オレは中2の時で童貞を奪ったのが35歳の実の母親だった。父親とは2ヶ月前に離婚、俺には言っていないが母親の不倫が原因のようだ。
俺と二人だけになって朝飯の時はテーブルの向かい側が母親の席で俺と一緒の時間に食べるようになった。
俺はテーブルまで朝立ちの状態で行く事多く、夏だとパジャマズボンは薄いのでテントを張っていたようで母親は毎朝それを見ていたようだ。母親も夏はネグリジェの様な薄いの1枚で下着はいつも透けてて胸の谷間は丸見えだった。
朝飯を食べ終えた頃、母親がこちらを見つめていて何だ?と思っていたらテーブルの向かい側から足で俺のチンポを押して来た、 毎日アタシの体を見てココを大きくしてるのか? って聞いて来た。
とんだ勘違いだ、これは朝立ちなんだと説明したが、母親は 親の体見て欲情してんじゃねーよ! って怒ってしまった。
夜は何事も無かったように話をしたが、翌朝は気まずく朝立ちしてないのを確認してからテーブルに向かった、母親はじっとこっちを見てる気がした、テーブルに座ると目の前にはノーブラでおっぱいが透けて見えてる…いや見せてるってすぐにわかった。