■川崎ソープ総合 Part90
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
やるけど。相手の手口だけ暴露して、内容は相手にしゃべらせればいいじゃん? 単に逆恨みだろ。余計なお世話だ。だいたい書き込む前から分かってただろう。 嫌いなら来ないでね。ここの人たちとわ話しが合わないと思いま。 暇な人ね。以上、気持ち悪くて書き込みしてくる奴わバカばっかりだな。 そんな事より、台風の心配をしなさい。天気予報を見て下さい。 自分への個人攻撃は、だれでも喜んで消すから。お前は消さずにずっと残るから、個人攻撃はおまえに言うな。 読む。さようなら。またいつか会おう!ってなセリフしか残ってないわ。 17時を回り、部屋に戻り風呂に入って化粧をし、薬を飲んで歯磨きをして、髪を乾かして出かけた 全部、引っ込んでろ!何書いても良いって事は、悪い事書くのも自由、言いたい放題にする為だと解釈する。 意味がわからんかったから聞いただけです。他の方に迷惑、或いは不愉快な思いさせるのならば、ブロックします。 失礼しましたね。このコメント書くのに4時間かかったから。 45歳、独身、ハゲ、親と同居、フリーター、風俗大好き、でも結婚したい 金さえあればどうにでもなるが金が無いと多少のイケメンでも厳しい
ただし女より若い場合は割と何とかなりそう
830も相手がアラ還以上なら可能性が高いかも >>830
昭和51年3月29日生まれ現在49歳、独身&素人DT、幼少期から友達ゼロのボッチ、左利き、
勉強も運動も全くできず成績は常に最下位でスポーツテストは女子の平均をも下回る、
30歳から両親に追い出されて別居、警察署内鉄格子部屋生活経験者(50諭吉で釈放)
一般企業社内失業者、ソープ風俗でも非業にして10人以上から被NG、顔面凶器級のブ男
誰からも嫌われているというどこにでもいるごく普通の品性高潔紳士だがまずは1人くらいは理解者が欲しいな。 それとも人お信じてわいけないって言いたいだか?私わ信じまね。私の言葉だけお信じなさい。 毎回書き込みしてる人もいらない。勝手にひとりで勝手にやってなさい。何をグチグタラとうんざり。 >>837
そんなのザラだろう
それを言うなら830だってコピペになるぞ >>843
出禁の話題はあなたの作ったあっちのスレで書いてよ 紳士スレッドでなくても
いいじゃない
ぶ男だもの
みつを 勝手にあなたを必要とされる何かがあるか?お大事に。さっさと氏ね。その方が無意味で楽しいから。 しつこいね。何お書いても自分の自己満足でつまんないのバレバレ。 人の多い所をドタキャンするのは良くない。自分で自分の首絞めてるのに気づかないんだな。 って、書く気も失せる書き込みだねね。時間制限があるなら、最初の頃に戻れ。 変ってららば何に使うか書け。何か意味があってやってんのか、ただ気分で行っているのかわからん。 >>853
堀之内に行く時の時間調整なら
京急川崎駅前の快活CLUBだな 勝手に、人の心配して人を馬鹿に出来るなよな。大体、勘違いし過ぎ。奴等は、普通に人間なのだから。心配はするが、馬鹿には絶対にしない。それが、常識。 毎日書いたものを読んでる。ただ面白いか?と思ったら買う。これは買うのも見るのも一緒だ。買い、読み、見れば良い。 お前なんぞ、ただの人間で、みんなと同じだね。大人なら、まともな行動がとれないなら、黙ってろ。 要見てね、という主旨です。ここは勉強できる環境ではなく、愚痴を言う環境なのです。ここを利用する人の殆どがこのような人達です 暇つぶしなら色々あるけどなあ
漫画喫茶、ドトールみたいな普通の喫茶店、バーガー店で飲み物だけ買うとか、駅付近で色々な店があるから見て回るとか。
数時間単位で暇ならタイミングが合えば映画もあるし。
川崎で暇つぶしのやり方が分からないというのは理解できん。 パチンコ吉兆の北側の路地というかエロチックソープランドの向かいのコインパーキング
