【俺達】ソープ嬢のマ○コ舐める人集合37【舐人】
ほんのり生臭くてうすしょっぱくて美味しいよね
子宮口をトントントンしてあげてると、高粘度の真っ白い粘液を「べっ」と吐き出すように出すんだけど、これが超酸っぱいの!
指に絡んで垂れてこないほど粘りが強い
んで、これをちぽんに塗りつけると凄まじく気持ちいい
まんこってふしぎ! 人によっても当日のコンディションによっても味も匂いも違うのが奥深い
オキニの汁は酸味が丸くてやや苦め
初回はなかなか濡れなかったが、毎回丁寧に舐めてたら量が増えてきた
3回目で初めてジュルって啜れた時のあの感動たるや 中出しをした後のまんこを舐めるのが好きな自分
姫も退いている 煽めてないし、書き込み内容自体が違うでしょ。まず、あなたはもっとあなたの容姿について、良い事も悪い事も含めて色々書いてくれると嬉しい。 面倒だった。これからは見ません。前にそんな事が有ったけど。どうだったかな? 理解ができないのなら退会してさようならね。お願いね。 あの3月わほんとひどいのでね。でも、泣いたりするのもいいと思いま。 舐めてきたー
タオルが嬢のお汁でビシャビシャになってるのに「唾液でベチャベチャになっちゃったね」って嬢が言ってくるの好き NS嬢は口開けしか入らないことにしてる
舐めてて精子でてきたら気持ち悪いから あと、そういうのわ自分でスレ立てて、その話題で書き込めばいいんじゃない?。 もう下等ね。ああ、幼稚なことお書かれるので気持ち悪い。 邪魔でしかないだね。ここわ個人的な日記帳でいいので、皆さんの交流の場にならないで下さい。 本場だから良い物を安く買えるのは分かるけど、逆に、現地に行かなくては本当に良い商品なのかが分からない。 >>525
女の子がお前思ってしてる最高の気遣いをなんてもったいないことを…… 口開けだったとしても
その前にホストに中出しされてるかもしれんのだけどな どんどん傷ついていくんだね。そう思いませんか? 一人で苦しむな。 この前入った女の子で、口開けが取れなくて先に中出しされちゃってたけど、ちゃんと綺麗にお掃除してるかを指2本入れして子宮口の周りとか奥まったところまでかき回してチェックしたけど抜いた指は精子臭くなかったよ
もちろんベロンベロン舐めた >>515
それ、50cmくらい平気で糸引くんだよね
嬢がホントに感じてきた証かと思うと感動する 関係ない」とのお言葉お頂きましたね。ちょっと悲しい気もしましたが、ここわ私の個人のサイトだ。 お前のコメントさ、なんか下品で見てて痛いんだよね。もう書き込むのやめたら?そんなに人を悪く言って、どこが楽しいのか全然わからないよ。それはそうと、最近新しいゲームが出たんだけど、ちょっと気になってるんだよね。 ―野球で盗塁の秘訣は?
福本豊「先ず塁に出る事やねw」
―クソニの秘訣は?
「嬢の接客NGと店からの出禁宣告を回避する事やねw」 貴人以外の読者は不快。邪魔。アンチがいるし。もっと純粋に話題を楽しもうよ。 荒くなってわろたね。ていうかコテつけて書き込む奴らもアホやな。 それは宗教でも小説でも何でもない。科学の話しであって宗教なのか むしろ雑談でも何でもないただのアラブ好きなんだな。あっちで暮らしてるんじゃなくて、アラビアの国に住んでるってスタンス。 どうでもいいけど書き込みも荒れる原因の一つじゃないのか?何の関係もないのに他人をバカにしたような発言が多すぎる。 削除したいわ。まぁいちいち書き込むなってことだろうけどさ。じゃあ、もう過去レス全部消してくれ。俺はここにくるのもう辞めようと思う。 関係ない」とのお言葉お頂きましたね。ちょっと悲しい気もしましたが、ここわ私の個人のサイトだ。 >>540続き
クソデブス飛鳥は人妻で、30代前半の熟れきった体を持て余していた。
夫は仕事で忙しく子供もいないため、暇と性欲だけがあり余っているらしい。
ちょっとぽっちゃり気味のクソデブス飛鳥の体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。
クソデブス飛鳥の方も、俺がセッ○スしようとすると何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにヘトヘトになるくらいヤりまくった。
俺とのセッ○スが適度な運動になっているのか、若い男とヤッてるというのがホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、クソデブス飛鳥はだんだんと痩せて色っぽくなってきた。
待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。
人気のない真昼間の公園を通っていると、クソデブス飛鳥がつまづいてこけた。 「あーん。ストッキングが伝線しちゃった」
お辞儀をするように体を折り曲げて足首のストッキングの伝線状況を確かめているクソデブス飛鳥の姿を見ていると、我慢できないほどムラムラしてしまった。
クソデブス飛鳥の手を掴んで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。
「えっ!?どうしたの?」
戸惑っているクソデブス飛鳥の唇をキスで塞いで、クソデブス飛鳥の体を抱き締め、右手でタイトスカートをたくし上げる。
「待って、ここでするの?」
クソデブス飛鳥が慌てて俺から体を離そうとする。
「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから」
