【NEW】吉原ショコラ Part26【SOAPLAND】
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プレミアムコース100min
入浴料 20,000円
ネット(写真)指名料 3,000円
本指名料 5,000円
キャスト別にプラス料金がかかる場合があるので、コメント欄をご確認すること 左手を鼻先に突き付けると隆美は舌を伸ばして自分の体液を舐め取る。
「どんな味がするんだ?」
「生臭くてしょっぱくてエッチな味がします。」
指一本一本、指の又、掌、手 まで舌をイッパイに使って舐める。両手で左手を握り絞め、手を舐めるのに夢中でチンポのことすら忘れている。一つ 片手しか使えないとこういう時不便だ。まさかさっきの意地悪の仕返しにチンポから手を離したんじゃないだろうな。隆 を盗み見るが中坊に読みきれる訳がない。
舌が這う度擽る度にチンポがム ムズムズする。もう我慢が出来ない。
「隆美!挿入ろ!」
命じると隆美はスカートを腰まで捲り上げると膝立ちで俺の腰を跨ぐ。パンティはどうするのだ これはエロい。
「当麻様。挿入させていただきます。」 いつもの挨拶と共に隆美は亀頭を飲み込むと僅かに数pだけ腰を落とすとそこで腰を淫靡に回し出す。どうやらそこが隆美のオマンコの弱点の一つらしい。獣の雄叫びの様な声 強弱を付けながら腰を振る。悶える隆美を見上げるのも悪くないが正直言って今のままではそんなに気持ち良くない 俺は左手で隆美の右膝を払い体勢を崩させる。突然の足払いに腰が一気に沈むみ亀頭が天井を突く。体内を肉槍で突き上げられ肺の中の空気を全て吐き出し一瞬隆美の呼吸 止まる。脚の痛みを無視して腰を上下させる。そう、やはりピストンこそが男のセックスだ。突かれる度に次々押し もはや意味のある言葉ではなく鳴き声だった。隆美は自らファスナーを下ろし腰骨にナース服を浮き輪の様に纏め投げ捨 たブラジャーの下から現れる豊満な乳房を揉みしだく。今日は難攻不落な陥没乳頭責めだ。乳輪を指の腹でなぞりながら時折引っ込み思案な乳首の上を掠めるとそれだけで声の質 そうだ。いや、寧ろブラジャーとかに直に擦られて刺激されてないぶん敏感になってるのかもしれない。俺は乳輪を左右に その中心に唇を被せて舌を這わせる。細い綿棒でも差し込んで無理矢理掘り出す事も考えたが今日は舌でいく。 舌先を細かく振動させて乳首に刺激を送る。隆美の声が甘くビ 少し顔を出した乳首に唇を付けて一気に吸引。くらえ!わたしの肺活量53万mlです!数字は大嘘だが気分は宇宙一の吸 くらえ!わたしの肺活量53万mlです!数字は大嘘だが気分は宇宙一の吸引力を発揮する。頬の内は痛くなるし酸欠なのかブ アウトしそうになるがもう一頑張り吸って口を離す。荒い息の下で目に入ったのはプックリ顔を出した乳首だった。 れる前に責めなければ!舌を近付け震わせる。かつて高橋名人は秒間16連打でスイカを割ったそうだが俺の舌打 やめて!スゴイ!バカになる!逝く!」
余程刺激が強すぎたのだろう。高らかに悲鳴を上げると糸が切れたマリオネットの様に崩れ落ちる。白目を剥きながら浅く短い呼 だと普段され慣れない乳首への直接口撃で失神したようだが大事はなさそうだとの事だ。 本当に私が筆下ろしの相手だったんですよね?」
呆れ顔の千歳に俺はなんとも言えない優越感を覚える。 昼食を終え時間が出来たので途中止めになっていた国語のレポート そうそう俺の都合だけで拘束するのも悪いし下手すれば学校の勉強が夜のお勉強に移行しかねない。時間が掛かっても一人で出 間違って消去する前にとっとと送ってしまう。本当にいい時代に生まれたものだ。
さてこれ 身動き出来ない患者の入院生活というのは暇との戦いだ。朝6時の起床から21時の消灯までの15時間。リハビリと回診、 以外は基本喰っちゃ寝だ。読書や映画鑑賞でもすればいいのだが生憎そんな高尚な趣味には縁がない。テレビを もタレントさんもアイドルさんも知らない名前ばっかりでつまらない。特にオッサンの汚い裸芸?あれの何処が面白いのだろ 達の裸体に比べたら月とミジンコだろう。