「閉店」というか、精算機と車止めのフラップが撤去されて停め放題なんだがさすがに勝手に止める勇気がなくて結局吉兆に止めちゃったワラ 川崎はソープ前の暇潰しには日本一の街だと思う
新宿あたりだと街が大きすぎて移動に時間がかかるし あ、バカが、ここは無記名でしたね。悪い癖。こういうアホが書いてるんだよ。 どうでもいいような所に使う時間を無駄にするなよ。本当に自己満足で時間を無駄にさせて不快だ。自分だけじゃないでね。皆さん同じ思い。 でも、同じ日本人だからねね。みんなで日本代表お応援しま。 邪魔なだけね。ここ見にくる暇があったらテニスおやれ。 週末なら、みんな銀座街ライブで時間を潰しているようだね 上流夫人の後継店ってポテンシャル川崎になるのですか? やめてます。書き込むのやめた方がいいですか。それとも私気にしないでいいですか? 過去の事件じゃないから誰も興味ないだろうに。他の掲示板でやってくれ。 いいところだけ読んだらいいね。あと他の人がもう書き込んでるからやめた方がいい。 天龍で腹ごしらえしながら時間調整するのが良いと思う 自分が批判した話題って話題に上がってくるの嫌がるタイプなんでね。見ないほうがいいだよ。 個人名が出ると苦情殺到するからさね。仕事したらよかろう。 あんた、いらない。私は、全く違う場所で新参者の私にどう思われても構いませんよ。 ダイスでブラブラ、時間がもっとあるならラゾーナ
飯食うと調子よくないから飲食店は行かない 交通機関の乱れとかで当日キャンセルになっちゃうと出 禁になりかねないから早めに行って現地で時間調整したいんよね
吉原とか時間潰しできるとこないしやっぱ川崎は便利だよな それにあなたも十分荒らしだと思うね。私が荒らしなのか?それもあなたが決めることだしね。 なんか、しつこいし、もう一回書くね。関係ないけど、もういいや。 京都グループの南町の新店舗とホワイトフェアリーの新店舗情報求む 害にさわるから。もうずっとこんな事してられんわ。金あるならいれてやるよ。 何たいらだち、なぜ見たくないやつ、またはある特定のある事に関与するやつがそれに係わるのだろう もうみんな気付けてる事だから。彼らは自分たちがどれだけ愚かな思想を信じているかを気づいていないのでしょう。歴史や道徳の本を持ち出してくるべきではない。 ちんちん勃たなくなるまでに1000人を目指してるおっさんだけど、これまで見てきた900人以上のソープ嬢でワースト10位圏内の地雷新人を引いてしまった
若い、肌が汚くない、サービス料が安い
この三つでめちゃくちゃ加点になるから、ほかが少々の地雷程度じゃワーストランキングにカウントできないんだけど
顔、体型の加工がきつすぎて別人、なにより性格というか接客態度が極端に悪くて、、、
人生ワーストランキングの下位1%になる超ハズレを引いてしまった >>901
回転式ピンサ口で最悪の地雷(飛鳥)をしょっちゅうヘルプで宛がわれた。
顔は↓そっくりで体形はHPプロフで巨乳アピってるがそれ以上に出た腹が目立つクソデブス
https://stat.ameba.jp/user_images/62/eb/10011947142.jpg
それだけならまだしも
体臭・衣装は饐えた悪臭が半端ない、マン臭は発酵が進んだうんこみたいな悪臭。
口を開けば当方が本指名した嬢の悪口ばっかりでプライドが高いのか態度も粗悪。
肝腎のFはただただ痛いだけ。
天は2物を与えずというけど飛鳥にはその1物すら見当たらない。
なので石川佳純似のオキニに相談したら
特定の嬢を付けないでと言えばヘルプに付けないようにできるというので
次回来店時にフロントで飛鳥さんをヘルプに付けないでいただきたいと訴えたら
「それはできません、場合によっては飛鳥が付くこともありますがよろしいですか?」だと。
祈祷力で飛鳥だけは避けたかったがその日も飛鳥を見事に宛がわれた。 905続き
というか嬢は特定客の接客を拒否するのは自由で正当理由が無くても何が何でも絶対で
何ら落ち度なき紳士客が特定の嬢を付けられると苦痛だと訴えているヘルプNGは聞けない
というのはおかしいよね?
(以上・続きはありません) 出たくないなら投稿しなきゃいいのに。読み逃げ最高!みたいな。読んでる方が疲れます。 伝説の痴漢王>>905IWTにされたこと
当時、私はJC2でした。
私立の学校で毎日友達と地下鉄に乗って登校していたのですが、二学期になった時ちょっとした係になってしまい、毎週水曜日だけいつもより早い電車で一人で登校することになりました。
そこで私は初めての痴漢に遭遇したのです。
最初は「お尻に何か当たってる?カバンかな?」程度だったんですが、だんだん明らかにわざと当ててるような感じになってきました。
何か変だなと思ってちらっと後ろを見たら、それはIWTの手だったんです。
ゾクッとしました。痴漢がいるのは知っていたけど、まさか自分が触られるなんて思っていませんでした。
まだJCでしたから、自分を性の対象として見る人がいるという事に驚き怖くなって、なぜか自分がすごく悪いことをしているような気になりました。 IWTの手は感触を楽しむようにお尻を撫でています。
どうしようもなく恥ずかしくて、私は勇気を出してIWTの手を払いました。
でもIWTは気にした風もなく、また私のお尻を触ってきます。
地下鉄が次の駅に着くと、また大勢の人が乗り込んできて身体が押され、私は余計にIWTに近づくことになってしまいました。
IWTの手の動きはエスカレートしていきます。
最初はお尻の丸いところをスカートの上からさわさわと撫でるくらいだったのが、次第にお尻を揉むようにしたり、直に太股を触ってくるようになりました。
いやらしいとしか言いようのない手の動きでした。
私はぎゅっと目を閉じて耐えました。嫌悪感だけではなかったかもしれません。
自分が感じているのだということは認めたくなかったのですが、ゾクゾクと背筋を上ってくるその感覚には、明らかに恐怖と嫌悪以外のものが混じっていました。 実はその頃、私はもうオ○ニーを経験していました。
兄の持っていたエッチな本をこっそり読んでしていたのですが、その中には女の子が痴漢をされる漫画がありました。
私はその主人公の女の子と自分を重ねてしまっていたのかもしれません。
「あの女の子は痴漢にいっぱい気持ちよくされてエッチまでしていたけど、私はいったいどうなってしまうのだろう?」
そんな、ほんの少しの期待があったのだと思います。
IWTの大きな手が太股を弄ってきます。
くすぐったいような感じがして、私は声が出そうになるのを堪えました。
やめて欲しくて手でなんとかIWTの手を払おうとします。
するとIWTが私の手をぎゅっと強く掴んできたのです。
怖くなって手を引っ込めようとしましたが、IWTの力に勝てるわけがありません。
IWTは私の手を自分の20cm級の巨根に押しつけました。
私が初めて男の人のモノを触った瞬間でした。 それはすごく硬くて大きい感触で、怖いというよりは衝撃的でした。
IWTは私の手をそれにグイッと擦り付けました。
すごく強い力で私の手を掴んで、グイグイとそれを刺激します。
私はどうすることもできず、痴漢の20cm級の巨根が私の手でさらに硬さを増す感触に耐えていました。
学校の最寄り駅に着くまでにはあと二駅ありました。
いつもはすぐに過ぎる時間が気が遠くなるような長い時間に感じました。
次の駅に着いた時、ふとIWTが私の手を離しました。
「ひょっとしてもうやめて電車を降りてくれるのかな?」
そう思った次の瞬間、IWTはいきなり私のお尻に20cm級の巨根を押しつけてきました。
片手は私の体を抱き締めるようにして胸を触り、別の片手はスカートの中で私のマ○コの辺りを彷徨っています。
思わず声をあげそうになって、辛うじて堪えました。 制服の生地はそんなに厚くなく、まだ私はパッドのないスポーツブラしかしていなかったので、IWTは私の胸を触りながら乳首を指で軽く擦るようにしてきました。
ビクビクッと、今度はあからさまな快感が身体を襲いました。
そしてもう片方の手は下着の上から、マ○コ全体を揉むようにしてきたのです。
私のクリ○リスにIWTの指が激しく当たっています。
お尻には相変わらずIWTの20cm級の巨根が擦り付けられています。
私は色んな感覚が一緒くたになって、頭がおかしくなってしまいそうでした。
私はもう、IWTの手で気持ちよくなっていることを認めざるを得ませんでした。
クリ○リスを刺激されるたびに背中がビクッと弓なりに反ります。
漏れそうになる喘ぎ声をなんとか堪えても、IWTの指が動けばまた激しい快感の波が襲ってきます。 お尻に擦りつけられている20cm級の巨根が脈打つのが分かり、IWTが私に興奮しているという事実が私の快感をさらに大きくしていました。
私は、マ○コが濡れているのをはっきりと感じていました
IWTの腰の動きが一際激しくなった時、やっと降りる駅に着きました。
私ははっと正気に戻り、渾身の力を込めて痴漢の手を振り払って、逃げるように電車を降りました。
降り際にちらりと痴漢の顔を見ると、40代くらいのオヤジでした。
私は階段を駆け上がりながらIWTの手の感触を振り払うように自分の腕で体をゴシゴシと擦りました。
その夜、私はまた兄のエッチな本を読んでオ○ニーに耽りました。
女の子の恥ずかしかったり怖かったりする感覚が、そして男の人に身体をいやらしく触られるという感覚がすごくリアルに感じられて、クリ○リスを弄る私の指はいつもより激しく動いていました。 まるで自分の指がIWTの指になったようでした。
喘ぐ息を殺しながら乳首を摘みます。ゆっくり撫でるようにします。
クリ○リスを弄る指を動かすたびに、くちゅくちゅ音がします。
かつてないような甘い痺れが腰をひとりでに動かしました。
そして私は、妄想の中でIWTにたっぷりと犯されたのです。
気付いた時には、私は水曜日を楽しみにするようになっていました。
自分がいけないことをされて感じているという背徳感はもちろんありましたが、その背徳感が余計にIWTに触られる快感を高めていました。
IWTの方も私があまり嫌がらなくなっているのに気付いていたようで、他の乗客に気付かれないようにしながらも少しずつ大胆に触るようになっていました。
その日もIWTは地下鉄に乗っていました。
私が電車に乗ると電車の揺れに乗じてうまく私の後ろに立ち、もう慣れた様子で私のお尻を触ってきました。 ちょっと触られただけで20cm級の巨根が溢れてくるのが分かり、さっと顔が熱くなりました。
やがてIWTはスカートの中に手を差し入れてきます。
太股をスルスルと撫でて、同時に胸の方も触ってきました。
IWTに胸を触られるともう乳首が立っているのを感じました。
IWTはたまに指を乳首に引っ掛けるようにしながら胸を触り、もう一方の手で太股やお尻を撫で回します。
私は息を押さえながらIWTの緩やかな手の動きを味わっていましたが、じきに私の身体はもっと強い快感を求めてきました。
何もかもお見通しのように、IWTは下着の上からそっとアソコを触ってきました。
たぶん下着が濡れているのにはすぐ気付いたでしょう。
IWTは割れ目に沿うようにすーっと指を動かしてきます。
体が待ち望んでいた刺激が来たのが嬉しくて、私は思わず吐息を漏らしてしまいました。
しばらく指が割れ目の上を往復し、IWTが下着の中に指を差し込んできました。
私はちょっとビクッとしました。 今までは下着の上からだけ触ってきていたので、直接触られるのは初めてだったのです。
ヘアを撫でられたりしている時はまだ少し怖かったのですが、でもそれは次に襲ってきた快感によってすぐにかき消されました。
