかなるよ」 助けてほしい
男の子には、こういう 女の子の気持ちを 察して守ってほしい
それだけで女の子は 幸せなんだよ。 ハンマーヘッドな交尾とは即ちダイアモンドのように硬いヴェネチア国際映画祭
特集による水面に浮かぶ月
が自然と太陽に輝くとなってしまったことを通知OFFですのでご理解がいい加減使い回しの無影響しないからね歯奴揺念の為さりとて大事な皿
と愚れ謝ったんですと「何も言い返すほどの理性を保っていること自体がそれを可能にし
ていると未齝彦がより輝く未来を主って彼此3年程許お導きの程を頂けたのであれば幸いです」しかし、枯れも之も何故其れが
顕在化
する迄は誰にも負けんと仰っていたのが懐かしい話であると其ればかりまさにヴォ
欄ゲレ詩の導企図しか言い様がありません かけるのは禁止されてないの?」
「えぇ。看護師と違って拒否権をお持ちですけどタイミングさえ合えば出来るかもしれませんね。」
笹本先生とセックス。想像しただけ 私達では不満ですか?」
頬を膨らませて拗ねてみせながら明世の手が起立した息子に伸びサワサワと刺激してくる。仕方がないな。昼飯前に抜いておくか。
「咥えろ。」 膝を俺の顔の両脇につくと四つん這いになってチンポを咥え込む。俺の目の前には腰骨まで捲れ上がったスカートから露呈したハート形の陰毛と回りを綺麗に剃られて露になったオマンコが 空気しか舐めれない。左手で可愛いお尻を軽く叩いて合図すると明世の腰が降りてきて舌先が柔らかいお肉に触れる。ペロリと舌を大きく使って下から上へ舐めると明世の鼻 明世の反応を見ながら少しずつ舌を這わせていく。明世はクリトリスを激しく責められるのがお好みのようだ。クリトリスを口に含み力一杯吸い上げると甲高い悲鳴を上げ 舌で女を悦ばせる。これは男の自信に繋がる。だが本当の自信はチンポで女を哭かせてこそ得られる。 られる。
「挿入ろ!」
太股を叩いて合図しながらの命令に明世は名残惜しそうにチンポから口を離すと体勢を変えて俺に見易いようにオマンコを指で開き亀頭をあてがう。
「当麻様。挿入させて貰います。」
オマンコの肉口を肉 押し広げ徐々に挿入って行く様は圧巻だ。女を支配下に置く暗い悦びに背筋が震える。小柄な明世は膣も浅いのだろう。棹 5を残して天井についてしまう。明世は幼い顔と身体に似合わずセックスは激しかった。自分でオッ クリトリスを弄りながら腰を上下前後左右と自由に振り大きな喘ぎ声を上げる。一度友人の家で観た外人のAVみたい 黙っていれば小学生。声を出せば淫乱女。このギャップはたまらない。結合部からは白く泡立った液が絶え間な グチョグチョと淫らな音を立てる。不規則なリズムで肉壁がチンポを強い力で握り込む。
いかん!気持ちい たまるかと尻に力を込めて耐える。
「当麻様凄い!明世いくよ! 世いくよ!イッちゃう!逝く〜!」
オマンコが今までと違う力でチンポを締め付ける。耐えきれずに精子を吐き出すのと明世の身体が崩れるのどちらが早かったのだろう?ぐった を預けている明世の頭を撫でてやってるとキスを求めてきたので唇を重ねて舌を差し込む。侵入してきた舌に戯れ チンポのお掃除をして着衣を直すと明世は「昼食の用意してきますね」と部屋を出て行った う〜ん。気付いてないのかな?床に残されたパンティを染々と眺めて溜め息をついた。 昼食を済ませると宿題をするからと一人にしてもらいスマホに向かう。与えられた課題に対するレポートを書けばいいのだがこれ が慣れてないので辿々しくなって打ち間違いが多く通常の倍近い時間をかけてようやく一つやり遂げる。 一息入れて首を横に倒すとバキバキと恐ろしい音を立てる。余程凝り固まっていたようだ。お茶でも飲もうかと思ったが水筒は手が届かない所に置いてしまった。こんな些事で明世を呼ぶのも気が引けて身体を捻って手を伸ばしてみるが右腕 激痛に悲鳴を上げてしまった。「水を飲まなくて死んだ奴はいないさ。」我ながら無茶苦茶な事を呟いて諦める。こういうの何って言うんだっけ?武士は食わねど高楊枝?引かれ者 の老紳士が入ってきた。年齢を感じさせるのはきっちりと整えられた銀髪と額に刻まれた深いシワだけ。180p近い長身は 姿には力強さと清々しさがある。着ているのは高級そうな背広だ。きっとあるまーにに違いない。唯一知ってる高級紳士服の名前をつけておく。少なくても「二着目○○ 五指に入る家電メーカー「SHINMEI」の会長、蒼馬慎悟だ。テレビ 大丈夫かね?」
