■川崎ソープ総合 Part90
>>489続き
春くらいから、マンションの玄関でよく会う女の子がいるんです。
礼儀正しくていつも挨拶してます。
ちょっとだけ会話を交わしたことがあったのですが、JC2だと言ってました。
とても元気が良く明るい子でして、俺が帰宅する時間と下校時間が一緒みたいなので、よく会うんですね。
両親が居酒屋を営んでるそうで、いつも親の帰りが遅いようです。
いわゆる鍵っ子ですね。週末も1人が多いそうです。
4月に転校してきたばかりで、そんなに仲の良い友達も作れていないそうです。
俺は「今度、部屋に遊びにおいでよ」と誘ってみました。
ゲーム好きらしく、「俺もゲーム好きだよ」って言ったら「一緒にやろう!」って嬉しかったみたいでした。 そして先週の日曜日の昼頃、KZE(仮名)が部屋に来てくれました。
来たのはいいのですが、昼ごはんを食べていないということでしたので、コンビニに昼ごはんを買いに行き一緒に食べました。
「なんだか全然警戒しないなぁ…」という印象でした。
ちょっと日焼けしてて、肌も凄く綺麗でした。
「髪、きれいだね」
そう言いながら髪を撫でてあげると、恥ずかしそうにこっちを向いて笑いました。
ちょっとドキッとしましたが、さらに「日焼けしてるね」と言いながら太股を触ってみました。
「部活で日焼けしちゃった」って、まったく警戒しないんですよね。
その時「これはイケる!」と確信。
嫌がられたらやめればいいやと思い「あっ、ここも日焼けがはっきりわかるね」と、Tシャツの胸の辺りを指で引っ張りました。
ノーブラだったので乳首が見えました。 「わっ!エッチ!」KZE(仮名)は恥ずかしそうに隠しました。
「IWTさんは凄くエッチだぞぉ」ふざけた感じで体中を触りました。
自分でも何かスイッチ入ってしまって止まらなくなっちゃいました。
で、ゲームはそっちのけで、お触りごっこになっちゃいました。
くすぐりながらおっぱい触ったり、マ○コの部分をグリグリやったり。
お尻なんかはおっぱいよりも発育が良かったですね。
調子に乗ってパンツをグイッてずらしたら、ちっちゃいマ○コも見えました。
それで完全に暴走しちゃって、パンツ脱がしちゃいました。すかさずマ○コにしゃぶりついてましたね。唾液でベトベトにしながらしゃぶり倒しました。
指でマン肉を開いたりして、ブルッときちゃいました。その時点でギンギンに勃起してました。 途中からはKZE(仮名)もその気になってしまいました。
その後、KZE(仮名)とは以下のようなやり取りだった思います。
「ほら、触ってみて」
KZE(仮名)の手を取り、勃起した20cm級の巨根をズボンの上から触らせました。
「おっきくなってる…」と言いつつも、KZE(仮名)は嫌がりませんでした。
「ほら、形がわかるでしょ?」
「うん。でも、なんで硬くなってるの?」
「直接出して見てみる?」
KZE(仮名)は俺の顔を見て静か頷きました。興味があったんでしょうね。
「見せてあげるけど、今日のことは親とかに言っちゃだめだよ」
口止めしました。
俺はズボンを脱いでパンツ1枚になり、KZE(仮名)にパンツを脱がせるように指示しました。 「私が脱がすの?」
「うん、見たいんでしょ?脱がして」
KZE(仮名)は俺のパンツを脱がそうとしましたが、20cm級の巨根がパンツの中で引っかかっていたのを無理やり下ろそうとしたので、思いっきり20cm級の巨根が飛び出しました。
「わぁっ!すごーい!」
目を丸くして驚いてましたが、ちょっと冷たい手ですかさず握ってきました。
「どう?元気でしょ?」
「すごーい、カチカチだぁ」
「もっと強く握ってみてよ」
彼女が強く握ると、先っぽからジワーっと先走り汁が出てました。
「なんか出たよ?」
「気持ちいいと出るんだよ」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいよぉ。舐めるの知ってる?」
「コレ舐めるの?やだよ…汚い…」
「大人になると女の人はみんなするんだよ。やってみな」 じっと20cm級の巨根を見つめて葛藤している様子のKZE(仮名)。
「大丈夫、やり方教えるから」
フ○ラを教えてあげました。
「将来ね、好きな男の人ができたらしてあげるんだよ。きっと凄く喜ぶよ」
「うん!やってみる!」
30分くらいだったでしょうか、色々指示しながらフ○ラさせました。
言った通りにしてくれるので凄く気持ちよかったです。
「いつ終わればいいの?」
ちょっと疲れたみたいでした。
「さて、そろそろ出しちゃおうかな」と思いました。
「精子ってわかる?」
「ちょっと知ってる」
「赤ちゃんの素になるのが、もうすぐ出るよ」
「どうすればいいの?」
「できるだけ深く咥えてみて」
そう言ってディープスロート風に。
こんな子でも、教えるとちゃんと出来るんですね。気持ちよすぎてすぐに出そうになりました。 KZE(仮名)の顎に手を添えて、口を開けるように指示しました。
「あーんして。出るからじっとしてて」
KZE(仮名)は言われた通りに口を開けました。
「もっとおっきく開けないと。顔にかかっちゃうぞ」
「これくらい?あーん」
「んじゃ、出すね」
「あーい」
開けた口を目がけて射精しました。若干外してして鼻に掛かっちゃいました。
KZE(仮名)は「うーん」と苦そうな顔をしましたが、飲むように言いました。
ちょっと躊躇いましたが、しっかりと飲み込みました。
「うわ、喉に引っかかるよぉ」
「あはは。ごめんね。でもちゃんと全部飲めて偉いね」
1回出したくらいでは収まる気配もなく、これは最後までやろうと思いました。 出した直後なのに、自分でも驚くほど勃起してました。
KZE(仮名)なら絶対に最後までいけると思いました。JCとやれるってことで興奮も最高潮でした。
フ○ラもまだまだ下手だけど、一生懸命なKZE(仮名)を上から見下ろしながら夢でも見ているような気分になりました。
「ねぇ、そこに座ってよ」
俺はKZE(仮名)にベッドに座るように指示しました。
そしてKZE(仮名)に近づき、Tシャツを脱がせました。
「あっ!」
パンツにも手を掛け、一気に全裸にさせました。
「IWTも裸になるからさ」
こっちも裸になりました。
KZE(仮名)の体はホントに綺麗でした。おっぱいは小ぶりでしたけどお尻は肉付きが良かったですね。
俺はそのままKZE(仮名)をベッドに寝かせました。
顔を見るとそれなりに何をするのか判っていたようでした。
そして足を掴み、左右にをガバッと開きました。
「あっ!」
薄っすらと毛が生えた小ぶりなマ○コが目に飛び込んできました。 「ふー」
震えが込み上げてきたので、大きく深呼吸をしました。
「これだよ、これ…」
俺はKZE(仮名)のマ○コにしゃぶりつきました。
「ああっ!」
「最後まで教えてあげるからね」
可愛いお豆は奥に引っ込み気味でしたので、舐めながら少ずつ外に出しました。
じっと耐えるKZE(仮名)。見ると顔が真っ赤になってました。恥ずかしかったんでしょうね。
こっちも夢中でしゃぶり倒してました。
そーっと指を入れてみたんですが、全然痛がりませんでした。
「え、処女だろ!?痛くないの?」
コクッと頷くKZE(仮名)。
「ホントに?」
それなら…と思い、人差し指をぐーっと奥まで入れてみました。
「平気なんだ?」
それにしてもキツいマ○コでした。
「ここに20cm級の巨根を入れたら」と思うとたまりませんでした。 処女膜ってスポーツをやってる子だと何かの拍子に自然と破けちゃうこともあるって聞いたことはあるんですけど、KZE(仮名)もそうなのかなって思いました。
KZE(仮名)、部活でハンドボールをやってると言ってましたから。
「何か、それ怖いよぉ…」
KZE(仮名)が俺の20cm級の巨根を見てました。
「怖いことないよ。大丈夫」
そして、いよいよ挿入。
枕に下に隠しておいたローションを20cm級の巨根に垂らし、亀頭をKZE(仮名)のマ○コに何度か擦りつけました。
「じゃあ入れるよ…」
「ん!」
亀頭が入ったところでKZE(仮名)が一瞬腰を引きました。
「ほら、力抜いて」
そう言うと俺はさらに奥まで入れていきました。
もの凄い窮屈感と今まで味わったことのない快感に、思わず天を仰ぎました。
言葉では表現できない気持ちよさです。根元まで入ったところでKZE(仮名)にキスしました。 「全部入っちゃったよ」
「おっきいよ…」
自然に腰が動いてました。本当にやばかったです。
KZE(仮名)はずっと俺の目を見てました。
「すごく気持ちいいよ」
「そんなに?」
俺はKZE(仮名)に抱き付いてゆっくりと腰を動かしたのですが、5分もしないうちに出そうになりました。
「ちょっと強くするね」
我慢してもしょうがないと思い、1回出そうとちょっと強めに腰を動かしました。
「うぅ…」
「出すよ」
KZE(仮名)から20cm級の巨根を抜いて腹の上に出しました。自分でもビックリの大量発射でした。
「わー、凄い…」
KZE(仮名)も出された精子を見て目を丸くしてました。KZE(仮名)の胸や首の方まで飛んでました。 KZE(仮名)は精子を指で弄って指についた精子の匂いを嗅いでいました。
「なんか変な匂い…」
「でも、さっきそれ飲んだでしょ(笑)」
ちょっと休んでもう1回しようと思ったのですが、ベッドで寝そべりながらエッチの話をしていたら2人とも眠くなってしまい、寝てしまいました。
2時間くらい寝て、起きてからもう1回しました。
2回目はKZE(仮名)も余裕が出てきたのか、ちょっと気持ちよさそうでした。
KZE(仮名)は9時頃に帰ってしまったのですが、また今週末に来ると言ってました。
今度は他の体位とかも試してみたいです。
今から週末が待ち遠しいです。彼女がいない俺にとってKZE(仮名)は天使です。
親バレしないように気をつけながら遊べるうちは楽しみます。
(終) 匿名あるかもという前提の上である意味本筋ね。だから今頃もう書いた気になってる。 もう数年前の書き込みがここのサイトに残ってるね。コピペわしないでね。 どうせなら、違うところに書き込むべきね。質問か!それなら、貴方が答えろ!。 何ページも来て、アンチコメント削除することになっても。そうじゃないのかよ。 セシルプラス→艶楼って店が出来るみたいだけど8万でS着??? Eカップ以上、160cm以上
全館禁煙
当店は全館禁煙となっております。
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明日朝7時の予約が飛びそうなんだけど飛び込みで入れそうな店ってある?
セシルは埋まってるっぽくて困ってる セシルは知らんけどたいていフリーで入れるんじゃないの?
