【俺達】ソープ嬢のマ○コ舐める人集合37【舐人】
制服の生地はそんなに厚くなく、まだ私はパッドのないスポーツブラしかしていなかったので、IWTは私の胸を触りながら乳首を指で軽く擦るようにしてきました。
ビクビクッと、今度はあからさまな快感が身体を襲いました。
そしてもう片方の手は下着の上から、マ○コ全体を揉むようにしてきたのです。
私のクリ○リスにIWTの指が激しく当たっています。
お尻には相変わらずIWTの20cm級の巨根が擦り付けられています。
私は色んな感覚が一緒くたになって、頭がおかしくなってしまいそうでした。
私はもう、IWTの手で気持ちよくなっていることを認めざるを得ませんでした。
クリ○リスを刺激されるたびに背中がビクッと弓なりに反ります。
漏れそうになる喘ぎ声をなんとか堪えても、IWTの指が動けばまた激しい快感の波が襲ってきます。 お尻に擦りつけられている20cm級の巨根が脈打つのが分かり、IWTが私に興奮しているという事実が私の快感をさらに大きくしていました。
私は、マ○コが濡れているのをはっきりと感じていました
IWTの腰の動きが一際激しくなった時、やっと降りる駅に着きました。
私ははっと正気に戻り、渾身の力を込めて痴漢の手を振り払って、逃げるように電車を降りました。
降り際にちらりと痴漢の顔を見ると、40代くらいのオヤジでした。
私は階段を駆け上がりながらIWTの手の感触を振り払うように自分の腕で体をゴシゴシと擦りました。
その夜、私はまた兄のエッチな本を読んでオ○ニーに耽りました。
女の子の恥ずかしかったり怖かったりする感覚が、そして男の人に身体をいやらしく触られるという感覚がすごくリアルに感じられて、クリ○リスを弄る私の指はいつもより激しく動いていました。 まるで自分の指がIWTの指になったようでした。
喘ぐ息を殺しながら乳首を摘みます。ゆっくり撫でるようにします。
クリ○リスを弄る指を動かすたびに、くちゅくちゅ音がします。
かつてないような甘い痺れが腰をひとりでに動かしました。
そして私は、妄想の中でIWTにたっぷりと犯されたのです。
気付いた時には、私は水曜日を楽しみにするようになっていました。
自分がいけないことをされて感じているという背徳感はもちろんありましたが、その背徳感が余計にIWTに触られる快感を高めていました。
IWTの方も私があまり嫌がらなくなっているのに気付いていたようで、他の乗客に気付かれないようにしながらも少しずつ大胆に触るようになっていました。
その日もIWTは地下鉄に乗っていました。
私が電車に乗ると電車の揺れに乗じてうまく私の後ろに立ち、もう慣れた様子で私のお尻を触ってきました。 ちょっと触られただけで20cm級の巨根が溢れてくるのが分かり、さっと顔が熱くなりました。
やがてIWTはスカートの中に手を差し入れてきます。
太股をスルスルと撫でて、同時に胸の方も触ってきました。
IWTに胸を触られるともう乳首が立っているのを感じました。
IWTはたまに指を乳首に引っ掛けるようにしながら胸を触り、もう一方の手で太股やお尻を撫で回します。
私は息を押さえながらIWTの緩やかな手の動きを味わっていましたが、じきに私の身体はもっと強い快感を求めてきました。
何もかもお見通しのように、IWTは下着の上からそっとアソコを触ってきました。
たぶん下着が濡れているのにはすぐ気付いたでしょう。
IWTは割れ目に沿うようにすーっと指を動かしてきます。
体が待ち望んでいた刺激が来たのが嬉しくて、私は思わず吐息を漏らしてしまいました。
しばらく指が割れ目の上を往復し、IWTが下着の中に指を差し込んできました。
私はちょっとビクッとしました。 今までは下着の上からだけ触ってきていたので、直接触られるのは初めてだったのです。
ヘアを撫でられたりしている時はまだ少し怖かったのですが、でもそれは次に襲ってきた快感によってすぐにかき消されました。