けして大きくはないが低く落ち着いた力の有る声に俺は心臓を鷲掴みにされた。恐怖ではない。これが畏怖というものだろうか。 の俺に蒼馬老は話し掛ける。
「横川当麻君。この度は孫の命を救ってくれて有り難う。また、こんな大怪我を負わせ 下げられ大慌てで手を振る。
「会長のお陰で快適な入院生活させて貰ってます。こっちの方がお礼言わなきゃで の学習プランを練っている俺の前に蒼馬老は背後にいた小さい影を前に押し出した。 小学一、二年かな?可愛らしい女の子が目に涙を溜めている。おそらくあの時飛び出した子だろう。あぁ〜あ。可哀想にすっかり ちゃってるよ。こんな悪党面目の当たりすればそうなるよな。自慢じゃないが俺はにらめっこの裏チャンピオンだ。向かい 口調で微笑んで「こんにちは。」と話し掛けるが女の子はひきつり怯えの色を濃くする。うん、これは顔の作り方失敗したようだ。ナマハゲに遭った子供がこんな顔してたのテレビで観たことある。困って頭を掻いてると蒼馬老に促さ 「お兄ちゃん。幸子のせいで怪我させてごめんなさい。」
言い終わった途端泣きじゃくりだす。わ〜!泣くな!困った! ないだろうが声を掛けるが泣き声を大きくするだけだった。
収拾がつかなくなって蒼馬老は幸子ちゃんをソファーに座らせジュース 与える。金持ちだろうと貧乏人だろうとジイジと孫。やることは変わらないようだ。
甘味は対子供用の絶対兵器だ。泣 ちゃんの世話は物言わぬお菓子達に任せて近付いてくると蒼馬老の紳士面が崩れる。
「ここの看護婦は ここを指定して転院させたからには当然システムは知ってるはずだ。
「えぇ。」 短く答える俺に蒼馬老は拳を見せつける。こらこら。人差し指と中指の 指を3本立てると蒼馬老は笑いだした。
「たった三人か?儂が入院した時は初日だけで五人食べたぞ。」
それが孫の 点けたのかテレビに夢中だ。
「純真無垢な童貞と歴戦の勇者を一緒にしないでくださいよ。」 無垢か。」
カラカラ笑いながら日本の経済界のボスはとんでもないことを言い放った。 「看護婦だけじゃ足りんだろう。明日から日替わりで女を送ってやるから好きに使うがいい。」
「結構です! 蒼馬老と幸子ちゃんが帰ったのはそれから十分程してからだ。特に会話はなかったが幸子ちゃんが観ていた番組が終わるのを たらそんな時間になったのだ。本当に孫が可愛くて仕方ないといった感じだ。俺も将来結婚出来たらあんな可愛い子供が出来るのだろうか。・・・駄目だ何度想像しても「喧嘩 涎掛けをした目付きの悪い赤ん坊しか浮かんでこない。バブーじゃなくてパラリラパラリラとか言いそうだな。赤ん坊ね。赤ん。あれ 顔から血の気が引く。やばい!やばい!やばい!俺はナースコールを押す。
「横川さん。どうされました? すいません。ちとじゃなかった。高樹さん居ますか?」
「今向かわせます。少々お待ち下さい。」
通話が切れて ない内にピンクのミニワンピースの千歳が入ってきた。遠目にも顔色が悪いのが判ったのだろう。早足で近づき脈をとる。
「少し早めですが正常ですね 何があったんですか?」
説明しようにも少しパニックになって言葉が出てこない。そんな俺の頭を千歳は胸に抱き寄 柔らかい乳房の感触と香ってくるボディーソープの香りに落ち着きを取り戻す。
「当麻様。どうされました?」
「ごめん。俺皆を妊娠させたかもしれない。」
そうなのだ。昨日 た。もしかしたら来年の5月にはパパになってるかもしれない。生活力のない中学生に子供が育てられるのだろうか?