年末年始もイベント割引やってる店なら嬢も待機してるわけで 黙ってろうて!スルーしとこう。こんな事でキレとる場合ではない。 黙ってここへ消えろ。不愉快なコメントばかりが続く。頭の悪すぎる書き込みは無視するのが一番。ここで言いたいことわかる?偽善者とか。 どっと疲れがでるだけ。コメント拒否する。無視OK。仕事休んだり(普通の人からすれば)会社の休みを取ったり、イベント参加を削ってまでやること? 邪魔みたいね。時間あるときに削除していったら? あ、俺がそう。 いざ入れようとしたら勢いがなくなり、時間がなくなり手コキ。
年齢を感じた年末。 >>521
俺もフェラやクンニの時はビンビン
特にクンニの時は我慢汁タラタラになるくらい興奮するのに
毎回挿入した途端に萎える >>523
じゃあ二輪してクンニしながら挿入だわな 別に無関心でも何でもないね。ただ、お前さんの不愉快な思いしているところに居たくないだけだ。 みんなも反応して書き込みしないでねね。空気も読め。 おっぱいと、おちんちん描いてくれた人ホントありがとー。 こんな不愉快なもてなし方したら、かえって客減る。これから香港と海外に仕事行くけど、香港空港では間違いなく大人気になるわ。 明日、食いしん坊のオキニで姫始め180分なんだけど、
差し入れしようにも店がどこも開いてない
開いてる店教えてくれ 姫初めで本指名の予約して凸したら接客お断りされた経験が2度ほどある。
新年早々なのに非業にしてもの凄く気分を壊された >>511
イベントで割引はしなくて良いから接客NGなしの強制接客というイベントをやって欲しい というか。俺達にとっちゃ当たり前だが、ここに書き込みしてるのは俺一人の人間だぜ。言いたい事あるなら掲示板では無く直接言えば良いだけで。 アンチねつ造ね。また書くの?ほんとに迷惑なんだよ。 それでわね。あ、最後の一言......「まとめレス」わやめとけ。 >>532
アゼリアの飲食店はいくつか川崎大師需要を見て開いてるからなんかテイクアウトできれば
スーパーはやってないそう >>535
コピペはこっち来んな
お前専用スレで好きに語ってろ 新機能には新しい説明書いておけよ。それかなんかの告知だろ? 嘘ばかりね。見返すため?笑う?本当に愛していたら嘘なんてつかないよ。 どう思おうと勝手ね。自分が気に入らなければ聞く耳持たない。 レスポンスの悪いアンチコメントがアンチコメらしくないコメントです。 自分の価値観を他人に押し付けるのは、やめましよう。議論好きなのかな? ここのページの宣伝するなら、他所おあげてくれね。さもないと、意味が無い。 >>535続き
出会い系サイトで知り合った女の子との体験を報告します。
その子も彼氏とのセッ○スではイケないそうです。
出会い系サイトで横浜の女の子、木肖(仮名)と知り合った。
木肖(仮名)は28歳独身。
例によって、これまでどんなセックスをしてきたかリサーチ。
俺「イッたことあるの」
木肖(仮名)「あるよ」
俺「連続でイケるの」
木肖(仮名)「ウン」
でも実際に会おうという直前になって、それらは真っ赤なウソだったと判明。
本当は、未だ処女とのこと。
セッ○スには凄く興味あるけど、二人きりになると突然抱きついてくる男が過去にいたりして怖い思いもあるらしい。
俺はこの年まで処女とはしたことがないので正直焦った。 28歳まで処女だった子の初めてがこの俺なんて責任重大だ。
いくら何でも処女をイカせるのは無理かもしれない。
すると俺の満足感は…色々考えた。
でも木肖(仮名)は処女である事をとても悩んでいたし、わざわざ電車を乗り継いで会いに来ると言う。そこまで言われたらやるしかないだろう。
木肖(仮名)は犬神サーカス団のボーカル似と言っていたのであまりいいイメージがなかったが、実際会ってみると色白でスレンダーな可愛い子だった。
