0556伝説の痴漢王IWT
2026/02/04(水) 12:53:36.12ID:KAgYnfbr「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セッ○スに参加してもらってたら、クソデブス飛鳥はもっと楽しめたんじゃないの?」
俺がからかうように言うと、クソデブス飛鳥のマ○コはますます締まった。
野外露出で3Pしているのを想像したらしい。
「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ」
想像だけでこんなにとろけそうになっているクソデブス飛鳥のマ○コは、クソデブス飛鳥の言葉を否定している。
「今度は痴漢仲間を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるか」
そう考えながら、俺はクソデブス飛鳥のマ○コの中に2回目の中出しをした。
(終)