「ああああああ、い、い、い、イクっーーー!」
もう頭の中が真っ白になりました。子宮がキュうっと絞まった感じになりました。
そうするとIWTも「イ、イクぞー!」と言い、私の中にドクッ!ドクッ!と大量に放出しました。
私はしばらく放心状態でした。
しかしIWTは何枚か私の秘部の写真を撮ったようでした。それはもちろん、私を脅すためです。
身分証や勤務先まで調べられました。
そして後日、私は何度もIWTにホテルまで呼び出されるようになりました。
しかし、私の体はIWTの熟練のテクニックの虜になってしまいました。
心では拒否をしても、体が反応してしまうのです。

そして今日も私の携帯の着信が鳴るのです…。

(終)