とにかく俺の自宅に向かった。
部屋に入り、まずは俺の手料理をごちそうした。
簡単な丼ものだったが、とても美味しいと喜んでくれた。
お腹が膨れたところでいよいよ開始。
木肖(仮名)を抱き締め、優しくキス。すぐに舌を入れた。木肖(仮名)はされるがままだ。
俺は木肖(仮名)に舌の絡め方を教えた。
10分ほど続けただろうか。木肖(仮名)から「ウッウッ」と声が漏れ始める。感じてきたようだ。 そこで俺は木肖(仮名)の服を脱がせ、俺も裸になった。
まずは裸でしばらく抱き合った。早く木肖(仮名)の不安感を取り除きたかった。
俺「どう?」
木肖(仮名)「なんか安心する」
少しは気持ちがほぐれてきたようなので、木肖(仮名)の胸を揉み始めた。
最初はなるべく力を抜いて柔らかく撫でるように、乳首に触れないようにゆっくり丁寧に乳房全体を撫で続ける。
やがて木肖(仮名)から声が漏れ始める。
しばらく続けると木肖(仮名)の喘ぎ声が大きくなってきたので、乳首責めに移る。
中指で触れるか触れないかの強さで先端をちょんちょん突く。
木肖(仮名)はカラダをくねらせ始める。
続いて片方の乳首を指で強目に押しながら、もう片方の乳首を舌で転がす。 木肖(仮名)の喘ぎ声が大きくテンポが速くなる。
これならイカせることが出来るかもしれないと、指も舌も動きを速める。
でもすぐにはイカない様だ。そこで少しスローダウンすることに。
乳首の周囲を円を描くように軽く撫でる愛撫に変更。頃合いを見計らい、また乳首に速くて強い刺激。
交互に繰り返す。
木肖(仮名)の喘ぎ声は間断なく続いたが、やはりイクのは無理な様子。
俺「何%くらいまでイッた」
木肖(仮名)「わかんないけど80%くらい」
あと少しだが、やはり処女でいきなり胸でイクのは難しいのかもしれない。
俺はいよいよマ○コに手を伸ばした。とは言ってもいきなりは触れない。太ももの外側から内側へかけてマッサージの要領で丁寧になぞっていく。 アンブスだ。書き込みするな。お前はカスだ、カス。ゴミだ! それから少しずつ手をマ○コの方へ移動させる。試しにオマンコに軽く触れてみる。
十分に濡れそぼっている。これなら大丈夫。指での愛撫も問題なさそう。
濡れていないと指で触るのも痛いからね。
まずビラビラの外側を軽く撫でてみる。木肖(仮名)は息を殺している。
徐々に真ん中の方へ指を移動させる。クリ発見!中指の腹で軽ーく撫でてみる。
木肖(仮名)のカラダがビクンとなる。円を描くように刺激を続けてみる。
力は込めないようにあくまで優しく優しく。
このまま続けてもいいんだけど、俺はあえて指を離して膣内へ突っ込んだ。
木肖(仮名)は「アウー」呻く。
中指を内側へ折り曲げてGスポットを探し当て、刺激をした。
俺「気持ちいい?」
木肖(仮名)「…気持ちいい」 そうか膣内も感じるんだ。さらに刺激を続けると「アッ、アッ」と木肖(仮名)は喘ぐ。
イクかもしれないと思ったが、どうも無理のよう。指を抜くと、そこには血がべっとりと付いていた。
やはり処女というのは嘘じゃなかったんだ。
またクリへの刺激を始める。そしてまた膣内へというように交互に繰り返した。
木肖(仮名)の喘ぎ声はずっと続いたがイクまでには到達しない。やはり無理なのか。
俺「痛くない?」木肖(仮名)に聞いてみた。
木肖(仮名)「ちょっと痛いかも」
やはりこれ以上は無理のよう。そこでクンニに変更。
指での刺激と同じようにビラビラの周辺から中心に。
クリへの刺激もちょんと舐めるのから始めて、ベローンと強く舐めるのに徐々に移行する。
それを続け、今度は膣内へ舌を差し入れる。そしてまたクリへ舌を縦横無尽に動かす。 木肖(仮名)「アッ、アッ」木肖(仮名)の喘ぎ声も復活した。
20分くらい舐めただろうか。やはり最後まではイカない。