よし、これだけ考え事したら三 は経ったろう、時計を見て・・・三分も経ってないじゃないか!どうしよう?時間が潰せない。ハァ〜。退屈だ。
寝転がって天井の模様をボーッと眺め 誰か知らないが暇潰しにはなる。
「どうぞ!」
返事をする ノック。やはり空耳ではなさそうだ。
「動けないんで勝手に入ってく がこの部屋が完全防音だった事を思い出しドア外に繋がるイン た。櫻木愛花。うちのクラスの学級委員長様だ。品行方正、成績優秀、才色兼備、文武両道、良妻賢母。考えられる美辞 漫画のヒロインが憧れる御姉様と言えばなんとなく想像が出来るだろうか?言葉は悪いが八方美人なこの委員長に珍しく いるのがこの俺横川当麻だ。ご立派な委員長様には粗野で貧乏たらしく時折肉体言語を使う俺が許せないらしい。当 いるのがこの俺横川当麻だ。ご立派な委員長様には粗野で貧乏たらしく時折肉体言語を使う俺が許せないらしい。当 ここに来るのは本意ではないのだろう。ドアの前に立ったまま動こうともしない。
「態々見舞 返事はない。能面みたいな無表情で突っ立ってる。
「意に沿わぬお勤め御苦労さん。担任には丁寧に見舞って貰ったってメールしとくから帰っていいよ。」
ここまで言っても しないし動こうととしない。田中の案山子・・・は流石に言いすぎか?洋服屋のマネキンじゃあるまいし何がしたいの 委員長、あんた何しに来たんだよ?」
掠れた声を絞り出した委員長の返事に耳を疑う。
「悪い。もう一 俺の問いに唾を飲み込み先程より大きくハッキリした声で答える。
「蒼馬会長に言われてお世話をしに来ました。」
蒼馬老に言 俺断ったよな?
断りきれなかったにしても何で委員長なんだ?
いやいや いう世話かもしれない。うん、そうに違いない。
「蒼馬老にはなんて言われたの?」
一応の確認だ。
「今後横川様の命令には全て従うように言われてます。」 能面が割れて目から悔し涙が流れる。あの狒々爺とんでもないな。
「蒼馬老には上手 とくから帰っていいよ。」
折角の助け船を首を振って断る。何もしないで帰ったと知られたら親父さんの勤め先の会社 潰されるってなんて圧力掛けてるんだ?両親も泣く泣く人身御供に委員長を差し出したようだ。 立場でここに立っていたら蒼馬老に土下座してでも発言を取り下げて貰うが、相手は委員長だ。散々俺を毛嫌いし蔑 多分蒼馬老はそこまで折り込みすみなのだろう。折角の機会だ。復讐させて貰おう。
「そんな所に じゃ話が出来ないだろ!」
怒鳴られて慌ててベッドの足元に立つ。自分の意思で近付くのはそこが限界らしい。 子供とは言っても中学生だ。性欲魔神の同級生の下す命令の内容は予想がつくのだろう。俺は左手でベッドサイドを に手を伸ばし太股に触れる。委員長はビクリと身動ぎするが手を払おうとはしない。ちゃんと言い含められてきたら はい。横川様がお望みでしたらなんでもいたします。」
毛嫌いしてい クラスメートに太股を撫でられながら敬語で忠誠を誓わされる。クラスいや校内ヒエラルキーの上層部に居たお姫様にとっては 手を伸ばす。
「痛い!」
指が生地に触れる前に委員長が悲鳴をあげる。俺が柔らかい内腿を抓あげたのだ。突然の 来るのも今の内だ。
「暑くて辛そうだから脱いで涼むこと許可してやったのに感謝の言葉もなしか?」
口ごもり動けないでいる委 内腿をもう一度抓る。悲鳴を上げて何やらボソボソ口の中で呟く。まったく面倒臭い女だ。俺は股から手を引くとス 内腿をもう一度抓る。悲鳴を上げて何やらボソボソ口の中で呟く。まったく面倒臭い女だ。俺は股から手を引くとスマホを操作する。
「お前もう帰っていいよ。」
これは委員長にとっては親父さんの会社を潰すとの宣言に等しかった。 横川様。愛花の体調を慮り服を脱ぐ無礼を許して下さりありがとうございます。どうか愛花の裸を御覧下さい。」
俺を見るのが だろう。固く目を瞑っての懇願だった。ゆえに委員長は気付いていない。
「目を開けろ!」
命令に渋々開かれる目に飛び込ん で思い留まる。自分が逃げ出せば会社が一つ消える。何十人か何百人か知らないが社員とその家族が路頭に迷う。そ で思い留まる。自分が逃げ出せば会社が一つ消える。何十人か何百人か知らないが社員とその家族が路頭に迷う。そ もいいですか?」