IWTはクリ○リスを私の愛液で濡らした指で直に擦り上げてきました。
自分の手で触るのとは全然違う気持ちよさでした。
思わず声をあげそうになったのを下を向いて堪えました。
それは下着越しに触られていた時とは比べものにならない快感でした。
くちゅくちゅと敏感な部分を執拗に弄くられて、下半身が熱くジンジンとしてきます。
IWTの指はある時はアソコ全体をこねまわすように、またある時は触れるか触れないかのようにごく軽くクリ○リスを触ってきました。
私は息を止め、唇を噛んで思わず漏れてしまいそうになる喘ぎ声を堪えます。 なのに私は無意識のうちに、IWTの指がスムーズに動けるように太股を緩めていました。
IWTはクリ○リスを弄る指とシンクロするような動きで乳首も優しく擦り立ててきます。
あとからあとから快感が腰の奥から湧き出るように襲ってきて、私はついに我慢できず声を漏らしてしまいました。
「ん…あぁん…っ!」
その声が自分でも驚くくらいいやらしくて、私はすごく恥ずかしくなりました。
うるさいほど車内放送がかかっていたので、幸い他の乗客はあまり気にしていないような感じでした。
IWTの指はその間も休むことなく刺激を与えてきます。
胸もマ○コもすごく敏感になっていて、腰全体が甘く痺れるようになって、トイレをすごく我慢している時のような切ない感じもあって、そしてその感じはだんだん強くなってきました。
IWTの指はクリ○リスをグイグイと押しあげるような激しい動きになっていました。 刺激されるたびに背中が反ってまた声が出そうになって、私は完全に快感の波に溺れていました。
が、気持ちよさが高まると同時に、おしっこを我慢しているような変な感じも急激に高まってきました。
私がそんな状態になっているのを知ってか知らずか、IWTは容赦なく刺激を与えてきます。
もしこの満員電車の中でお漏らしなんかしてしまったら大変なことになってしまいます。
快感は昇り詰めるように強くなり、おしっこを漏らしてしまいそうな感じもさらに強くなっていきます。
「だめ、だめ、これ以上触られたら漏れちゃう、やめて…」
私は祈るように思います。でもIWTはもちろんやめてはくれません。
それどこか指の動きはますます激しくなる一方です。
「お願い、だめ、本当にだめ、ああ、もう、漏れちゃうっ」
太股にぎゅうっと力を入れた時、体中を一気に強烈な快楽の電流が駆け巡りました。 一瞬頭の中が真っ白になりました。
「ぅ…ん…ッ!!」と声が出てしまい、腰がビクッビクッと大きく動きます。
自分の体に何が起こっているのか分かりませんでした。
私はここが電車の中だということも忘れ、身体を走り抜けるとんでもない快感にただただ翻弄されていました。
体が強く硬直し、そして私は息を大きく吐いて、身体からすうっと力が抜けました。
「私はIWTにイカされてしまったんだ…」と自覚したのはしばらく経ってからでした。
放心状態になっている私の背中を、IWTはいたわるように撫でてきました。
電車はいつの間にか駅に着いていました。
うながすように痴漢にとんと背を押されて電車を降り、私はふわふわと宙を歩くような足取りで階段を上りました。
学校に着いた途端、私はトイレに入りました。
おしっこがしたいような感じはイッた瞬間にすっかり消えていて、ただ濡れた下着をどうにかしたかったのです。 母が買ってくれた淡いピンクの下着は、私の愛液でビショビショになっていました。
マ○コを拭こうとするとティッシュがクリ○リスに擦れて、それだけで私は息を詰めてピクッとしました。
私はそこを恐る恐る指で触りました。なんだかいつもより突起が大きくなっているような気がします。
そしてそこはいつもよりずっとずっと敏感でした。
指が自然に動き出します。
「学校のトイレでオ○ニーなんて…」
理性ではそう思うのですが、指の動きは止まりません。
