シティーポップが好きなゲイ
田舎の人が東京を思い浮かべて聴く曲
VIPQ2_EXTDAT: none:none:V:512:POP: EXT was configured 田舎の釜だけど
中原理恵の「東京ららばい」聞くと東京思い浮かべるわ シティポップといえば、山下達郎・竹内まりや夫婦のイメージだわ
あたしはほとんど聴かないけどw でも山下達郎や竹内まりを聴いて「東京」は思い浮かべないのよねぇ・・・
アタシは古い人で言ったら角松敏生とかかしら シティポップの定義がイマイチ分からないけど
八神純子の「パープルタウン」はシティポップ? EPO好きよ!
「DOWNTOWN」も「う、ふ、ふ、ふ」も。
高見知花に提供した歌も好き。 あたし、高見千佳の「くちびるヌード」のレコード買ったわ! 外人のコメント見てたら菊池桃子までシティポップ枠に入れてたわ えっ、そうだったの?知らなかった。
何て言ってたのかしら。 え?菊池桃子のどの曲がシティポップなの?「ガラスの草原」とか? カルロストシキandオメガトライブ「君は1000%」 カルロストシキandオメガトライブ「君は1000%」 菊池桃子のメイン作曲家は林哲司
林哲司といえばシティポップ
それに菊池桃子の当時の事務所はオメガトライブと同じ
音源も同じように一流のメンツが集まって作られた なので評価されているのよ 菊地桃子の初期3作アルバムはシングルに違和感抱くくらいのシティポップ仕様 桃子のアルバム曲やオリアルのジャケ写はアイドルっぽくないんじゃない? また老婆の大昔歌謡曲スレww
老人ホームかよここww 何度も同じこと言ってないでいい加減同サロは老人ばかりだって理解したらどう?
老人が昔の思い出語る板なのよ同サロは
嫌なら他行けば? 今流行ってるのって大勢で群れて意味なく踊ってるイメージしかないわ
昭和歌謡にはストーリーがあって何十年経っても色あせない名曲がたくさんあるのよ
それすら理解できないような許容範囲の極端に狭いヤツは書き込まなくていい いまを批判して昔はよかった言い出したら立派な老害よね
周りに迷惑かけないようにしなさいね 書き込み時間の間隔でバレバレ
自作自演で大量の書き込み
虚しくないか? けっきょく、林哲司と角松敏生の2人だけでほとんど語れちゃうのよね
ナイアガラやシュガーベイブの人たちはまた違う文脈だし
あたしは大橋純子&美乃家セントラル・ステイションの「CRYSTAL CITY」とかも好きだけどね >>29
誰もが同一人物に思える人は精神病だから掲示板控えた方がいいわよ? 5ちゃんやYouTube見てもネットの超高齢化は
凄いわよね 50代前後の団塊ジュニアより
もっと上のアラカン以上の世代が幅を利かせてるのよ
まあ定年退職のご隠居暮らしも多いだろうし
金もないからネットに依存するんでしょうね
ただ老害行為はやめて欲しいわ
歳を取ると卑屈で頑固になるから 昔が良かったのではなく
今のものを受け入れる脳みそが自分にない
って気づけないから批判ばかりしちゃうのよ
そういう年寄りにだけはならないように気を付けたいわ >>27
今流行ってるものを意味ないと言い切る許容範囲の極端に狭いあんたも書き込めないのねw >>34
読解力の欠片もないスレタイも読めないバカなのかおまえは
昭和歌謡の良さが分からないならここに書き込む必要ないだろって話
それともただの嫌がらせか 真夜中のドア以外の曲誰も知らないわよね松原まきさん あらゆるスレで老婆叩きしてるのは老婆大好きなひきこもり老婆よ ところで「今、海外で日本の80〜90年代シティーポップが再評価され大人気!」
って話をよく耳にするけど、それってホントなの? 爆笑おばさん昔と違う人じゃないの
前はもっと筋を通していたわ >>47
マイナーな趣味には違いないわ
もう過去の音楽だからね シティポップて便利な言葉よね
所詮言ったもん勝ちなのよ >>30
うん、自分も林哲司と角松敏生サウンドがシティポップで、杏里や菊池桃子も彼らが制作した楽曲はシティポップ、逆に日本ポップスの最高峰傑作のひとつではあるけど、大瀧詠一のロンバケはシティポップとはまた別のサウンドだと思ってる。
あまりにメジャーな存在なので世間ではそんなイメージは無いけど、サザンもKAMAKURAとかは当時のシンセサウンドを入れた実験的な楽曲とかあって、意外にシティポップ的な楽曲もあったりするんだわ。
プロデューサーがYMOのテクニカルアシスタントやってた藤井丈司さんだから、そのクオリティになったんだろうけど。 少女隊のSummer Glass In Rainはシティポップと呼べる代表曲だわ。安原麗子さんのピンクのタオルなんかは持ち声のウィスパーヴォイスが活かされてるわ。 サザン、聖子、明菜あたりはメジャーというか本人達の存在感が強すぎてシティポップっていう匿名性の高いジャンルじゃ収まらないのよね
シティポップってシングル1〜2枚で終わったような無名アーティストの救済措置みたいなところがあるもの
90年代に流行ったレアグルーヴと似たような位置付け >>58
大貫妙子のSUNSHOWERは、シティポップの名盤でしょ。
ただ、近年再評価されるまでは大貫妙子はヨーロッパ三部作の方が有名で、確かにシティポップとはまた違うサウンドだし、
シュガーベイブのSONGSも大瀧詠一のロンバケと同様に大名盤だけど、シティポップとはまた違うサウンドで、大貫妙子はSUNSHOWERが突出してシティポップのサウンドなんだよね…。 >>60
サザン、聖子、明菜は、アルバム曲は日本人なら誰でも知っている彼らの認知度に比べれば、あまり知られていないからね。
菊池桃子も、シングル曲も林哲司が手がけているけど、最初の3枚のアルバムはまさに林哲司ワールドだった。 杏里のスレも
スレ立てから8ヶ月経過で
書き込み326
1人で上げてるだけw オメガサウンドがシティーポップの代表かと思ってたわ
菊池桃子でいうとBroken Sunsetあたり マッチの永遠に秘密さやシブガキのkillもシティーポップよね そんな事言ったら愚か者もスシ喰いねぇもシティーポップね AIにシティポップの定義を聞いてみたわ
シティポップとは、1970年代後半から1980年代にかけて日本で流行した、欧米の音楽、特にジャズ、ファンク、R&B、AORなどの影響を強く受けた、都会的で洗練された雰囲気を持つポップミュージックの総称です。
シティポップの主な特徴は以下の通りです。
時代背景:1970年代後半から1980年代の日本の豊かな経済力を背景に、最高のミュージシャンと技術を結集して制作されました。
音楽性:ジャズ、ファンク、R&B、AOR(Adult Oriented Rock)といった洋楽の影響を強く受けており、洗練されたコード進行やアレンジが特徴です。山下達郎の「RIDE ON TIME」や大貫妙子の「都会」などがその例です。
歌詞の世界観:高層ビル、ネオンサイン、六本木や原宿といった都市の象徴的な場所、都会で生きる若者の恋愛や孤独といったテーマが頻繁に登場し、都会的な雰囲気を表現しています。
アーティスト:山下達郎、竹内まりや、大滝詠一、松任谷由実、松原みきなどが代表的なアーティストとして挙げられます。
源流:軽快なサウンドに日本語詞を合わせた「はっぴいえんど」や「シュガー・ベイブ」がシティポップの源流とされています。
再評価:1990年代のバブル崩壊で一度衰退しましたが、2000年代に入って「ヴェイパーウェイヴ」や「フューチャーファンク」といった新しい音楽ジャンルがシティポップの楽曲をサンプリングしたことで、DJシーンや海外の音楽ファンを通じて世界中で再評価されています。 シティーポップって近年括られてる時期よりもうちょっと前の時期だと思ってたから
なんかずっとノれてないのよね