悲壮な覚悟での告白をキョトンと と笑いだす。
「何が可笑しいのさ?」
人生最大の過ちに震えながらの告白を笑われて気持ちがいいわけがない。 下げる。
「失礼しました。当麻様はピルってご存知ですか?」
ぴる?どうやら顔に大きく「知りません」と書いてあったようだ。返事を待たず ピルというのは女性が妊娠しにくくなる薬です。私達はこれを飲んでいますから妊娠する確率はかなり低いです。一枚だけ買った宝くじが一等をだったなんて率より低いかもしれま 下さいね。」
千歳はそう囁くと耳朶をペロンと舐める。背骨を通って腰まで快楽が走る。千歳を見ると悪戯っ子の笑みだ。
全く大人の女性は 笑顔一つで俺なんかコロッコロ転がされる。
「当麻様。一日たちましたけど入院生活で不便な事はありませんか?」 突然の話題転換に頭を回転させる。
「不自由ねぇ。宿題かな?」
首を傾げる千歳に夏 まあ、慣れるしかないんだけどね。」
そうなのだ。一応音声入力も出来るのだが発音やイントネーションがおかし だ。
「あの、よければお手伝いしましょうか?」
「有り難いけど宿題は自分でやらなきゃ。」
「いえ、そう 時半〜十一時半夏休みの宿題口述筆記というのが加わった。
翌日隆美に口述筆記で国語のレポートを打ち込んでもらっているとドア に白のパンツルック。足元は体育館シューズみたいな靴を履いてる。女らしいと言うより凛々しい、颯爽としてるという印 隆美は一礼するとスマホを置く。
「はじめまして。理学療法士の猪上笑子です。」
聞き覚えのない役職だ。隆美に視線をやるとリハビリの先生だと教えてく リハビリはハッキリ言って痛みを伴う地味で辛いものですが、」
と、説明が始まるが早々に待ったをかける。
「あ、そういうのいいです。痛いだ辛いだなんて、ガキみたいな事言わな リハビリが辛いというのはよく聞く話だが痛かろうがなんだろうが社会復帰するには必要ならやるしかないではないか。
猪上さんは呵呵大笑する。 「判りました。一日も早く歩けるようになるように一緒に頑張りましょう。」
と左手を差し出す さんがベッドでどんな声を出すのか興味があったが諦めるしかないだろう。柔らかい手と握手しながら内心で溜め息をついた。
出ていく猪上さんを見送って隆 格好良い人でしょ?」
「宝塚の人みたいでしたね。」
「でしょ?看護婦の 判るような気がする。そんな人気者をファン達や亭主の前で組敷く。抵抗し 股間が熱くなる。
「お勉強時間に何考えてるんです?」
隆美の暖かい手が紙オムツの中に潜 に抱きつきたくなるのを必死でこらえてポーカーフェイスを作る。
「レポートの続きやるよ 穴が有ったら入りたい」
「オマンコが有ったら挿入たい。」
どうも誤訳が続く原 どうも誤訳が続く原因を探ってみると、ここだ。スカートの中が水没している。詳しく水源を調べねばならない。指を進めていくと 深い泥濘に陥る。ここが水源をだ。壁を擦りながら奥を探っていく。1cm進んでは5o下がって2o左にずらして又1cm進む。指がポジションが変わる度に隆美が甘い声を溢 触って欲しい所に指がいってないのだろう。焦れったそうに腰を動かしている。欲しいポイントに指が届いたのだろう を追って再び腰が蠢く。意地悪をする俺を潤んだ目で睨んでいる。止めてよ。そんな目で見られると余計意地悪したくなるじゃな の?」