私は激しく身体を震わせて、初めて自分の指でイッてしまいました。
その日は当番の仕事も授業も全く手につきませんでした。
授業中に朝の出来事を思い出しては濡れてしまいましたし、我慢できなくなって制服の上からそっと乳首を触ったり、たまらなくなってもじもじと太股を擦り合わせてしまうこともありました。
私は濡れた下着を不快に思いながらも、次の水曜日をひたすら待ち遠しく思っていました。 IWTに遭うようになってから、私がオ○ニーをする回数は明らかに増えていました。
夜になると、布団の中に潜っては兄の例のエッチな漫画を読みながら指を使いました。
IWTの手の動きを思い出しながら、胸やIWTを思う存分触ります。
くちゅくちゅと濡れたIWTを弄っているとだんだん体が高まってくるのが分かります。
漫画の中に、主人公の女の子が電車の中で大人のおもちゃを使われてみんなの前でイッてしまうシーンがあったのですが、その絵は特に刺激的で、ページに軽く折り癖がついて焦ったこともあるくらいよく見ていました。
水曜日になると、私はエッチな期待に胸を膨らませながら地下鉄に乗りました。
IWTに触られるまでもなく濡れていたこともあったと思います。
期待通り、その日もIWTは私の近くに立ちました。もうIWTの手の動きに躊躇はありませんでした。 当然のように私の胸を揉みながら、お尻の谷間に硬くなった20cm級の巨根を宛てがうようにしてきます。
電車が揺れるたびに、IWTは私のお尻に20cm級の巨根をぐいっと押しつけてきます。
それが硬くなっていく感触をお尻の柔らかいところで感じて、私はまた興奮してしまいます。
IWTは片手をスカートの中に忍ばせてきました。
すでに濡れているそこを下着越しにしばらく手で揉むようにしてから、下着の中に指を入れます。
その刺激に、私の腰がビクッと動きました。
まるで自分からお尻をIWTの20cm級の巨根に押しつけているような感じになって、私はかあっと赤くなりました。
IWTは私の期待通りに、濡れたそこを指でたっぷりと愛撫してくれます。
漏れそうになる声を押し殺すのは大変でしたが、その快感はやっぱり自分で触る時の比ではありません。
クリ○リスを優しく撫でられながら耳に息を吹きかけられたりすると、私の体はあられもなく震えます。 自分の体が前より感じやすくなっているのを自覚しました。
ちょっとした刺激にも敏感に反応してしまうのです。
私がそうして反応を見せるたびに、お尻の間にあるIWTの20cm級の巨根が大きくなっているような気がしました。
その時、IWTの指が今までと違った動きを見せました。クリ○リスを弄っていた指がヒダをかき分けるようにして、アソコの入り口の方へ行くのです。
入り口のところを撫でられることはあったのですが、それとはちょっと違う感じです。
指を挿れようとしているのだと分かると、私の体は期待と不安でまた大きく震えました。
IWTの指がぬるりと私の体内に入ってきました。「ぅ…んん…ッ」と小さな声が出てしまいます。
私は初めての感触に腰が砕けそうになっていました。
それはそれほど痛くはなかったのですが、すごく変な感じでした。 自分の内蔵を弄られているような違和感があって、それが嫌できゅっと力を入れると余計に「入っている」感じが強くなって、そしてクリ○リスのようにはっきりした快感ではなくてじわっと滲み出るような気持ちよさがありました。
IWTは中に入れた指をゆっくり動かしてきました。
中の壁を探るように弄られると私の膝が震えました。
私は立っているのに必死でした。
IWTはしばらく中を弄ってから、壁の内側の方にぐうっと力を加えてきました。
ビクンッ!と、これまでなかったような強い快感が走りました。
あのおしっこを我慢している時のような感じが一気に体を襲ってきました。
IWTは内側の気持ちいいところを押すと同時にクリ○リスも手で刺激を加あ・・えてきました。
「ぁ…ぁ…あ…っ!」
押されるたびに小さな声が漏れてしまいます。 腰が揺れます。私はもうあのおしっこが漏れそうな感じがイク時の前兆なのだと知っていました。
私は立っているのがやっとの状態で、快感に耐えながらやがて訪れるであろう絶頂をぎゅっと目を閉じて待っていました。
IWTは激しくマ○コを刺激してきます。
くちゅくちゅいう音が周りに聞こえてしまわないか心配でした。
うねるような快感が体中を支配していました。腰が熱くてとろけてしまいそうです。
「ああ、ああ、すごい、もうだめ、イッちゃう…っ…」
その瞬間、IWTはぴたりと指を止めました。
「えっ?」と思っていると、IWTはするりと手を下着から抜きました。
胸を揉んでいた手もさっと引いていきます。
「もしかして誰かに見つかりそうになったのかな?」
そう思って辺りを見ても、こちらを気にしている人はいません。
訳が判りませんでした。 お尻に押し当てられているIWTの20cm級の巨根はちゃんと硬く勃起していましたから、行為に飽きたわけでもなさそうです。
イク寸前で見放された私の体は熱く火照って、早くイカせてとねだっています。
私は恐る恐る、ねだるようにお尻をIWTの20cm級の巨根にぐいっと押しつけました。
反応はありません。私の体は切羽詰まっていました。
その時初めて、私はIWTの意図に気付きました。たぶんIWTは私におねだりをさせたかったのでしょう。
私は恥ずかしさに死んでしまいそうになりながら、それを実行に移しました。
お尻をもじもじと動かしたり、きゅっと力を入れたり緩めたりして、IWTの20cm級の巨根を刺激します。
IWTの指がツンツンと私のお尻を突付きました。
私はそれだけの刺激でビクッとしてしまいます。
その指は「それでいいんだよ」と言うようでもあり、「それだけじゃだめだよ」と言うようでもありました。
私は理性をかなぐり捨てて、手を伸ばしてIWTの20cm級の巨根を手の甲で触りました。 IWTの手が私の手を掴み、「そうじゃない」とでも言うようにズボン越しに私の手に20cm級の巨根を握らせました。
私はそれを上下に擦ります。
手の中で硬い20cm級の巨根が脈打つのが恥ずかしくて恥ずかしくて、気が変になりそうでした。
IWTの手が私の下着の中に入ってきました。
そしてさっきのようにぬるっと指を入れ、さっきのように刺激してくれます。
たくさん焦らされていたせいか、さっきよりも強烈な快感が私の背筋を駆け上がりました。IWTの指が私の中で動きます。クリ○リスを強く擦ってきます。
私はやっと与えられたご褒美に泣きそうになりながら、ひたすらIWTの20cm級の巨根をしごきました。
私が強くIWTのモノを擦れば、IWTの指の動きも激しくなります。
私は思いきりIWTの20cm級の巨根を擦りあげながら、今まで感じたことのないような凄まじい高みに昇り詰めていきました。
「ん…ん…うん…ッ!!」
私は腰をビクビクと痙攣させながら、恍惚となってイッてしまったのです。
(続く) 逆にクンニ嫌いな奴なんているの?
おれ大好きなんだが
特に剛毛だとフル勃起でギンギンになるw 潔癖症の人、病気とか匂いが酷い嬢に当たったことがある人は舐めないのかもね
俺は舐めに行ってる
過去舐めなかったのは魚介の匂いがして臭かった1人だけだな 接客NGの話は過去10年というレベルで同じ内容の繰り返しが何度も書かれている
専用のスレを作ったんだろ?語りたきゃそっちだけでやってくれ 男の性器は体から外に突き出ていて裸になればすぐに認識できるが、女性の性器は
股間深くに閉じ込められていてフルヌードになってもそう簡単には鑑賞できない。AVでもぼかされる。
男にとっては最も神聖で神秘的な場所なのだ。 >>459
いるらしい
まったく責めてこない受け身客も多いとか 男性はなぜクンニが好きなのか?
クンニをすることによって匂い・味で女性の病気や
健康状態を確認することが繁殖に有利に働いた
人間が進化の過程で獲得した行動なのかと考えてみた >>436-455
おいおまえ、こっちのスレに書きこまないでくれ
あっちの専用スレにお前のレスすべき書き込みがあるから、あっちに思う存分書き込んでこいよ >>464
でもワイ、ピンクでつるりとした小ぶりの無臭マンコだとあんまり昂ぶらんで
灰色にくすんだ肉厚マンコが濃厚な牝の匂いを放ちながら汁でテラテラ光ってるのが最高なんや(※若くてきれいな子に限る)
これは繁殖に有利とは思えんで まんこに限っては、腐ったローストビーフを好む層もかなりいるんだな >>469
オキニは長くこの業界いるけど可愛らしいピンクのマンコや
舐めたい 邪魔にならない程度のレスでいいから書いて欲しい。それとさぁ、もうそろそろ新規書き込み停止してもらえませんか? 味覚がうずくんだよ
そこにマンコがあったら味わうのは自明 天性爺語(Vol.315)「2025年5大ニュース」
今年も10大ニュースならぬ性活5大ニュースを纏めてみた。思い出に残る経験ばかり。
1位. キレカワC嬢との温泉お泊り
恒例となったお泊り旅行。昨年同様、少し遠出して海辺の温泉旅館に一泊。ここ数年は年2回だったけど今年は豪華旅館で一回だけ。お泊りは累計7回に。
2位. ロリカワE嬢との中出し
18歳で出会って以来、初回から生挿入をして発射の直前にS着だったが、ふとしたキッカケでNN(生中出し)可能に。今は唯一のNN嬢。
3位. 某嬢との出会い
某店の18歳嬢に入る。ルックス良くロリスタイルにビックリ。まだ成長過程の身体で同じ18歳で出会ったE嬢の時を彷彿とさせる。店外は中止になったが印象深い嬢。
4位. B嬢との久しぶりの店外
丸9年になったB嬢と4年ぶりの店外。病気で店を休職したため店外で会う事に。既にアラフォーだけど嬢の好きなコスプレを着たり過去ビデオを見て懐かしむ。
5位. D嬢との別れ
アイドル並みのルックスでNNもできる貴重な嬢だったが、嬢の業界卒業に合わせて関係終了。最後はガチ恋客を巡って喧嘩別れ。 5分で良いからクンニだけさせてくださいってナンパしてみたいけど
そんな度胸は無い 以前、出会い系でクンニだけで会おうと言って会ったら、
結局はセックスしちまったなー。
まあ、相手からチンこ入れてくれと言われたんだが。 出会い系の女とイチャイチャできるの羨ましいな
出会い系の女塩対応の割しかいないのに
いくら払ったん? 喉淋貰って点滴して2週間我慢して再検査で陰性だったから
お祝いに新規舐めたら猛烈に喉が痛い
もう一回検査行ってくるわ 彼女のアソコを舐めるのにも抵抗があるのに、会ったばかりのソープ嬢のアソコを舐めるなんて考えられない
この前物、凄いパネマジを喰らってショックを受けているのに、何の断りもなく69をして来やがった
それも顔面に押し付けて来やがって、もう勘弁
そのまま黙って口に出してヤッた
思いっきり蒸せてた 人それぞれなんだな。
俺は高校生の時同級生と初体験した時から
思いきりまんこ舐めてた。
まんこが愛おしくて仕方ないから
多少臭くても気にせず舐める。 風呂屋なんだから一緒に湯船に入ってイタズラすると見せかけてまーんを洗うんだよ
そうすりゃよほどの代物でない限り無味無臭になる、逆にそれで匂いが付くなら危険と判断も可能
クンニはたしかに最初は抵抗あったけど、フェラしない嬢なんていないしお互い様みたいなもんだよ >>485はコピペかなんかだろ
でなければキチガイ 臭いのが基本なら嫌だけどS着なら臭う子とかほとんどいない
NNの子の口開け以外は舐めないかなー気分による 俺はクンニストだからNN口開け関係なく舐めまくるけど
臭いが気になったことはないな 廃部寸前の茶道部を遊郭部に改めると女子部員から報告され困惑するチンポだが、セックスの練習で69で奉仕されると、マンコとアナルに3Pハーレム処女喪失生ハメ中出しwwwww
http://blog.livedoor.jp/douxnavi/archives/48225725.html >>492
ごめんデイトラってなんだ?
ウエトラみたいなもの? 2回目の子舐めまくってきた
バタバタ悶絶してイクイク言ってたけど結局いかなかった
イカせるのほんとムズい >>494
Gスポ刺激とかもした?
クリだけじゃなくて、陰核脚を刺激したり、マン汁付けた指で肛門表面をなぞったりハイブリッドアイーヴしてる? だから何お言われても気にすんなね。荒れた気持ちお書くなと言わない。 そもそも、この掲示板に書き込みしてる人たちはみんな小6です。今は情報社会です、こういう話が出たときにいち早く反応しないとあとで大変なことになると思います。 というか若干劣勢ね。だから何おやっても平均以上にわ入る。 >>496
舐めるのと並行でgスポットはゆっくり丁寧に刺激してます
黄門は前のオキニが触るのNGだったのでやってないですねー みんなテクニックすげえな…
早漏すぎて自信喪失のおれとは大違いだ…🥲 >>502
嬢の演技が上手いだけです
あなたがイクことが嬢は1番嬉しいんだよ もうあなたの中にわ人の話なんて聞く耳が無いね。だから自滅していく。 あんた」の書き込み要らないね。いや、だから、何回も言ってるだろ、余計なお世話だって。 どっと疲れがでるだけ。コメント拒否する。無視OK。仕事休んだり(普通の人からすれば)会社の休みを取ったり、イベント参加を削ってまでやること? 単なる、ゴミだな。まぢで。もう見るな。バカらしくて見てられるか。 今日NN店で舐めてきた
若いからプリプリで新鮮だった ソープで初体験を済ませた自分は、初めて舐めた万子がソープ嬢の万子だった
どこがクリトリスで、どこが入れる所かもわかずに、ひたすら無我夢中で舐めてた
その後何年もソープに通ってはいるが、未だにその時の1度だけしか万子を舐めた事が無い
素人童貞の自分 クンにしてきたけど見た目凄くキレイで臭いもしなかった
まあ臭い嗅ぐ前にすぐ舐めちゃったせいかもしれんが クンニで汁が溢れてくると心の中でガッツポする
これほどの美酒はない ほんのり生臭くてうすしょっぱくて美味しいよね
子宮口をトントントンしてあげてると、高粘度の真っ白い粘液を「べっ」と吐き出すように出すんだけど、これが超酸っぱいの!
指に絡んで垂れてこないほど粘りが強い
んで、これをちぽんに塗りつけると凄まじく気持ちいい
まんこってふしぎ! 人によっても当日のコンディションによっても味も匂いも違うのが奥深い
オキニの汁は酸味が丸くてやや苦め
初回はなかなか濡れなかったが、毎回丁寧に舐めてたら量が増えてきた
3回目で初めてジュルって啜れた時のあの感動たるや 中出しをした後のまんこを舐めるのが好きな自分
姫も退いている 煽めてないし、書き込み内容自体が違うでしょ。まず、あなたはもっとあなたの容姿について、良い事も悪い事も含めて色々書いてくれると嬉しい。 面倒だった。これからは見ません。前にそんな事が有ったけど。どうだったかな? 理解ができないのなら退会してさようならね。お願いね。 あの3月わほんとひどいのでね。でも、泣いたりするのもいいと思いま。 舐めてきたー
タオルが嬢のお汁でビシャビシャになってるのに「唾液でベチャベチャになっちゃったね」って嬢が言ってくるの好き NS嬢は口開けしか入らないことにしてる
舐めてて精子でてきたら気持ち悪いから あと、そういうのわ自分でスレ立てて、その話題で書き込めばいいんじゃない?。 もう下等ね。ああ、幼稚なことお書かれるので気持ち悪い。 邪魔でしかないだね。ここわ個人的な日記帳でいいので、皆さんの交流の場にならないで下さい。 本場だから良い物を安く買えるのは分かるけど、逆に、現地に行かなくては本当に良い商品なのかが分からない。 >>525
女の子がお前思ってしてる最高の気遣いをなんてもったいないことを…… 口開けだったとしても
その前にホストに中出しされてるかもしれんのだけどな どんどん傷ついていくんだね。そう思いませんか? 一人で苦しむな。 この前入った女の子で、口開けが取れなくて先に中出しされちゃってたけど、ちゃんと綺麗にお掃除してるかを指2本入れして子宮口の周りとか奥まったところまでかき回してチェックしたけど抜いた指は精子臭くなかったよ
もちろんベロンベロン舐めた >>515
それ、50cmくらい平気で糸引くんだよね
嬢がホントに感じてきた証かと思うと感動する 関係ない」とのお言葉お頂きましたね。ちょっと悲しい気もしましたが、ここわ私の個人のサイトだ。 お前のコメントさ、なんか下品で見てて痛いんだよね。もう書き込むのやめたら?そんなに人を悪く言って、どこが楽しいのか全然わからないよ。それはそうと、最近新しいゲームが出たんだけど、ちょっと気になってるんだよね。 ―野球で盗塁の秘訣は?
福本豊「先ず塁に出る事やねw」
―クソニの秘訣は?
「嬢の接客NGと店からの出禁宣告を回避する事やねw」