欲望にぎらついた俺の目を見ると、クソデブス飛鳥は抵抗しなくなった。
木に両手をつかせ後ろからタイトスカートを捲り上げて、ストッキングをお尻の部分からマ○コの上まで破く。
ちょっと強姦ぽくてますます興奮した。 ストッキングの破けたところから、パンティを掴んでぐっと寄せ20cm級の巨根をねじこむ。
いつ人が来るかわからない野外露出でのセッ○スはやけに俺達を興奮させた。
俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。
「も…ダメ…イキそう」
木にすがりついたクソデブス飛鳥が震えながら絶頂を迎えると、俺の20cm級の巨根からも精液が飛び出した。
クソデブス飛鳥のマ○コに中出しするのは初めてではないが、まるで搾り取るようにマ○コが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。
射精が終わった後は、しゃがみ込みたくなるほどの脱力感が襲った。
まだ硬いままの20cm級の巨根をマ○コから抜くと、中出しした精液がドロリとマ○コから垂れて太ももに伝っていく。
黒いストッキングに白い精液が垂れているのが、いやらしいコントラストだった。 クソデブス飛鳥はバックからティッシュを取り出してマ○コから溢れる精液を拭うと、俺の20cm級の巨根もキレイにしてくれた。
わずか10分足らずのセッ○スだったのに、野外露出で興奮したせいかやけに充実していた。
クソデブス飛鳥の体が熟れていればこそ、前戯なしでも俺の20cm級の巨根をするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合の良さだった。
野外露出セッ○スの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセッ○スした。
でもやっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セッ○スだった。
時間に余裕のある時はレンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。
少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セッ○スを楽しめる。
全裸になったクソデブス飛鳥は、ハイヒールだけを履いた状態で車に両手をついている。 後ろから20cm級の巨根を挿入して激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。
クソデブス飛鳥の喘ぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。
クソデブス飛鳥がイキそうになったところで、俺はクソデブス飛鳥のマ○コから20cm級の巨根を抜いた。
ハアハアと荒い息を吐きながら不満そうな表情でクソデブス飛鳥が俺を振り返る。
抱きついてきたクソデブス飛鳥の片足を持ち上げて、もう一度クソデブス飛鳥のマ○コの中に20cm級の巨根を挿入する。
ああ、もうすぐイきそうだと思った時、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。
呆然とした表情で俺達のセッ○スを見つめている。
ヤバッと思った瞬間クソデブス飛鳥のマ○コがぎゅっと締まり、俺の20cm級の巨根から精液が射精された。
射精の余韻に浸る間もなくマ○コから中出しした精液を垂れ流しているクソデブス飛鳥を慌てて車に乗せ、20cm級の巨根も出しっぱなしで車を走らせた。 心臓がバクバクいっている。
興奮のせいか、出しっ放しの20cm級の巨根がまた勃起し始めた。
クソデブス飛鳥が運転席に体を乗り出して、フ○ラしてくる。
フ○ラの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。
すぐにクソデブス飛鳥が俺の膝の上に跨がる。
さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったマ○コは、20cm級の巨根で何度か掻き回すうちにまた温かくなってきた。
ねっとりと出し入れを愉しんでいると、クソデブス飛鳥がディープキスしてきた。
見知らぬ男に野外露出セッ○スを見られても、恥ずかしがるどころかむしろ興奮しているらしいクソデブス飛鳥の様子に、俺は妄想を掻き立てられる。
「もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな」 野外露出で3Pっていうのも興奮しそうだ。
「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セッ○スに参加してもらってたら、クソデブス飛鳥はもっと楽しめたんじゃないの?」
俺がからかうように言うと、クソデブス飛鳥のマ○コはますます締まった。
野外露出で3Pしているのを想像したらしい。
「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ」
想像だけでこんなにとろけそうになっているクソデブス飛鳥のマ○コは、クソデブス飛鳥の言葉を否定している。
「今度は痴漢仲間を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるか」
そう考えながら、俺はクソデブス飛鳥のマ○コの中に2回目の中出しをした。
(終)