「・・・判ってるくせに。」
「ぼく、おバカな中学生だからわかんない!」
わぁ〜!我ながら気味 言い回し。小学生になった名探偵の苦労が偲ばれる。
「大人ならどうして欲しいかちゃんと言えるよね?」
前回のセックスから俺は隆美にもマゾっ気があるのではと踏んでいる。 た、隆美のオマンコを指でクチュクチュして下さい。」
ふ〜ん。指がいいのか。俺は肉壺に挿入ていた食指と中指を抜いて代わりに短くて細い小指を挿入る。壁を擦らないようにピン て小さく上下させる。
指でクチュクチュっていうんだからその通りにしてるんだ。文句を言われる筋合いはない 正直に言わないとずっとこのままだぞ。」
言葉で嬲られて隆美は顔を上気させて熱い吐息をつきながら一点を見詰めている。こいつ、いつの間に紙オムツ破ったんだ? ご主人様のおチンポで隆美の卑しく浅ましいオマンコにお仕置きしてください。」
汚れた手が気持ち悪いんけど、綺麗にしてくれないか?」
愛液で掌 左手を鼻先に突き付けると隆美は舌を伸ばして自分の体液を舐め取る。
「どんな味がするんだ?」
「生臭くてしょっぱくてエッチな味がします。」
指一本一本、指の又、掌、手 まで舌をイッパイに使って舐める。両手で左手を握り絞め、手を舐めるのに夢中でチンポのことすら忘れている。一つ 片手しか使えないとこういう時不便だ。まさかさっきの意地悪の仕返しにチンポから手を離したんじゃないだろうな。隆 を盗み見るが中坊に読みきれる訳がない。
舌が這う度擽る度にチンポがム ムズムズする。もう我慢が出来ない。
「隆美!挿入ろ!」
命じると隆美はスカートを腰まで捲り上げると膝立ちで俺の腰を跨ぐ。パンティはどうするのだ これはエロい。
「当麻様。挿入させていただきます。」 いつもの挨拶と共に隆美は亀頭を飲み込むと僅かに数pだけ腰を落とすとそこで腰を淫靡に回し出す。どうやらそこが隆美のオマンコの弱点の一つらしい。獣の雄叫びの様な声 強弱を付けながら腰を振る。悶える隆美を見上げるのも悪くないが正直言って今のままではそんなに気持ち良くない 俺は左手で隆美の右膝を払い体勢を崩させる。突然の足払いに腰が一気に沈むみ亀頭が天井を突く。体内を肉槍で突き上げられ肺の中の空気を全て吐き出し一瞬隆美の呼吸 止まる。脚の痛みを無視して腰を上下させる。そう、やはりピストンこそが男のセックスだ。突かれる度に次々押し もはや意味のある言葉ではなく鳴き声だった。隆美は自らファスナーを下ろし腰骨にナース服を浮き輪の様に纏め投げ捨 たブラジャーの下から現れる豊満な乳房を揉みしだく。今日は難攻不落な陥没乳頭責めだ。乳輪を指の腹でなぞりながら時折引っ込み思案な乳首の上を掠めるとそれだけで声の質 そうだ。いや、寧ろブラジャーとかに直に擦られて刺激されてないぶん敏感になってるのかもしれない。俺は乳輪を左右に その中心に唇を被せて舌を這わせる。細い綿棒でも差し込んで無理矢理掘り出す事も考えたが今日は舌でいく。 舌先を細かく振動させて乳首に刺激を送る。隆美の声が甘くビ ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています