【俺達】ソープ嬢のマ○コ舐める人集合37【舐人】
とにかくここにわもう書き込まないでくださいね。荒らしてすみません。 そもそも、学校名でしか判断できないんだからね。いい加減にしてほしい。 ただ、みんなの悪口ばかり言われるところわ嫌だね。ここの管理人お懲らしめたいだ。 病院行って点滴打ってきたよ
オキニにも連絡して検査&点滴してもらった
感染元はオキニじゃないかもだから、次入るときそれなりのチップ渡さないと、、、3万くらいでいいかな それと、私のミスじゃないから、あの書き込みいらないからね。何回もすみません。 いっそのこと、アンチお自称したほうがいいね。あそこのブログ荒らした方がおもしろい。 注)ソープ代には警察への上納金が含まれます
> 2025年 警察官汚職一覧(殿堂入り含む)
> ↓
> @ 中村格(警察官僚)
> 元TBS記者(安倍晋三の為の情報操作屋)強姦事件揉み消しで活躍
>
> 警察庁長官に昇進
>
> ※裁判所が強姦は事実と認定(民事訴訟)。
>
>A 堀内康弘 (警察官僚)
> 和歌山県警配属後、ソープランドを脅迫。8年間無料でソープランドを利用するが、無罪放免。
>
> B 安積伸介(警視庁公安部 末端警察官)
> 宮園勇人(警視庁公安部 末端警察官)
> 渡辺誠(警視庁公安部 上司)
>
> 冤罪をでっち上げ、警視に昇進(組織ぐるみだが、主導はこの3人)。
>
> 冤罪をでっち上げたと認識しながら、病気の老人を数年間治療もさせず拘束し殺害。
>
> 「命だけは助けて欲しい」と言い続けた老人を治療すらさせず殺害するも 警察として、お咎め無し。求償権行使はポーズだけの為、出世や、天下りを目的にした縄張り、組織を拡大をしたい官僚も絡んだ組織ぐるみの凶行説が有力に。 1ヶ月書き込みがなかったでしょう。その間、同じような話が毎日のように出ています。 舐めてきた
何回入っても演技かマジイキかわからん人気嬢
やっぱ今回もわからんかった
ワンチャンイッてると思うんだけどな >>346
ウチのオキニはマジで逝ってると思う
頂点に達したとき、185cm90kgのオレが抑えきれないほど
激しく全身をビクビク痙攣させてる ここまで心お込めて書き込んでる人がいるんだね。そういう人お罵倒するような醜い人間になってわだめだ。 投稿するならみんなと交流もしゃべりたいね。このスレ要らないとか思ったこと一度もないけど。 久しぶりにオキニに会ってくるぜ
オキニの蜜壺から湯気が出て
とろとろになるまで蜜を堪能させてもらおう 中出し直後のザーメンが逆流してるマ〇コ舐めたら出禁にされるかな? >>353
逆になぜその程度で出禁になると思っているのか知りたい
抜いた後に流れ出てくる精液を観察させて貰い、指で掻き出すのは俺にとっては基本プレイなので、その流れでお掃除クンニもやれると思う(俺はやったことないけど) 俺はSだから毎回舐めまくりだけど
何ももらったことはないな >>356
ちゃんと検査受けてるか?
自覚症状が無いだけかもしれんよ
俺がそうだったが自覚症状ないけど一通り検査したら喉淋貰ってた ここわ、匿名性の高い掲示板でわ有りませんね。私もそうだが、。 たっぷり92したあとは嬢が必ずイソジンでうがいさせてくれるせいか、喉がおかしくなったことはない。 >>357
症状もないのに検査受けるとか
バカじゃねえんだから >>360
お前みたいなのが感染源になるんだよ
馬鹿が こういうのがいると感染症が蔓延するという典型的な例 検査受けたきゃ勝手にやっとけバーカ
他人に余計なこと勧めてくんな低脳が 客なんだから、症状がなければ検査を受ける必要はないと思うが >>368
クソ気持ち悪い素人童貞が正義感オナニーを押し付けてきてる まあでも風俗の客のリテラシーがこういうものだと思ったら行く人減るだろうな >>368
感染を広げるな低脳
低脳と自覚して生きろ 独りひとりに丁寧に対応してたらキリがない。いちいちあげ足とって煽って騒ぐのやめてもらえるかな? 嫌だと思うなら無視してくれ。もう2度と見ないので。ちなみに、私は同じ病院には行きません。 みんな目くそ鼻くその類だから。今、すがるように生きている感じがする。 >>368
遊び方や頻度にもよるけど、月1くらいのスパンで通ってるなら症状なくても定期的に検査した方が安心だよ >>378
月に数回ペースを何年も続けてるけど、今まで病気になったことが一度もないんだよね
正直検査に行くメリットが理解できない また検索からお願いしまねね。と付け加えた方がいいでしょう。 ただのゴミね。何が楽しいの?可哀想な人に同情でもされるの?なんか可哀想な人達に成り下がるぞ。 このページのこの書き込みわ大体必要無いね。まぁ、そういう訳だ。 私。全部消す。でも今のままだと消さない人いるかもしれないし、他サイトの人に見てくれるかわからないから、ここに残す。 >>379
その理屈だと歯医者の定期検診も健康診断もすべて無意味で草 >>379
❌月に数回ペースを何年も続けてるけど、今まで病気になったことが一度もないんだよね
正直検査に行くメリットが理解できない
⭕月に数回ペースを何年も続けてるけど、今まで症状が出たことが一度もないんだよね
正直検査に行くメリットが理解できない
感染しても無症状や気付かない人がいるんだよ
言ってる意味わかる? 嬢にしてみればいろんな客がいるから検査は必須なわけだが、客が検査するかどうかは本人次第。
感染したら自己責任という点だけははっきりしているし、検査を怠る客から感染が広がる可能性も
承知の上での遊びなんだから、不安な人は自主的に検査するしかないだろ。 >>387
症状もないのに検査受けるバカは好きなだけやっとけよ バイキンまき散らし野郎って迷惑なバカのくせになんでムキになるんだろうな 何の読みにくいさだ日記になるんだね。そういうのわ、名無しとか、顔晒さないでほしい。 そんな人のために開いてるわけじゃないと思いまね。荒らすぐらいだったら閉じてしまえばいいのに。 荒いてんなあんた。釣りだよな。最近荒が多くて、ほんまに一言一句コピペして貼りたいくらい。そのくらいしか楽しみがないんや。つまらん。 あげ足とらずじぶんのペースでどうぞ。長文すいませんでした。 >>391
検査代もタダじゃないし、手間もかかるから嫌なんだろう
梅とか無症状や軽い症状でかなり進んじゃうのにな
その馬鹿1人がくたばるならいいけど撒き散らすってのがな
人の振り見て我が振り直せやわ >>390
風俗遊びしてて検査しないバカがいることに驚いたわ
無知って怖いね 遊んだあと家に帰ってから風呂に入って洗い直してるとか、口の中をゆすぎ直してるとか、
そういう自衛してるならともかく、何もしてないなら運がいいだけか自覚症状が無いだけだな もう大好物のラーメンも完食しちゃったし!すっごいすっごい美味しい!もうお腹一杯!!あぁね。。 >>398
帰りがけお茶で軽くうがいしながら流し込んでる
最低限帰ってのうがい歯磨きシャワーは必要よな
あとオシッコ
しっかりしたオキニ固定だから確率は低いけどそれでも3ヶ月に1度は予防会の郵送の検査してる
4年通ってて今のところ被弾なし 余計な事しないで欲しいね。それに1番の問題わ匿名投稿者の嘘や弁だろ。 一読して、うん、そうだよなぁと思って書き込んであるから。 毎日書いたものを読んでる。ただ面白いか?と思ったら買う。これは買うのも見るのも一緒だ。買い、読み、見れば良い。 >>400
主戦場が温泉街だから、お遊び後にガッツリ温泉入ってくるのがルーティンだわ
温泉街ソープ旅行はいいぞぉ >>397
もう釣りだと思ってほっとけばいいよそんなの
何言っても無駄 ただ思うよ、病気対策できる環境にある風呂屋でも被弾はあるってことは
デリやピンサロ、ましては立ちんぼなんかはホンマに魔境なんだろうなと 荒れてるなぁ...ね。で、なんでそれが、問題(違法)になるんだ?。 どこもこうでしょう。わざわざ暇人向けにする事が馬鹿らしいです。私は情報弱者ですが、頑張って探し回っています。 みってなに?どこ?誰か教えて。あんたが教えてよ。あんたはえごめしか聞きたくないの? >>405
アホを煽って炎上させ、知らない新規客に検査の大事さを知らしめるってのもひとつの手🙂 どこしらん。俺は知らないけどよ、あんまり大騒ぎすると、中国から攻撃されるぞ。 なんてもういい加減止めればいいよ。大人は迷惑、しか言わないのか?ちゃんと書き込めよ!お前みたいの周りにいっぱいいるわ! あなたよ、人の気持ちを考えてみれ。お前らみんな、頭悪いから人に思いやりかけるのが苦手なんだよな。正直、ムカつく。 舐めたくなくても69の態勢になったら舐めなきゃならんだろ?
思いっきり押し付けて来る姫居るよね >>420
前のオキニはお尻が大きくて、マット中の69で押し付けてくると迫力がすごかった 全員演技なのは別にいいんだけど
1度全然接客できてない新人に入ったとき
舐めたら声が漏れてきて
これはマジなのではないかと思った >>424
69良い?って、聞かないと普通向こうからはしてこないよな
マットしないし オキニの1人はタマ舐めが好きで、
まんこ舐めてたら「タマ舐めたい」と言われて俺が上の69になった。
そのまま舐めてたら潮吹かれたよ。
もちろん全部飲んだ。 >>420
金津園で脱童したけど、その時相手をしてくれた嬢がそれだった。
それ以来嬢を思いっきりクンニするのがマナーなんだと思った。 マットプレイだと流れの中で自然に69の体勢になるでしょ。
お湯で温まっでぱんぱんに張ったマットだと、枕になる頭の部分が高くなるから69のとき嫌でも
嬢の股間が顔に押しつけられてくる。俺はそういうの好きだけどな。 白いカスが出てきたことあるんだけど
舐めとけば良かった オキニ梯子してきたけど相変わらず二人とも臭くなくてちょっと残念
一人は口開け入って入室直後に嗅がせてもらったのにな
責め寄りテクニシャン人気嬢なのに、シャワー浴びてないよ?ちゃんと洗ってないよ?ティッシュついてるかもと念押しされて、これは!と期待したが、ほのかな汗の香り程度でした
>>425
受け身というか積極サービスしないタイプで愛想も賛否両論の子にクンニしたら、抑え目の声で「うっ、うっ」って反応
無心で20分近くクリ舐め続けてたら「あっ、それやばい!」って腰カクカクしてお腹がピクピク痙攣した
口周りは汁でドロドロ、香りは特濃
演技だったとしてもクンニおじの本懐を遂げた気持ちになり申した 新規の子に入ってあとで日記にアレ気持ち良かった…とかさっきの良かったとか言われると嬉しいよね
オキニは全く言ってくれんけど
スッキリーくらいか >>429
嬢にとってはクンニされたら全力であえぎ声を出しながら気持ちいいと言って
次回の本指名時は接客NGするのがマナーなんだろうか? 伝説の痴漢王>>435にされたこと
当時、私はJC2でした。
私立の学校で毎日友達と地下鉄に乗って登校していたのですが、二学期になった時ちょっとした係になってしまい、毎週水曜日だけいつもより早い電車で一人で登校することになりました。
そこで私は初めての痴漢に遭遇したのです。
最初は「お尻に何か当たってる?カバンかな?」程度だったんですが、だんだん明らかにわざと当ててるような感じになってきました。
何か変だなと思ってちらっと後ろを見たら、それはIWTの手だったんです。
ゾクッとしました。痴漢がいるのは知っていたけど、まさか自分が触られるなんて思っていませんでした。
まだJCでしたから、自分を性の対象として見る人がいるという事に驚き怖くなって、なぜか自分がすごく悪いことをしているような気になりました。 IWTの手は感触を楽しむようにお尻を撫でています。
どうしようもなく恥ずかしくて、私は勇気を出してIWTの手を払いました。
でもIWTは気にした風もなく、また私のお尻を触ってきます。
地下鉄が次の駅に着くと、また大勢の人が乗り込んできて身体が押され、私は余計にIWTに近づくことになってしまいました。
IWTの手の動きはエスカレートしていきます。
最初はお尻の丸いところをスカートの上からさわさわと撫でるくらいだったのが、次第にお尻を揉むようにしたり、直に太股を触ってくるようになりました。
いやらしいとしか言いようのない手の動きでした。
私はぎゅっと目を閉じて耐えました。嫌悪感だけではなかったかもしれません。
自分が感じているのだということは認めたくなかったのですが、ゾクゾクと背筋を上ってくるその感覚には、明らかに恐怖と嫌悪以外のものが混じっていました。 実はその頃、私はもうオ○ニーを経験していました。
兄の持っていたエッチな本をこっそり読んでしていたのですが、その中には女の子が痴漢をされる漫画がありました。
私はその主人公の女の子と自分を重ねてしまっていたのかもしれません。
「あの女の子は痴漢にいっぱい気持ちよくされてエッチまでしていたけど、私はいったいどうなってしまうのだろう?」
そんな、ほんの少しの期待があったのだと思います。
IWTの大きな手が太股を弄ってきます。
くすぐったいような感じがして、私は声が出そうになるのを堪えました。
やめて欲しくて手でなんとかIWTの手を払おうとします。
するとIWTが私の手をぎゅっと強く掴んできたのです。
怖くなって手を引っ込めようとしましたが、IWTの力に勝てるわけがありません。
IWTは私の手を自分の20cm級の巨根に押しつけました。
私が初めて男の人のモノを触った瞬間でした。 それはすごく硬くて大きい感触で、怖いというよりは衝撃的でした。
IWTは私の手をそれにグイッと擦り付けました。
すごく強い力で私の手を掴んで、グイグイとそれを刺激します。
私はどうすることもできず、痴漢の20cm級の巨根が私の手でさらに硬さを増す感触に耐えていました。
学校の最寄り駅に着くまでにはあと二駅ありました。
いつもはすぐに過ぎる時間が気が遠くなるような長い時間に感じました。
次の駅に着いた時、ふとIWTが私の手を離しました。
「ひょっとしてもうやめて電車を降りてくれるのかな?」
そう思った次の瞬間、IWTはいきなり私のお尻に20cm級の巨根を押しつけてきました。
片手は私の体を抱き締めるようにして胸を触り、別の片手はスカートの中で私のマ○コの辺りを彷徨っています。
思わず声をあげそうになって、辛うじて堪えました。 制服の生地はそんなに厚くなく、まだ私はパッドのないスポーツブラしかしていなかったので、IWTは私の胸を触りながら乳首を指で軽く擦るようにしてきました。
ビクビクッと、今度はあからさまな快感が身体を襲いました。
そしてもう片方の手は下着の上から、マ○コ全体を揉むようにしてきたのです。
私のクリ○リスにIWTの指が激しく当たっています。
お尻には相変わらずIWTの20cm級の巨根が擦り付けられています。
私は色んな感覚が一緒くたになって、頭がおかしくなってしまいそうでした。
私はもう、IWTの手で気持ちよくなっていることを認めざるを得ませんでした。
クリ○リスを刺激されるたびに背中がビクッと弓なりに反ります。
漏れそうになる喘ぎ声をなんとか堪えても、IWTの指が動けばまた激しい快感の波が襲ってきます。 お尻に擦りつけられている20cm級の巨根が脈打つのが分かり、IWTが私に興奮しているという事実が私の快感をさらに大きくしていました。
私は、マ○コが濡れているのをはっきりと感じていました
IWTの腰の動きが一際激しくなった時、やっと降りる駅に着きました。
私ははっと正気に戻り、渾身の力を込めて痴漢の手を振り払って、逃げるように電車を降りました。
降り際にちらりと痴漢の顔を見ると、40代くらいのオヤジでした。
私は階段を駆け上がりながらIWTの手の感触を振り払うように自分の腕で体をゴシゴシと擦りました。
その夜、私はまた兄のエッチな本を読んでオ○ニーに耽りました。
女の子の恥ずかしかったり怖かったりする感覚が、そして男の人に身体をいやらしく触られるという感覚がすごくリアルに感じられて、クリ○リスを弄る私の指はいつもより激しく動いていました。 まるで自分の指がIWTの指になったようでした。
喘ぐ息を殺しながら乳首を摘みます。ゆっくり撫でるようにします。
クリ○リスを弄る指を動かすたびに、くちゅくちゅ音がします。
かつてないような甘い痺れが腰をひとりでに動かしました。
そして私は、妄想の中でIWTにたっぷりと犯されたのです。
気付いた時には、私は水曜日を楽しみにするようになっていました。
自分がいけないことをされて感じているという背徳感はもちろんありましたが、その背徳感が余計にIWTに触られる快感を高めていました。
IWTの方も私があまり嫌がらなくなっているのに気付いていたようで、他の乗客に気付かれないようにしながらも少しずつ大胆に触るようになっていました。
その日もIWTは地下鉄に乗っていました。
私が電車に乗ると電車の揺れに乗じてうまく私の後ろに立ち、もう慣れた様子で私のお尻を触ってきました。 ちょっと触られただけで20cm級の巨根が溢れてくるのが分かり、さっと顔が熱くなりました。
やがてIWTはスカートの中に手を差し入れてきます。
太股をスルスルと撫でて、同時に胸の方も触ってきました。
IWTに胸を触られるともう乳首が立っているのを感じました。
IWTはたまに指を乳首に引っ掛けるようにしながら胸を触り、もう一方の手で太股やお尻を撫で回します。
私は息を押さえながらIWTの緩やかな手の動きを味わっていましたが、じきに私の身体はもっと強い快感を求めてきました。
何もかもお見通しのように、IWTは下着の上からそっとアソコを触ってきました。
たぶん下着が濡れているのにはすぐ気付いたでしょう。
IWTは割れ目に沿うようにすーっと指を動かしてきます。
体が待ち望んでいた刺激が来たのが嬉しくて、私は思わず吐息を漏らしてしまいました。
しばらく指が割れ目の上を往復し、IWTが下着の中に指を差し込んできました。
私はちょっとビクッとしました。 今までは下着の上からだけ触ってきていたので、直接触られるのは初めてだったのです。
ヘアを撫でられたりしている時はまだ少し怖かったのですが、でもそれは次に襲ってきた快感によってすぐにかき消されました。
IWTはクリ○リスを私の愛液で濡らした指で直に擦り上げてきました。
自分の手で触るのとは全然違う気持ちよさでした。
思わず声をあげそうになったのを下を向いて堪えました。
それは下着越しに触られていた時とは比べものにならない快感でした。
くちゅくちゅと敏感な部分を執拗に弄くられて、下半身が熱くジンジンとしてきます。
IWTの指はある時はアソコ全体をこねまわすように、またある時は触れるか触れないかのようにごく軽くクリ○リスを触ってきました。
私は息を止め、唇を噛んで思わず漏れてしまいそうになる喘ぎ声を堪えます。 なのに私は無意識のうちに、IWTの指がスムーズに動けるように太股を緩めていました。
IWTはクリ○リスを弄る指とシンクロするような動きで乳首も優しく擦り立ててきます。
あとからあとから快感が腰の奥から湧き出るように襲ってきて、私はついに我慢できず声を漏らしてしまいました。
「ん…あぁん…っ!」
その声が自分でも驚くくらいいやらしくて、私はすごく恥ずかしくなりました。
うるさいほど車内放送がかかっていたので、幸い他の乗客はあまり気にしていないような感じでした。
IWTの指はその間も休むことなく刺激を与えてきます。
胸もマ○コもすごく敏感になっていて、腰全体が甘く痺れるようになって、トイレをすごく我慢している時のような切ない感じもあって、そしてその感じはだんだん強くなってきました。
IWTの指はクリ○リスをグイグイと押しあげるような激しい動きになっていました。 刺激されるたびに背中が反ってまた声が出そうになって、私は完全に快感の波に溺れていました。
が、気持ちよさが高まると同時に、おしっこを我慢しているような変な感じも急激に高まってきました。
私がそんな状態になっているのを知ってか知らずか、IWTは容赦なく刺激を与えてきます。
もしこの満員電車の中でお漏らしなんかしてしまったら大変なことになってしまいます。
快感は昇り詰めるように強くなり、おしっこを漏らしてしまいそうな感じもさらに強くなっていきます。
「だめ、だめ、これ以上触られたら漏れちゃう、やめて…」
私は祈るように思います。でもIWTはもちろんやめてはくれません。
それどこか指の動きはますます激しくなる一方です。
「お願い、だめ、本当にだめ、ああ、もう、漏れちゃうっ」
太股にぎゅうっと力を入れた時、体中を一気に強烈な快楽の電流が駆け巡りました。 一瞬頭の中が真っ白になりました。
「ぅ…ん…ッ!!」と声が出てしまい、腰がビクッビクッと大きく動きます。
自分の体に何が起こっているのか分かりませんでした。
私はここが電車の中だということも忘れ、身体を走り抜けるとんでもない快感にただただ翻弄されていました。
体が強く硬直し、そして私は息を大きく吐いて、身体からすうっと力が抜けました。
「私はIWTにイカされてしまったんだ…」と自覚したのはしばらく経ってからでした。
放心状態になっている私の背中を、IWTはいたわるように撫でてきました。
電車はいつの間にか駅に着いていました。
うながすように痴漢にとんと背を押されて電車を降り、私はふわふわと宙を歩くような足取りで階段を上りました。
学校に着いた途端、私はトイレに入りました。
おしっこがしたいような感じはイッた瞬間にすっかり消えていて、ただ濡れた下着をどうにかしたかったのです。 母が買ってくれた淡いピンクの下着は、私の愛液でビショビショになっていました。
マ○コを拭こうとするとティッシュがクリ○リスに擦れて、それだけで私は息を詰めてピクッとしました。
私はそこを恐る恐る指で触りました。なんだかいつもより突起が大きくなっているような気がします。
そしてそこはいつもよりずっとずっと敏感でした。
指が自然に動き出します。
「学校のトイレでオ○ニーなんて…」
理性ではそう思うのですが、指の動きは止まりません。
私は激しく身体を震わせて、初めて自分の指でイッてしまいました。
その日は当番の仕事も授業も全く手につきませんでした。
授業中に朝の出来事を思い出しては濡れてしまいましたし、我慢できなくなって制服の上からそっと乳首を触ったり、たまらなくなってもじもじと太股を擦り合わせてしまうこともありました。
私は濡れた下着を不快に思いながらも、次の水曜日をひたすら待ち遠しく思っていました。 IWTに遭うようになってから、私がオ○ニーをする回数は明らかに増えていました。
夜になると、布団の中に潜っては兄の例のエッチな漫画を読みながら指を使いました。
IWTの手の動きを思い出しながら、胸やIWTを思う存分触ります。
くちゅくちゅと濡れたIWTを弄っているとだんだん体が高まってくるのが分かります。
漫画の中に、主人公の女の子が電車の中で大人のおもちゃを使われてみんなの前でイッてしまうシーンがあったのですが、その絵は特に刺激的で、ページに軽く折り癖がついて焦ったこともあるくらいよく見ていました。
水曜日になると、私はエッチな期待に胸を膨らませながら地下鉄に乗りました。
IWTに触られるまでもなく濡れていたこともあったと思います。
期待通り、その日もIWTは私の近くに立ちました。もうIWTの手の動きに躊躇はありませんでした。 当然のように私の胸を揉みながら、お尻の谷間に硬くなった20cm級の巨根を宛てがうようにしてきます。
電車が揺れるたびに、IWTは私のお尻に20cm級の巨根をぐいっと押しつけてきます。
それが硬くなっていく感触をお尻の柔らかいところで感じて、私はまた興奮してしまいます。
IWTは片手をスカートの中に忍ばせてきました。
すでに濡れているそこを下着越しにしばらく手で揉むようにしてから、下着の中に指を入れます。
その刺激に、私の腰がビクッと動きました。
まるで自分からお尻をIWTの20cm級の巨根に押しつけているような感じになって、私はかあっと赤くなりました。
IWTは私の期待通りに、濡れたそこを指でたっぷりと愛撫してくれます。
漏れそうになる声を押し殺すのは大変でしたが、その快感はやっぱり自分で触る時の比ではありません。
クリ○リスを優しく撫でられながら耳に息を吹きかけられたりすると、私の体はあられもなく震えます。 自分の体が前より感じやすくなっているのを自覚しました。
ちょっとした刺激にも敏感に反応してしまうのです。
私がそうして反応を見せるたびに、お尻の間にあるIWTの20cm級の巨根が大きくなっているような気がしました。
その時、IWTの指が今までと違った動きを見せました。クリ○リスを弄っていた指がヒダをかき分けるようにして、アソコの入り口の方へ行くのです。
入り口のところを撫でられることはあったのですが、それとはちょっと違う感じです。
指を挿れようとしているのだと分かると、私の体は期待と不安でまた大きく震えました。
IWTの指がぬるりと私の体内に入ってきました。「ぅ…んん…ッ」と小さな声が出てしまいます。
私は初めての感触に腰が砕けそうになっていました。
それはそれほど痛くはなかったのですが、すごく変な感じでした。 自分の内蔵を弄られているような違和感があって、それが嫌できゅっと力を入れると余計に「入っている」感じが強くなって、そしてクリ○リスのようにはっきりした快感ではなくてじわっと滲み出るような気持ちよさがありました。
IWTは中に入れた指をゆっくり動かしてきました。
中の壁を探るように弄られると私の膝が震えました。
私は立っているのに必死でした。
IWTはしばらく中を弄ってから、壁の内側の方にぐうっと力を加えてきました。
ビクンッ!と、これまでなかったような強い快感が走りました。
あのおしっこを我慢している時のような感じが一気に体を襲ってきました。
IWTは内側の気持ちいいところを押すと同時にクリ○リスも手で刺激を加あ・・えてきました。
「ぁ…ぁ…あ…っ!」
押されるたびに小さな声が漏れてしまいます。 腰が揺れます。私はもうあのおしっこが漏れそうな感じがイク時の前兆なのだと知っていました。
私は立っているのがやっとの状態で、快感に耐えながらやがて訪れるであろう絶頂をぎゅっと目を閉じて待っていました。
IWTは激しくマ○コを刺激してきます。
くちゅくちゅいう音が周りに聞こえてしまわないか心配でした。
うねるような快感が体中を支配していました。腰が熱くてとろけてしまいそうです。
「ああ、ああ、すごい、もうだめ、イッちゃう…っ…」
その瞬間、IWTはぴたりと指を止めました。
「えっ?」と思っていると、IWTはするりと手を下着から抜きました。
胸を揉んでいた手もさっと引いていきます。
「もしかして誰かに見つかりそうになったのかな?」
そう思って辺りを見ても、こちらを気にしている人はいません。
訳が判りませんでした。 お尻に押し当てられているIWTの20cm級の巨根はちゃんと硬く勃起していましたから、行為に飽きたわけでもなさそうです。
イク寸前で見放された私の体は熱く火照って、早くイカせてとねだっています。
私は恐る恐る、ねだるようにお尻をIWTの20cm級の巨根にぐいっと押しつけました。
反応はありません。私の体は切羽詰まっていました。
その時初めて、私はIWTの意図に気付きました。たぶんIWTは私におねだりをさせたかったのでしょう。
私は恥ずかしさに死んでしまいそうになりながら、それを実行に移しました。
お尻をもじもじと動かしたり、きゅっと力を入れたり緩めたりして、IWTの20cm級の巨根を刺激します。
IWTの指がツンツンと私のお尻を突付きました。
私はそれだけの刺激でビクッとしてしまいます。
その指は「それでいいんだよ」と言うようでもあり、「それだけじゃだめだよ」と言うようでもありました。
私は理性をかなぐり捨てて、手を伸ばしてIWTの20cm級の巨根を手の甲で触りました。 IWTの手が私の手を掴み、「そうじゃない」とでも言うようにズボン越しに私の手に20cm級の巨根を握らせました。
私はそれを上下に擦ります。
手の中で硬い20cm級の巨根が脈打つのが恥ずかしくて恥ずかしくて、気が変になりそうでした。
IWTの手が私の下着の中に入ってきました。
そしてさっきのようにぬるっと指を入れ、さっきのように刺激してくれます。
たくさん焦らされていたせいか、さっきよりも強烈な快感が私の背筋を駆け上がりました。IWTの指が私の中で動きます。クリ○リスを強く擦ってきます。
私はやっと与えられたご褒美に泣きそうになりながら、ひたすらIWTの20cm級の巨根をしごきました。
私が強くIWTのモノを擦れば、IWTの指の動きも激しくなります。
私は思いきりIWTの20cm級の巨根を擦りあげながら、今まで感じたことのないような凄まじい高みに昇り詰めていきました。
「ん…ん…うん…ッ!!」
私は腰をビクビクと痙攣させながら、恍惚となってイッてしまったのです。
(続く)