IWTはクリ○リスを私の愛液で濡らした指で直に擦り上げてきました。
自分の手で触るのとは全然違う気持ちよさでした。
思わず声をあげそうになったのを下を向いて堪えました。
それは下着越しに触られていた時とは比べものにならない快感でした。
くちゅくちゅと敏感な部分を執拗に弄くられて、下半身が熱くジンジンとしてきます。
IWTの指はある時はアソコ全体をこねまわすように、またある時は触れるか触れないかのようにごく軽くクリ○リスを触ってきました。
私は息を止め、唇を噛んで思わず漏れてしまいそうになる喘ぎ声を堪えます。 なのに私は無意識のうちに、IWTの指がスムーズに動けるように太股を緩めていました。
IWTはクリ○リスを弄る指とシンクロするような動きで乳首も優しく擦り立ててきます。
あとからあとから快感が腰の奥から湧き出るように襲ってきて、私はついに我慢できず声を漏らしてしまいました。
「ん…あぁん…っ!」
その声が自分でも驚くくらいいやらしくて、私はすごく恥ずかしくなりました。
うるさいほど車内放送がかかっていたので、幸い他の乗客はあまり気にしていないような感じでした。
IWTの指はその間も休むことなく刺激を与えてきます。
胸もマ○コもすごく敏感になっていて、腰全体が甘く痺れるようになって、トイレをすごく我慢している時のような切ない感じもあって、そしてその感じはだんだん強くなってきました。
IWTの指はクリ○リスをグイグイと押しあげるような激しい動きになっていました。 刺激されるたびに背中が反ってまた声が出そうになって、私は完全に快感の波に溺れていました。
が、気持ちよさが高まると同時に、おしっこを我慢しているような変な感じも急激に高まってきました。
私がそんな状態になっているのを知ってか知らずか、IWTは容赦なく刺激を与えてきます。
もしこの満員電車の中でお漏らしなんかしてしまったら大変なことになってしまいます。
快感は昇り詰めるように強くなり、おしっこを漏らしてしまいそうな感じもさらに強くなっていきます。
「だめ、だめ、これ以上触られたら漏れちゃう、やめて…」
私は祈るように思います。でもIWTはもちろんやめてはくれません。
それどこか指の動きはますます激しくなる一方です。
「お願い、だめ、本当にだめ、ああ、もう、漏れちゃうっ」
太股にぎゅうっと力を入れた時、体中を一気に強烈な快楽の電流が駆け巡りました。 一瞬頭の中が真っ白になりました。
「ぅ…ん…ッ!!」と声が出てしまい、腰がビクッビクッと大きく動きます。
自分の体に何が起こっているのか分かりませんでした。
私はここが電車の中だということも忘れ、身体を走り抜けるとんでもない快感にただただ翻弄されていました。
体が強く硬直し、そして私は息を大きく吐いて、身体からすうっと力が抜けました。
「私はIWTにイカされてしまったんだ…」と自覚したのはしばらく経ってからでした。
放心状態になっている私の背中を、IWTはいたわるように撫でてきました。
電車はいつの間にか駅に着いていました。
うながすように痴漢にとんと背を押されて電車を降り、私はふわふわと宙を歩くような足取りで階段を上りました。
学校に着いた途端、私はトイレに入りました。
おしっこがしたいような感じはイッた瞬間にすっかり消えていて、ただ濡れた下着をどうにかしたかったのです。 母が買ってくれた淡いピンクの下着は、私の愛液でビショビショになっていました。
マ○コを拭こうとするとティッシュがクリ○リスに擦れて、それだけで私は息を詰めてピクッとしました。
私はそこを恐る恐る指で触りました。なんだかいつもより突起が大きくなっているような気がします。
そしてそこはいつもよりずっとずっと敏感でした。
指が自然に動き出します。
「学校のトイレでオ○ニーなんて…」
理性ではそう思うのですが、指の動きは止まりません。
私は激しく身体を震わせて、初めて自分の指でイッてしまいました。
その日は当番の仕事も授業も全く手につきませんでした。
授業中に朝の出来事を思い出しては濡れてしまいましたし、我慢できなくなって制服の上からそっと乳首を触ったり、たまらなくなってもじもじと太股を擦り合わせてしまうこともありました。
私は濡れた下着を不快に思いながらも、次の水曜日をひたすら待ち遠しく思っていました。 IWTに遭うようになってから、私がオ○ニーをする回数は明らかに増えていました。
夜になると、布団の中に潜っては兄の例のエッチな漫画を読みながら指を使いました。
IWTの手の動きを思い出しながら、胸やIWTを思う存分触ります。
くちゅくちゅと濡れたIWTを弄っているとだんだん体が高まってくるのが分かります。
漫画の中に、主人公の女の子が電車の中で大人のおもちゃを使われてみんなの前でイッてしまうシーンがあったのですが、その絵は特に刺激的で、ページに軽く折り癖がついて焦ったこともあるくらいよく見ていました。
水曜日になると、私はエッチな期待に胸を膨らませながら地下鉄に乗りました。
IWTに触られるまでもなく濡れていたこともあったと思います。
期待通り、その日もIWTは私の近くに立ちました。もうIWTの手の動きに躊躇はありませんでした。 当然のように私の胸を揉みながら、お尻の谷間に硬くなった20cm級の巨根を宛てがうようにしてきます。
電車が揺れるたびに、IWTは私のお尻に20cm級の巨根をぐいっと押しつけてきます。
それが硬くなっていく感触をお尻の柔らかいところで感じて、私はまた興奮してしまいます。
IWTは片手をスカートの中に忍ばせてきました。
すでに濡れているそこを下着越しにしばらく手で揉むようにしてから、下着の中に指を入れます。
その刺激に、私の腰がビクッと動きました。
まるで自分からお尻をIWTの20cm級の巨根に押しつけているような感じになって、私はかあっと赤くなりました。
IWTは私の期待通りに、濡れたそこを指でたっぷりと愛撫してくれます。
漏れそうになる声を押し殺すのは大変でしたが、その快感はやっぱり自分で触る時の比ではありません。
クリ○リスを優しく撫でられながら耳に息を吹きかけられたりすると、私の体はあられもなく震えます。 自分の体が前より感じやすくなっているのを自覚しました。
ちょっとした刺激にも敏感に反応してしまうのです。
私がそうして反応を見せるたびに、お尻の間にあるIWTの20cm級の巨根が大きくなっているような気がしました。
その時、IWTの指が今までと違った動きを見せました。クリ○リスを弄っていた指がヒダをかき分けるようにして、アソコの入り口の方へ行くのです。
入り口のところを撫でられることはあったのですが、それとはちょっと違う感じです。
指を挿れようとしているのだと分かると、私の体は期待と不安でまた大きく震えました。
IWTの指がぬるりと私の体内に入ってきました。「ぅ…んん…ッ」と小さな声が出てしまいます。
私は初めての感触に腰が砕けそうになっていました。
それはそれほど痛くはなかったのですが、すごく変な感じでした。 自分の内蔵を弄られているような違和感があって、それが嫌できゅっと力を入れると余計に「入っている」感じが強くなって、そしてクリ○リスのようにはっきりした快感ではなくてじわっと滲み出るような気持ちよさがありました。
IWTは中に入れた指をゆっくり動かしてきました。
中の壁を探るように弄られると私の膝が震えました。
私は立っているのに必死でした。
IWTはしばらく中を弄ってから、壁の内側の方にぐうっと力を加えてきました。
ビクンッ!と、これまでなかったような強い快感が走りました。
あのおしっこを我慢している時のような感じが一気に体を襲ってきました。
IWTは内側の気持ちいいところを押すと同時にクリ○リスも手で刺激を加あ・・えてきました。
「ぁ…ぁ…あ…っ!」
押されるたびに小さな声が漏れてしまいます。 腰が揺れます。私はもうあのおしっこが漏れそうな感じがイク時の前兆なのだと知っていました。
私は立っているのがやっとの状態で、快感に耐えながらやがて訪れるであろう絶頂をぎゅっと目を閉じて待っていました。
IWTは激しくマ○コを刺激してきます。
くちゅくちゅいう音が周りに聞こえてしまわないか心配でした。
うねるような快感が体中を支配していました。腰が熱くてとろけてしまいそうです。
「ああ、ああ、すごい、もうだめ、イッちゃう…っ…」
その瞬間、IWTはぴたりと指を止めました。
「えっ?」と思っていると、IWTはするりと手を下着から抜きました。
胸を揉んでいた手もさっと引いていきます。
「もしかして誰かに見つかりそうになったのかな?」
そう思って辺りを見ても、こちらを気にしている人はいません。
訳が判りませんでした。 お尻に押し当てられているIWTの20cm級の巨根はちゃんと硬く勃起していましたから、行為に飽きたわけでもなさそうです。
イク寸前で見放された私の体は熱く火照って、早くイカせてとねだっています。
私は恐る恐る、ねだるようにお尻をIWTの20cm級の巨根にぐいっと押しつけました。
反応はありません。私の体は切羽詰まっていました。
その時初めて、私はIWTの意図に気付きました。たぶんIWTは私におねだりをさせたかったのでしょう。
私は恥ずかしさに死んでしまいそうになりながら、それを実行に移しました。
お尻をもじもじと動かしたり、きゅっと力を入れたり緩めたりして、IWTの20cm級の巨根を刺激します。
IWTの指がツンツンと私のお尻を突付きました。
私はそれだけの刺激でビクッとしてしまいます。
その指は「それでいいんだよ」と言うようでもあり、「それだけじゃだめだよ」と言うようでもありました。
私は理性をかなぐり捨てて、手を伸ばしてIWTの20cm級の巨根を手の甲で触りました。 IWTの手が私の手を掴み、「そうじゃない」とでも言うようにズボン越しに私の手に20cm級の巨根を握らせました。
私はそれを上下に擦ります。
手の中で硬い20cm級の巨根が脈打つのが恥ずかしくて恥ずかしくて、気が変になりそうでした。
IWTの手が私の下着の中に入ってきました。
そしてさっきのようにぬるっと指を入れ、さっきのように刺激してくれます。
たくさん焦らされていたせいか、さっきよりも強烈な快感が私の背筋を駆け上がりました。IWTの指が私の中で動きます。クリ○リスを強く擦ってきます。
私はやっと与えられたご褒美に泣きそうになりながら、ひたすらIWTの20cm級の巨根をしごきました。
私が強く痴漢のモノを擦れば、痴漢の指の動きも激しくなります。
私は思いきりIWTの20cm級の巨根を擦りあげながら、今まで感じたことのないような凄まじい高みに昇り詰めていきました。
「ん…ん…うん…ッ!!」
私は腰をビクビクと痙攣させながら、恍惚となってイッてしまったのです。
(続く) >>911-930
IWTの書き込みを見つけたからといって毎度反応しないで欲しい
構ってちゃんのIWTが喜ぶだけだ
頼むからあっちのスレだけに書いてくれないか? 大変申し訳ありませんでしたね。自分勝手なことおしました。 私が宣伝したい人(商品)を勝手に決められちゃ困ります。失礼しました。 レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。