■川崎ソープ総合 Part90
>>676
貴様1匹だけの為に服従しなければならない道理は1ミリもない >>677
何だよお前のスレ荒らしたら文句言うくせに笑笑
だから実生活もまともにできず出禁になるんだよ その頃、ネフティスを買って遊びまくっていました。ちなみに天空の城ラピュタはプレイしていません。 本場だから良い物を安く買えるのは分かるけど、逆に、現地に行かなくては本当に良い商品なのかが分からない。 読みにくい。上から目線。ウザい。ここの人があなたの書き込みを喜ぶわけがない。人の考えや気持ちを思いやれない人。残念です。 >>667>>677
伝説の痴漢王IWTさんにされたこと
以前、電車とバスで通勤していた時の話です。
初めて座っている状態で痴漢されたんです。
○○線の、とある駅から最寄りの停留所まで約30分。
一人掛けの椅子に座っていたら、後ろから胸をツンツンされているような気がしました。
「気のせいかな?」
そう思いうとうとし始めたところ、また…。
「ん?!これって…」
痴漢でした。
この状態での痴漢は初めてで物珍しさもあって、そのまま降りる寸前まで寝た振りをして触られたまま過ごしたんです。
それから数日後の帰宅時。再びそのIWTさんに遭遇したんです。
彼はバス乗り場の行列に並んでいる私を見つけるなりすぐ後ろに並び、小声で「ねぇ、後ろに座ろうよ」と声を掛けてきました。 「あ、この前のIWTさんだ。どうしよう」
確かに痴漢には興味がありましたし、何度も経験はしているのですが、とにかくその時は恥ずかしくて…。
その声掛けには返答はしませんでしたが、結局好奇心のままに後部座席の隅に着席しました。
もちろん隣はIWTさんです。
バスが走り始めると、隣りの手がこちらのスカートに向かって伸びてきました。
実はここ数日、痴漢されたくてモヤモヤしていて、ヒラヒラの少し丈の短いスカートにニーハイという格好だったんです。
その薄いスカートの上に彼の手がそっと触れた瞬間、ジュンーーってマ○コが濡れたのが分かりました。
座っての痴漢体験にドッキドキな私。
俯いた私の仕草を確認してから、IWTさんの手は今度は少し大胆にスカートを捲り、素足の太ももを撫で始めたんです。 周りにバレないかと心配なのと、もっと触って欲しい気持ちがせめぎあい、私は膝上に乗せていたバッグを少しずらしてIWTさんの手が他から見えないようにほんの少しフォローしました。
するとIWTさんが「ありがとう」とでも言うように、膝をポンポンと軽く叩いてきました。
「ああ、もうすぐIWTさんに、たったこれだけでエッチにヌレヌレになっていることを確認されちゃう」
私はますます恥ずかしくて居た堪れなくなり、さらに俯き、寝ている風を装います。
スルッとIWTさんの手が這い上がり、スカートの内部に潜り込みました。
「あっ…!」
ツルツル素材のパンティの上を這う指。
パンティの形を確かめるような動きにさえ、暴かれる期待と不安に敏感になってしまします。
パンティの手触りを堪能した手が、今度は一番知られたくない場所に張り付きました。 「ぁあっっ!」
ツルツルな素材のため、触っただけでは分からなかったと思います。
でもパンティの中はもうビショビショでした。
IWTさんの指はマ○コの筋を辿るようにソフトタッチで行き来し、私の耳に熱い吐息を落としていきます。
服に覆われたブラ越しに乳首を肘で突つかれ、私の呼吸も速くなりました。
そんなことをされたら私、我慢できなくなっちゃいます。
もう、恥ずかしいとかはその瞬間、意識が飛んでいたかもしれません。
IWTさんの手を離さないように、私はムチムチした股でギュッと挟み込んだんです。
ちょうどバスは停止信号のため停車中。その瞬間、IWTさんの手は動きました。
パンティの僅かな隙間から、パンティをずらして私の秘密の部分に触ってきたんです。
「…っ!」
思わず声が漏れそうになりました。 信じられないくらいグチュグチュになったマ○コに、IWTさんの指がプニプニと触れているんです。
微かにIWTさんが笑った気配がしました。
それからIWTさんは、どんどん湧いてくるエッチなお汁を私に分からせるようにマ○コの筋を直に上下し、硬く膨らんだちょっと大きめのクリを撫で上げるように何度も何度も責めてきました。
「あぅ…ぁ、ぁ、…っ!」
俯いた顔はきっと真っ赤で目も潤んでいたでしょう。
声を必死に噛み殺し、寝たふりを続ける私。
そのままバスは進み、IWTさんは私が時折肩をピクンとするのを楽しんでいるようでした。
私のマ○コは触られる興奮と悪戯している指を欲しがる寂しさで、トロトロです。
救いを求めるように膝をすり合わせモジモジしていると、IWTさんの指がついに中に入ってきました。 「ぁ!!」
ついに小さな声が漏れちゃいました。
グズグズに蕩けきった中に、IWTさん指がいきなり2本も。
そのまま、チュプチュプと音が聞こえてしまうのではないかと思うくらい深く浅く挿入されます。
待ち焦がれた刺激に私はつい締め付けてしまい、IWTさんの悪戯の邪魔をしてしまいます。
気持ちよすぎて目がトロンとしてきました。
「ぁ…そこぉ」
私の好きな浅い出し入れをされると腰が震え、足もガクガクし始めました。
「あ、どうしよう…イッちゃうかもしれないっ…こんな所でなんて」
ほとんどイッた経験がない私にとって、信じられないことでした。
「んんっ!!」
IWTさんの指が私の中を深く突いた瞬間、頭が真っ白になりバスの中でイってしまったんです。 荒い息を咬み殺す私を労わるようにIWTさんは指を引き抜き、イッたばかりで敏感なクリをまた撫で上げて、パンティを元に戻してくれました。
私が降りる停留所までの少しの間、名残りを惜しむように元に戻したスカート越しに撫でられていましたが、降りる場所に着いたので私はそこで降りました。
家に着いてからパンティを脱ぐと、冷たくぐっしょり濡れたままで…。
IWTさんの指使いを再現しながらオ○ニーしました。
その後、あのIWTさんとは遭遇しなくなりましたが、今でも思い出すとマ○コが熱くなります。
座ったままでのいやらしい指使い、また誰かにして欲しいと思うなんて。
痴漢願望が強くなってしまって…。
こういう体験をすると癖になって困りますね。
(終) >>684-690
だからお前もあっちのスレ見てこいよ
レス仕放題だぞ 俺だって少しわ反省したんだね。でも今までの書き込み見ると貴方わ書き込みする気になどなれない。 他者には見せないで下さい。出ないで下さい、と。こんなところで、意味のある言葉をかけ合うのは無駄ですので。もうやめましょう。 邪魔でしかないだね。ここわ個人的な日記帳でいいので、皆さんの交流の場にならないで下さい。 スルーしちゃったし。ごめん。でも嬉しいし、ありがとう。私もいつか結婚しようと思ってる。 必要人の人達にだけに晒してね。それより、現時刻わ14時半過ぎだし。 私の不注意で1ヵ所印字ミスをしてしまっていたのでそれを修正。 >>678
お前の場合は理不尽で筋が全く通っていないから文句を言われる。
特定の者がこのスレに書いてはならない理由は1ミリもない。 >>703
お前の話は過去のコピペ程度でしかなくくだらない
目ざわり >>704
地球上に目ざわりと思うお前1匹がいるだけ >>705
同じ事しかかけない奴はコピペと一緒だよ
飽きた >>707
それはお前だよ
少なくとも俺はあっちのスレには行かないからお前もこっちに来ないでお前専用のスレでやってろ 俺たち。ただ何か必要だよ。何か考えたいよ。考えなきゃならんとこある。 削除をお願いします。いらないと思う人がこの一年間のレスを全部読んだらどう思うか分かるでしょう。 そういうこと。こんなことばっかりほざくなら、人に読んでもらえないような、つまらない書き込みするな。 今年の姫はじめ行ってきました!
たっぷり注ぎ込ませてもらって幸先いい年明けが迎えられました!!
もうオキニ以外の子は考えられん!!!