そこでクンニを中断し、俺のカラダを木肖(仮名)にぴったり重ね木肖(仮名)を強く抱き締めた。
俺「やっぱイケないね」
木肖(仮名)「うん、もう少しなんだけど」
確かにイク寸前までは来ている。でもあと少しが…。
しばし休憩した後、俺はまた木肖(仮名)の乳房を丹念に揉み始めた。
マ○コを十分に濡らしてから、指でクリの刺激に移った。
木肖(仮名)の口から喘ぎ声が漏れ始める。
それを確認してから「木肖(仮名)きれいだよ」「木肖(仮名)昇ってきて」「木肖(仮名)、イこうね」と優しい言葉を色々掛け続けた。
すると木肖(仮名)は、「イキたいよ」「あと少しでイキそう」と応えてきた。 そのようなやりとりを続けていると、木肖(仮名)のマ○コから以前にも増して愛液がほとばしってきた。
いよいよかと思い俺は指の動きを速め「木肖(仮名)、イこう」と繰り返した。
するとついに木肖(仮名)は、「イックー」と声を上げて果ててしまった。
でも喜ぶのは早い。すぐさま続けてイカせることに神経を集中し、俺はクリへの愛撫を続けた。
すると木肖(仮名)もそれに応えて「またイキそう」と声を上げたかと思うと、間もなくイッてしまった。
続けること3回。木肖(仮名)はクリの愛撫でイッた。
さすがにクリが痛くなるだろうと思い、今度は膣内に指を入れ、Gスポットでもイカせようと試みた。
そこでも木肖(仮名)は3回イッた。計6回もイッたことになる。
続ければまだまだイケるような感じもあったが、この日はここで打ち止めとした。 俺は木肖(仮名)を強く抱き締め、「どうだった?」と感想を聞いた。
木肖(仮名)は「すごく幸せ。ありがとう」と言った。俺は感動した。
この日は俺の家で一緒に寝て、次の日は朝からセッ○ス三昧だった。
最終的に何回イカせたのか分からないほど、木肖(仮名)をイカせ続け、木肖(仮名)は「頭が真っ白になった」と言っていた。
初めてのセッ○スでこれだけイケれば木肖(仮名)にとっても幸せなことだろう。
(終) >>566
お前も今度からあっちでやってろよ
こっち来んな >>569
国道沿いにソープがあるわけじゃないから六郷橋降りたところで堀之内側にカメラ向けても映らないよ ソープ街を箱根駅伝のルートに入れて
各店の名前入りのノボリを沿道に立てたり
解説者が「あそこはいい店なんですよ〜♪」とか言ったら面白いのになww ラ・レーブというか、今は亡きシャトー・ルイの別店舗あたり(お寺の向かい)は国道から入ってすぐだったから、
沿道の様子がすぐ伝わってくるはずだけど。
もう10年ぐらい前、正月二日にオキニに会いにいったのは午後だったから、もうとっくに通りすぎてたけど
つーか今あの場所、なんていう店になってる? 第一京浜角の
琥珀
金瓶梅
アラビアンナイト
ここらへんの建物は何となく映るかも、
いや意地でも映さないか 南千住スタート
千束
堀之内
福富町ゴール
新 風呂の神様 >>579
あそこら辺だけカメラの画角が意図的に変わったり、中継車切り替えで見せない構図徹底してるよ オレはアラビの常連だけど、普通にカメラ回したら映ると思うんだよ >>579
琥珀や金瓶梅の中を通るルートになれば盛り上がるのに 今気づいたんだが、なんでストリートビューがアラビの受付の中まで入って来てるんだ? このリンクを張っておくだけで十分。リンク貼ると自分の首を絞めることになるからリンクを貼らない理由がない。 >>584
Google公式じゃなくてもストリートビューはアップできるぞ
だから店が撮ってアップしてるやつじゃないかね おっかあわあっちいけねえよね。おっかあ頑張ってるのに。 てか、ここにも載ってるしね。このスレ住人が可哀相だから、忠告してやったの。 単に逆恨みだろ。余計なお世話だ。だいたい書き込む前から分かってただろう。