「なんだその言い方は!」
必死で絞り出した台詞を否定され新しい言葉を教えられて委員長はとうとう我慢出来 ご主人様。淫乱で恥知らずな愛花のストリップを御覧下さい。」
委員長の指がブラウスのボタンに掛かるが
「スカートが先だ!」
新たな命令に従って手は下に下がり腰のサイドに有るファスナーを下ろ スカートが落ちる。白と水色の縞パンが露になる。今度こそはと襟首に伸びる手を再び制して下のボタンから外させる。服を と今度は一番上のを外させる。残りは小さく膨らむ胸元のボタンだけだ。ここまでくると委員長は次の行動の指示を になっている。
「回れ右して靴下を脱げ!」
素直に背中を向けると片足立ちになると前屈みになって靴下を足から抜く。パンティに覆われた ゆれる。なかなか扇情的な眺めだ。素足で冷たい床に直に立ち振り返る。靴下を脱ぎながら尻を突き出していた事を認識しているのだろう。顔は真っ赤で呼吸も短く浅い。 パンティを脱げ!」
これは意外だったのだろう。委員長の動きが止まる。
「聞こえなかったか?」 重ねての命令に慌ててウエストゴムに手を掛けるが流石に正面向いては脱げないらしく靴下と同じく背を向けて脱ぎ出す。これには文句を言わない。スマホには頬が割れて姿を見せ 振り返る。右手で股間を隠しているがこれも文句は言わない。後からのお楽しみにとっておく。 ボタンを外すなら左手一本で何とか出来るかもしれないが引き千切るには両手が必要だ。必然的に股間は丸出しになる。 暫くの逡巡の後覚悟を決めたのだろう。両手で前身頃を持つと勢いよく左右に開く。唯一残っていたボタンが弾けとび薄ピンクのスポーツブラがが現れる。ブラウスを脱ぎ去るとブラジャー一枚で気を付けをする。股間を隠すのは無駄だと だろう。薄い若草とその下のピッタリ閉じられた割れ目が目の前にある。股間にスマホを近付けるとアップで撮影されて と羞恥の声を漏らし腰が僅かに揺れる。アゴをしゃくると委員長は肩紐をずらしてブラを引き下ろし足から抜く。明世もそうだったがTシャツの様に上から脱ぐものだと思ってい なかなかショッキングな映像だ。
ブラジャーが必要かと疑問に思うほど小振りな胸の頂上にピンクの小粒が乗っている。 手を頭の後ろで組め!」
俺はこの命令を悔いた。千歳や隆美の様に豊かなオッパイでやるにはセクシーだ 同じ小パイでも明世位あれば可愛いで済むがこれはないだろう。左右に引っ張られた胸はまるでまな板だ。直ぐに手を下 と思い一度ターンさせてから気を付けに戻す。
「ご主人様。御覧下さい。これが愛花のお、オマンコです。」 声を震わせながら命令通りがに股になり両手の指で割れ目を開く。サーモンピンクの秘肉が露になる。
「愛花は処女か?」 突然の質問に委員長、愛花は言い淀む。
「オマンコにチンポ挿入た事があるのかと聞いている。」 あまりに露骨な質問に血が滴るのではと思うほど赤面しながら しょ、処女です。」
小声で答えるのに「答えになってない!」と叱責し言うべき台詞を教える。 ご主人様。愛花のオマンコはチンポはおろかタンポンもオナニーの時に指すら挿入た事のない新品です。 中二にもなってこれでは恥ずかしいのでどうかご主人様のおチンポで愛花を一人前の女にしてください。」
「そんなにチンポが欲しいのか?」 心にも無い下品な言葉を言わされて愛花は怒りと羞恥で頭がクラクラしているようだ。なんとなく目の焦点が合ってない。 仕舞った!調子に乗りすぎた。普段から小憎たらしく思っていた愛花が親を盾に取られたとはいえ俺の言いなりに裸を晒し淫語を口にする様に興奮して大変な事を忘れていた。 俺今紙オムツだ!格好つけて「チンポ見たいか?」とか言っといて実際見せるとなると紙オムツの情けない姿を晒さなければならない これでは今迄の苦労が台無しだ。こうなったら強引に話を変えるしかない。
「俺は愛花のオナニーが見たいな。」 うん。我ながら強引すぎる話題転換だ。国語の試験だったら赤点だな。愛花もついてこれてない様だ。俺は左手で愛花の割れ目を撫でる。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています