【エビ中】私立恵比寿中学 変態SSスレ Part.2 [無断転載禁止]©bbspink.com
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
大量の涎がボールギャグと口からだらりとこぼれ落ちるが、そんなことを気に留める余裕など無かった
「…っ!おトイレっ!お願いみれいちゃん!おトイレだけっ!ねっ?」
溜まっていた怒りを忘れて大声で叫ぶ。
廣田が冷静な状態であればその申し出が美怜を喜ばせるだけな事位は判断できたはずだが、最早そんな判断力など残ってはいなかった
「…なーんだ…そんなことか…………うん、いいよー」
少し悩む様なそぶりを見せながらも優しく微笑みながら答える美怜に安堵する廣田。
美怜は廣田の頭を撫でながら手にしたボールギャグに残る涎を舐め取った。 そしてそのままもう一度、ボールギャグを廣田の口に押し込む
「!?んんんーーーー?」
いいよ、の答えに気が緩んでいた廣田はあっさりと言葉の自由を奪われた。
美怜が再び口を開く
「トイレでしょ?ここでしてもいいよ?」
そう言って立ち上がりキッチンに向かうと金属製のボールを持って来て廣田の横に置く
「ハイ、これでどうぞ。…嫌ならトイレまで這ってく?私どっちでもいいよ?」
美怜の顔は興奮で、廣田の顔は絶望で染まっていた 「ほらー、したいならどうぞ。我慢しなくて良いんだよ?」
優しく語りかけながらぐっと下腹部を押し込む
その刺激から逃げるように安定感のない四つん這いで逃げるように前に進む廣田
太腿には珠のような汗が滲み、限界の近さを物語る
這い蹲るような格好で、しかも両足首は固定されていては大した速さでは動けない事は本人も分かっていた。動いたところでトイレに入れるのかもわからない。しかし《ここでなんて絶対に嫌》という思いがなんとか廣田を支えていた なんとか部屋を出るまでは移動できた廣田の動きがついに止まる
大きな尻が痙攣を始め、呻き声が切なさと諦めの入った音にかわる
(…もう……ダメ…動いたら漏れ…ちゃう)
震える腰を左右にくねらせる廣田を見下ろす美怜が声をかける
「あれ?限界かなー、頑張ったのにねー。じゃ、そろそろしちゃおっか?」
そう言って廣田のパンティに手をかけ一気に引きおろすと、黒々と茂る隠毛が露わになる
「あいかさ、少しはお手入れしなよ?伸ばしっぱなしじゃん。莉子だってキレイにしてるのにー。これじゃよく見えないー」 クスッと鼻で笑いながらその様を蔑まみ、手に持ったボールを股下に置く
「ま、あとで剃っちゃおっか?それよりもー……ほーら、いい加減に出しちゃえー!」
一気に下腹部をぐっと押し込むと、切ない呻きをあげながら遂に廣田の力が抜ける
同時にはしたない音を立てて温かい尿が勢いよく茂みの中から吹き出した
〜壊れてしまったのかと思う程の長い時間の放尿〜
その体勢では股下に置かれたボールを狙えるはずもなく、情けなく辺り一面を汚す。放尿の音、金属を打つ水音、フローリングに落ちる水音、そのどれもが廣田のプライドを粉々に打ち砕いた やっと止まった放尿に呆然とする廣田と恍惚の表情の美怜
美怜はまた下腹を押し込み最後の一滴まで押し出すと、その腕を濡らす液体を振り払う
「あーあ、凄い量…それにさ、あいかってあんなに下品な音立てておしっこすんの?」
美怜は興奮していた。罵る言葉が止まらない
「匂いも…ぅっん…クサっ!…しかもらこんなにまき散らしちゃって、まるで犬みたいじゃん」
そう言って廣田を覗き込む 廣田は泣いている
(…ぁ……しちゃった…人前…で……)
恥ずかしい姿を、惨めな行為を他人に見られてしまい何も考えられない。
美怜の罵る言葉も只々受け入れるしかなかった。そんな廣田の心の隙を美怜はえぐり続ける
「それに…ホラ、私にまでいっぱいかかっちゃったじゃん!……どうすんの?」
髪の毛を鷲掴み、顔を持ち上げる
涙で濡れた廣田の目からは勝気な少女の輝きは跡形もなく消え失せていた
「あいか、自分で汚したんだからあいかが綺麗にして。わかった?」
少しだけ間を置いて、廣田は生気の無い表情で小さく頷いた。
美怜は勝ち誇った表情で顔を近づけボールギャグを外し、頭を優しく撫でながら囁く
「素直ね、可愛い」 口元に近づけられた美怜の細い指を口に含む。しょっぱさと酸っぱさの入り混じる不快な味が廣田の舌をつく
嫌ではあったが既に抵抗する気力など無かった
「あいか、もっと丁寧に。しゃぶるだけじゃ無くて舐めるようにするの」
美怜の言う通りに指を舐め上げる
自分がまるで飼い犬になってしまったかのような惨めな気分だった
「そう…あいかは素直な方が可愛いんだから」
そう言って立ち上がり部屋に戻る
再び現れた美怜の手には首輪が掴まれていた
「黄緑とか探したんだけどさー、見つからなくって」 手枷足枷をされ四つん這いを強制されるだけでは無く、首輪までされてしまってはまるで本当に犬の様な扱いだったが、今の廣田に抵抗するほどの気力は残っていなかった。ただ不安そうな表情を浮かべる廣田に気がついた美怜が口を開く
「そんな顔しないの。お風呂で洗ってあげるんだから、ね?」
リードを軽く引っ張り、まるで散歩でもさせるかの様にゆっくりと廣田を進ませる 浴室に着くと一旦拘束を解き、手際よく廣田を全裸にさせる。恥ずかしさから胸を隠そうとする廣田の両手を素早く抑える
「おっきいんだから隠しちゃだーめ!」
そう言って和かな表情で抱きしめる
今までの事がまるで嘘かの様な表情に思わすドキッとしてしまう廣田
その隙をついて今度は後ろ手に手枷を、そして首輪を嵌める
「えへへー。ほらよく見える。さ、シャワー浴びよ?」
笑顔で美怜がリードを引っ張った 後ろ手に拘束された状態で立たされる廣田を美怜が洗う
そのグラマラスな身体にしっかりと泡立てたローションを丁寧に巻きつける
始めは指先で探るように、掌で撫でるように。そして徐々に腕と脚を絡ませ、その細い肉体を密着させていく
裸で密着する二人
廣田の嫌悪とも絶望とも取れる沈んだ表情とは正反対にご機嫌な美怜は、密着させた肌をゆっくりと上下左右に擦り付ける
人肌に温められたローションが二人の肌を敏感にさせてい 廣田の嫌悪感の裏には確かに《快感》があった。あれ程の屈辱を受けて更にこの仕打ちにも関わらず、確実に身体は反応している
全身が性器にでもなったかの様な感覚。柔肌が擦り付けられる度に身体の芯が痺れるのがよく分かる
反応などしたくはないし認めたくもないが、乳首も陰核も硬く尖っていく
そして何より悔しいのがその全てを美怜に見透かされている事だ
美怜は薄ら笑いを浮かべながら硬くなった廣田の乳首に自分の乳首をすりつける。独特の硬さはすれ違う度に絶妙な刺激となって快感を増していく 「ねえあいか、気持ちいいね?」
美怜が優しく囁く
力なくうつむきながら、小さく頭を左右に振る廣田
「えーそうなの?わたし気持ち良いのにー。一緒に気持ちよくなろうよー」
甘える様な声を出してローションに塗れた廣田のたわわな胸を絞る様に揉みしだく
美怜よりも大分大きめの乳輪と乳首を指先で弄び、その硬さを確認する
「こんなに硬くなってるのに?もっとしないと気持ち良くならないの?もしかしてあいかって凄い欲しがりとか?」 キュッと力を入れて乳首をつまみながら、長い脚を廣田の股間にねじ込み
太腿を前後に動かして性器を刺激していく
「もー、それなら早く言ってくれれば良いのに。あいかがそんなにエッチだったなんて知らなかったなー」
胸や股間は勿論、油断をしていた脇までも侵略していく指使いに廣田の反応が止まらない
本人の意思とは真逆な程に敏感になってしまった肉体は美怜の動きを簡単に受け入れてしまう 荒くなる二人の吐息が浴室にこだまする
美怜の指が快楽を与える度に頭を振って己を否定する廣田。その様を見て美怜の興奮は更に高まり、左手を自分の股間に、右手を廣田の股間に伸ばしてその突起をいじり始める
本気になった指先に腰から崩れるようにへたり込んでしまう廣田の頭を押さえると、惚けた瞳で呟く
「ぁん…あいか、私もうダメかも…」
廣田を跨ぐように脚を大きく開きその股間を露わに見せつけ、貪るように何かを求める指先
淫らな音が徐々に大きくなり指の動きが荒くなると美怜の太腿が何かを迎えるように小刻みに震え始める
人差し指と薬指で陰唇を大きく広げ、中指で器用に陰核を弄るその様を見せつけるように腰を少し落とし、廣田の頭をぐっと引き込み股間に近づける
目の前の光景が余りに異常すぎて思考が追いつかない廣田は思わずその開かれた割れ目に見入ってしまう 見られる事に興奮が高まる美怜の指が自身の1番好きな所を1番好きな動きで刺激すると程なく全身が大きくブルッと震えた
「もっ…ダメッ!あいかっ!…飲んでっ!」
叫ぶ様な声を上げると、広げた割れ目から美怜の尿が勢いよく吹き出した
顔を強く打ち付けるように放たれる液体に当たり前のように目と口を噤んでしまう廣田だったが、そんな事はお構い無しで股間を更に近づける
鼻から入るそれに思わず咽せてしまう口から容赦なく入り込む液体… 長い放尿が終わる
その全てを浴びた廣田とは正反対に
顔を紅潮させ満足げな表情の美怜は
ゆっくりと座り込み汚れた廣田と顔を合わせる
「ふぅ…あいか、飲んでくれなかったね?」
クイッと顎を持ち上げるその顔は美怜の尿と自身の涙でぐしゃぐしゃに歪んでいた
「なんでいう事聞かないの?……お仕置きだね」
そう言って汚れたままの廣田に口付けて舌を絡ませるが、廣田には抵抗する思考が湧かなかった
シャワーでお互いのローションと尿を洗い流し、力強く抱きしめる美怜
「さ、ベットに行くよ?」 裸で寝そべる莉子の股間に四つん這いで顔を埋める真山…その頃ベッドルームでは別の宴が繰り広げられていた
余程楽しんだのだろうか?それとも使うのを躊躇ったのだろうか?ベッドにはいくつかの玩具が粗雑に放り出されていた
四つん這いの真山の股間からは尻尾が生え、まさに「犬のように」莉子の股間に舌を伸ばしている
惨めな格好で奉仕を強要される真山
それを無言で堪能する莉子 綺麗に揃えられた淫毛を丁寧に掻き分けて形の良い割れ目を開き、敏感な部分に舌を伸ばすと「ピクン」と莉子の身体が小さい反応を見せる
真山の知っている莉子の好きな所…その小さな突起を唇で甘く噛むように刺激すると声を出さない莉子の口から小さな喘ぎが漏れた
「ぁっ…」
そのまま頭を押さえその快感を貪欲に貪る莉子
真山の舌は今まで受けた快感のお返しをするように優しい動きで突起を舐め上げる 唾液をたっぷりとつけた舌を伸ばし包皮を丁寧に剥いていく
刺激が強くなりすぎないようにゆっくりと、しかし弱くなりすぎないようにしっかりと舌先を尖らせる
「…ぁっ……………………ゃっ……」
その絶妙な刺激にぎゅっと目を閉じ蚊の鳴くような小さな声で喘ぎながら莉子の身体が何度も何度も小刻みに跳ねる
「気持ち良い?」
口を離して真山がふいに尋ねる ゆっくりと目を開け視線を下げて、互いの目を合わせる莉子
「………っ………やめないで」
小さな声で、しかしはっきりと告げる
そしてまた快感に身を委ねるようにゆっくりと目を閉じる
一瞬寂しそうな顔を浮かべた真山だが言われるがままに再び莉子に舌を伸ばし、わざとらしく唾液の音を立てて興奮を掻き立てる
指で太腿と脇腹を優しく撫でるような愛撫を合わせ、勢いだけではない変化を織り交ぜて莉子を飽きさせないようにと工夫する 徐々にその量を増やす愛液は言葉にせずとも莉子の満足を語っている
相手を気遣う真山らしい愛撫に次第に強張り始める莉子の身体
いよいよその時が近くなる
充血した陰核に自分の唾液と莉子の愛液を混ぜ合わせぷっくりとした唇で優しく挟み込み、唇の上から少しだけ力を入れて軽く噛み付いた
「っん!」
その瞬間、軽く開いていた莉子の両脚は爪先までまっすぐにピンと延び、腰がきゅうっと宙に浮いた 股間から顔を離しゆっくりと莉子の上まで這っていくと落ち着かない腰の動きをなだめるように全身を優しく撫で、身体から強張りが取れるまで子供をあやすかのように優しく寄り添う真山
息が整い始めたのを確認して真山が口を開く
「ねえ莉子…気持ちよかった?」
不安そうに問いかける表情
「はぁ……うん…キモチよかった…」
寝起きのような顔とテンションで答える莉子に真山の表情がパッと笑顔に変わる
「良かった!」
思わず子供のように胸元に顔を寄せ頬を擦り付けた 「あらー、楽しんでるねえ。お邪魔になっちゃうかな?」
二人の盛り上がりに割り込むように美怜が部屋に入る
「やだ!ちょっといつからいたの?」
慌てる真山。他人との行為を見られるというのには抵抗があるのか、真っ赤になって声を荒げる
「気にしない気にしない。真山さんは誰とでも楽しんじゃうんだねー、随分軽い女だこと」
自分のことは棚に上げて嫉妬のこもった嫌味を放つ美怜
「可愛い尻尾まで生やしちゃってさ…莉子、たっぷり楽しめた?」 「…はぁ…うん、よかったよ!りちゃんじょうずだからイっちゃった」
不思議な手振りで楽しさを表しながらベットを軋ませる莉子
少しだけ美怜の表情が曇る。つまらない嫉妬だと本人も気付いてはいるが、二人だけで盛り上がっていたことに心のモヤモヤをうまく消す事ができなかった
「…そっか、良かったねー。じゃあ私はあいかでもっと楽しませて貰っちゃおっかなー」
そう言って一瞥する
「…えっ…」
不安で思わず声が漏れる真山
浮気なんか、いやそもそもこんな関係で浮気も何もあったんじゃ無い
どうすればいいのか分からずに「えっ」「あっ」と口篭る事しかできなかった 「わたしもぁぃぁぃとしたいー!みれいちゃんだけズルイよ!」
そんな雰囲気を察した訳では無いのだろうが絶好のタイミングで莉子が割って入った
幾らか悪くなりかけていた雰囲気がすっと晴れるのを感じた美怜は自分の嫉妬心に嫌気がさしてしまう
ふぅっと一息をついて気持ちを落ち着けるといつもの笑顔で話しかける
「もー、莉子ほんと欲しがりなんだから…じゃあみんなで、ね?真山」
何かに怯えるように俯いていた顔がぱっと明るくなる
「うん!」
少しだけ潤んだ瞳で真山が大きく頷いた 廣田はベットの上でMの字に大きく脚を開かされていた
腰の下にはタオルが敷かれ、露わになった股間にはシェービングクリームが塗られている
脚を抑えているのは美怜
「ねえ莉子気をつけてね?」
股間には剃刀を持った莉子
「だいじょうぶだよ!なれてるもん」
真山は横から廣田をあやす様に頭を撫でる
「あいかごめんね…怖くないからね?みんなあいかが好きなの。意地悪してるんじゃ無いの。ね?」
ぐっと口をつぐみぽろぽろと涙をこぼす廣田。一体なんの感情なのか本人にも分からないが涙が止まらない ジョリジョリと鈍い摩擦音が響く
無造作に伸ばされた廣田の陰毛が莉子の剃刀で丁寧に整えられていく
「あいかちゃん、ちゃんとお手入れしないとダメだよ?」
莉子が楽しそうに剃刀を動かし話しかける。真山のそれをする事が出来なかった分を廣田で楽しんでいる様だ
「あー、莉子全部はダメだってば。
揃える位が良くない?」
手際の良すぎる莉子に美怜が注意を促した。しかし莉子は全部剃りたいらしくしばらくの間二人は楽しそうに話し合った結果綺麗に揃える事で決着した
恥ずかしいのは真山だけの方が良いという事らしい 二人が廣田の股間を弄ぶ間も真山はずっと声をかける
「だって仕方ないの…分かるでしょ?彼氏作れないんだから自分達でするしか無いの。あいかだって…ね?悪いことなんかじゃないよね?ちょっとだけ特別なだけだよ」
顔を近づけまるで自分に言い聞かせるかのように何処か言い訳じみた台詞を語りかけ続ける
「だからそんなに嫌がらないで?みんなで仲良くしようよ…」 真山が廣田を落ち着けている最中に莉子は綺麗に陰毛を揃えてしまう
小さな逆三角形を描くそこはボリュームのある廣田の下半身によく似合っていた
「ぁぃぁぃ似合ってる!これならインスタばえしちゃうよ。ね、美怜ちゃん」
自分の作品に満足した莉子はハイテンションで美怜と笑い合う
「うんうん。あいか可愛いんだからこういう所にも気を使った方が良いよ?」
そう言って股間をタオルで拭きあげる
剃り負けも剃り残しもないそこは美怜に弄ばれていた時とは違い、大切な部分をむき出しにしている 他の3人に比べて色素沈着の濃いそこを莉子は興味津々で覗き込む
「ぁぃぁぃのここオトナっぽい…なんかいっぱいイジってそう」
ほとんど反応を見せない廣田を尻目に肥大して歪な形の小陰唇を弄る
時折ピクンと反応を見せるのが楽しいのか、そこを見つけ出すかの様に長い指を躍らせる
「莉子ー、しばらくあいかとしてるでしょ?私真山としてても良い?」
そんな美怜の問いかけにもうわの空になるくらい、莉子は廣田に釘付けだ
「うーんいいよー」
空返事で応えながら指を深く沈ませる 「っっ!」
…
…
「ねえまやまー、今ので何回目なの?」
甘ったるい声で美怜が問いかける
「…っ…はぁ…さ……ぅうん…4回…め…」
自信を弄んだ細い腕にしがみ付きながら絞り出すように答える
「そんなにイっちゃったんだー。まやさんは本当にエッチだよねぇ」
そう言って先程真山を4回目の絶頂へと誘った秘部の最深部から指をゆっくりと引き抜きペロリと舐める
独特な酸味が美怜の舌に広がる
それを見た真山は照れを隠すように更にぎゅっと美怜に抱きつく 「…もう!…美怜ちゃんが…その…うますぎるの。…こんな事ばっかり上手くなっちゃうんだから」
自分の指とも男の指とも違う他の女の指…とりわけ美怜の指は相性が良いらしく、重ねた肌に指が食い込む度に感度が上がっていく真山
おねだりをするように甘えながら唇を合わせて身を任せる
「なぁに?もっとして欲しいの?」
美怜の緩い問い掛けにこくんと頷く真山。普段は余り甘える姿を出さないがこういう時には素直に甘えてくる、そんな真山が美怜にはたまらなく愛しく感じるのだ
「じゃあ真山の好きなオモチャ持ってくるからちょっと待っててね」 戻って来た美怜の手には男性器を模ったバイブとディルドーが握られていた
ベッドに飛び込みながら真山に覆いかぶさると先ずはバイブを軽く舐め上げる
そのまま真山の口元にそれを充てがうと、何を命令されたわけでも無いにも関わらず彼女はゆっくりと舌を伸ばし、まるで恋人のそれを慈しむかのように優しく舐め上げ始める
張りが良く美しい唇が自身の涎で一段と艶やかに見える
凶悪な突起にすらも丹念に唾液を絡ませ、唇でマッサージをするかのように甘く噛む。そのまま頭ごと動かして先端まで舐め上げると、ゆっくりと自分の限界まで深く、えづきそうになる寸前まで飲み込んでいく 小さな頭を何度も何度も前後させる姿を眺めながら、美怜はその仕草に自分の身体の芯が熱く濡れるのを感じていた
健気に頬張る口から張り型を引き抜き優しく口付けをして問いかける
「まやまぁ、めっちゃエロいねー。…もう我慢できないんじゃないの?」
火照った顔つきを見ればそれは一目瞭然だった
真山は自分の行為に酔い、子宮の奥から溢れ出す疼きが止められない
我慢できないのは美怜も同じだった
早くこの凶悪なモノを目の前の彼女に挿入して滅茶苦茶にしたい…そして乱れる姿を見たい
そんな欲求を隠しながら、あくまでも彼女自身の口から言わせたいのだ
「…まやま、どうして欲しいの?」 真山が自ら膝を上げ両手を添える
少しだけ躊躇しながらもそのまま膝を開き、オムツを取り替えられる赤子のような惨めな姿を晒す
「…もう…欲しいの…ここ…」
4回も絶頂を迎えた身体は既に準備万端で、無毛のそこが酸欠の鯉のようにパクパクと淫らに濡れ動く
「…まやま、ヤラシイ…」
小悪魔のような微笑みを浮かべて美怜がそこにバイブを押し当て、割れ目に沿って前後させる
入れそうで入れない、そんな動きでバイブの唾液と愛液を絡ませて反応を楽しみながら頃合いを見計らって割れ目の中央、薄紅の穴の奥へとゆっくり押し込んでいく 「ふんんっ!」
待ち焦がれていた身体が堪えられるはずもなく、まるで別人のような喘ぎ声が真山の口から溢れる
何度も味わった引き締まった身体の弱点を丁寧でゆっくりとした抽送で責め立てる美怜
時に激しく、時には焦らしながら艶かしく動く玩具を抽送する 惨めな格好をして霰もない姿をさらけ出し自分の肉体を弄ばれている恥ずかしさに、真山は自らの声を抑えることも忘れ膝を抱えたまま腰をくねらせて秘部で玩具を咥え込む
締まりの良いそこから溢れ出す大量の愛液がバイブの動きと振動で撹拌され白く濁る 熟れた小柄な身体が大きく痙攣を始める
絶頂を察した美怜が真山の下腹部を優しく掌で抑え、玩具をゆっくりと一番奥まで押し込む
その張り型は真山の膣内で釣り上げられた魚のように激しく暴れ回りながら、強い振動を直接子宮に響かせる
「っっひぃ!ゃっ!…んぁっ!」 ガクンガクンと壊れた玩具のように跳ね上がりながらの大きな絶頂
「ふぅん……ゃっ……はぁ」
イキ疲れた真山の声が落ち着くにつれ、室内に響く張り型の無機質なモーター音が背徳感を助長させる
ゆっくりと引き抜かれるそれを惜しむかのようにぴったりと張り付く膣壁
「ぁ…っふぅ…」
長い溜息と共に奥深くまで突き刺さっていた張り型が引き抜かれる 「まやまぁ、すごいえっちだったよ」
攻めながらも自らの興奮を抑えられなくなった美怜が真山に覆いかぶさり口付けを交わす
真山も膝を抱えていた手を美怜の背中に回し、恋人を受け入れるかのようにしがみつく
単純な快感とは違い、心が満たされていくような感覚。
今しがた絶頂を迎えたばかりではあったが、唇を重ね会う事で更に上の快楽を求め合ってしまう二人 これからも続けて欲しい一心でたてました
先生、お待ちしております ひとつの作品として全く罪悪感なく抜ける
って事でひなたの新作お願いします りーちゃんの恋愛マスターぶってたけどいざえっちの時バージンだったってのが良い なんかわざわざすんさまんですたい
ちゃんと新作書きますね コンビニ店長風に
ひなちゃんのまんまんいい匂い〜
ひなちゃんのまんまんいい匂い〜 「JS本気レイプメヌズ香奈枝10才クリトリス絞り」
ガチJSがガチでクリトリス吸われてるのな
まだ本田紗来ちゃんみたいな幼女
どこで撮ってるんだろう・・・ すいません
こっぱずかしいんですがこちらに残させてください
家からなんでプロバイダ変わってますけど茸の者です 安「ただいまー!ごめんね遅くなって!ピザまん買ってきたよ!」
DV(ゴソゴソ)「おう」
安「なに隠したのー?見せて見せて〜!」
DV「ちょ…まて…」
安「なに?会社説明?と…履歴書?」
DV「……だから…」
安(泣)
安「……ありがとう(泣)」
DV「いや…まあ…よ…少しは…」
安「お祝いしなきゃだね!」
DV「バカまだ早えぇよ」
安「いいの!嬉しいから!…だって…
DV(下を向いたまま)「タバコ買ってくるわ…」 タバコ自販機
DV「…また上がんのかよ…ったく…」
(ドスッ)
DV「!」
?「おまえが!おまえがアヤちゃんを!苦しめて!!」
DV「てめ…」
?「アハハハ!ざまみろ!!アハハ!!!!」
DV「待てよ…おい…ってえな…」
ドタッ
DV 「なんだよ…くそ…動けね…」
DV(街灯りが滲んで…綺麗だな…今度ふたりで見に…)
DV「……アヤ…ごめん…ごめんな…」 (3ヶ月後)
みれ「もう大丈夫なの?」
安「うん、まだ時々つっぱるとか言ってるけど…あ、はーい!出番、行ってくる!」
真山「明るくなったよね…ヤス」
みれ「あの時は半狂乱で…どうして私の大事な人はみんな…って…ねえ」
真山「助かって変わってくれたのかな?」
みれ「さあ?でも働いてるんでしょ?」
ぽ「はーい、パチンコ屋さんです!」
真山「よかったよね…」
みれ「笑ってるしね」
ぽ「近頃たくさん笑ってます」
エンディングテーマ「響」 お目汚しかもしれませんが
残させていただきました
少し改変してます >>285
>エンディングテーマ「響」
この部分は他の方のアイデアです やす「ひなた、そんな隅っこいないでこっち来なよ〜」
ひなた「うん、まぁ…ね。私のことはいいから」
やす「え〜、ほらほら、こっちおいでよ〜」ウデグイー
ひなた「ちょっ、あやちゃん、ホントにやめて」イライラ
やす「あれ?湯船の中なのにタオル巻いてるの?ちょいちょい、それってマナー違反ですよ〜お嬢さ〜ん」
ひなた「た、たしかにそうだけど……もういい!私出る!」プンプン
ぽー「(師匠なにやってんだよ…)」ハラハラ
やす「なになに?見られたくないものでもあるのかな〜?」タオルグイグイ
プッツン
ひなた「おい、やめろって言ってんだろうが!!」
シーーン
真山「まぁまぁ、ひなた、落ち着きなよ。自分が思ってるほど他の人は気にしてないよ?もっと自分に自信持とうよ」ドヤァ
みれい「(さっきまで胸盛ってただろって突っ込んだら真山なんて言うかなー)」ニヤニヤ
ちゃんりこ「りかちゃんだっていつもおっぱいに詰め物してるじゃん」 ちゃんりこ実はM説を支持してるのに上手くMに表現出来ないジレンマ
どうしても強キャラっぽくなってしまう 12「全然上手じゃないからもういいや。あっ、お金は払ってね」
11「あはははは」
10「…今日ダンスレッスンだったんだけど……く、臭くないかな?」
7「結構上手じゃ〜ん」
5「本当に大丈夫?磯臭くない?無理しなくていいよ?」
3「次は私が舐めるの?それはちょっと…え?それが普通…?そ、そうだよね!冗談冗談!さっ、足だして!結構自信あるんだから!」ドヤァ 妄想がとめどないので、こちらに書き留めておきます。
一連の流れを
りーちゃん「こうやってなるべく早く動かしてあげると男の人は喜ぶんだよ。男って単純だよねw」
みれいちゃん「えっ⁉そんな強くしちゃダメだよ!ちゃんと目を見てゆっくり舐めてあげなきゃ。エッチはイク事が大事じゃないよ!」
りこちゃん「…(みれいちゃん空気読もう?)」 10「・・・」
11「えっ、なんのこと?一緒に遊園地いくの?」 3「汗、みれいちゃんはいくらモテるっていっても経験は少ないでしょ?あくまでスキルの話をしてるからさ、汗」
7「でもわたしたちも強くされると痛いじゃん!男の子も一緒だよ?詳しい事は分からないけどお互いに大事に思い合うことが大事だよ!!怒」
12「(みれいちゃん!!もうやめてあげて!)」
7「だから真山は一晩だけ…なんかごめん。酔ったみたい。もう帰るね。ウッチー!タクシー呼んで」 相部屋のかほりこ
12「ねえ、さっきりかちゃんたちが話してた意味わかる??」
11「全然わかんなかった〜」
12「教えてあげよっか・・・?」 別の相部屋
5「ほんと今日のみれいちゃんは機嫌悪かったねw生理かな?あたし緊張して全然喋れなかったw」
10「…あやちゃん。なんて言うか…強くして欲しい時ってあるよね…?」
5「?どうしたの?」
10「…今日はあやちゃんの好きにしていいよ…ってなんてねwウソウソw」
5「………」
10「あや……ちゃん?」 かりそめ「はい。宜しくお願いします」
うっちー「また仕事の電話?」
かりそめ「うん。次のシングルのマスタリングに立ち会いしなきゃいけない」
うっちー「せっかく秋田に来てるんだから一緒にお酒飲も?」
かりそめ「あんま飲めないし。てか酔ってる?」
うっちー「そんなに。でもねーやっぱお年頃の女の子は難しいね。怒ったり、調子乗ったり、ほんとせわしない。」
かりそめ「よく頑張ってるよ。みんな香小李を頼ってるみたいだから」
うっちー「…たまには私も甘えたいなぁ…」 ちゃんりこ「ねぇ、歩き疲れたから座りたいんだけど」
僕「ちょっと待ってて、ベンチとかないか探してくるよ」
ちゃんりこ「どういうこと?ここにあるじゃん」
僕「え?」
ちゃんりこ「ほら、早く四つん這いになってよ」
僕「は、はい…」 僕「あの〜、そろそろいいでしょうか?そろそろ誰か通るかもしれないし…」
ちゃんりこ「今いいところだからちょっと待って」スマホゲーポチポチ
僕「いや、それさっきも言ってたじゃ…」
ちゃんりこ「あっ!もう!邪魔するから失敗しちゃったじゃん!」
バチーーン
僕「ひぎぃ!」
ちゃんりこ「はぁ…罰として足舐めね。移動しよっか」ニッコリ
僕「そんな〜」
とかいいつつ満更でもない僕なのであった 僕「ねぇ、なんでさっきからぴったり後ろ歩いてるの?」スタスタ
ちゃんりこ「別に。なんとなくそうしたいから」スタスタ
僕「いや、隣歩こうよ」
スピードダウン
ちゃんりこ「このままでいいの!」サササ
僕「(おかしい…僕の背中に何か付いているのだろうか…でもなんでこんなに隠したがるのだろう…)」
ピコーン
僕「いやー、それにしても今日は暑いね。歩いてるだけで汗だくだよ。こういう日って汗でTシャツの色が変わっちゃうことあるよね。僕の服は大丈夫かな?」
ちゃんりこ「だだだ、大丈夫だよ!」アセアセ
僕「(明らかに動揺しているな…)そう?背中とかどうかな?」チラッ
ちゃんりこ「もう!大丈夫って言ってるでしょ!」グイッ
僕「あれ?なんか今背中にデッカイ染みがあったような…」スットボケ
ちゃんりこ「何にもないの!」ウルウル
僕「(ちゃんりこいじめるのたのしー)」 自分ではSだと思っていて傍若無人に振る舞っているけど実はMだということを見抜かれていて弄ばれているちゃんりこ萌え 茜「真山さ〜ん!真山さんてぇ〜なんか経験豊富だって聞いて〜 私いろいろ悩んでる事があるからぁ〜お話聞けたらなぁ〜って思って!」
真(?…なんで空ちゃん?超陽キャじゃん!眩しすぎる…)
真(まあでも人は見かけによらないって言うしな…いっちょ真山姉さんが大人のいい女っぷりを見せてやりますか〜)
真「お、おお!いいよ!夕方だからご飯でも食べながら話す?」
茜「いいんですかぁ〜!じゃあ〜お肉がいいな〜私〜叙々苑とか行ったことがなくて〜」
(数時間後)
茜「すいませ〜ん!私ばっかり食べちゃってw(ゲフッ 真山さんお水とサラダだけで良かったんですか?
真「ま、まあ節制してるからね...ハハ...(抱き枕が...添い寝シーツが...)
茜「さすがトップアイドル〜!憧れるなぁ〜!それでぇ〜今日はあんまりお話できなかったからぁ〜
今度また悩み聞いてほしいんですよ〜
食べログで調べたんですけど「数寄屋橋次郎」ってお店が美味しいって〜!
ラーメン屋さんみたいな名前だから安いのかなあキャハハww 『星名美怜純情編』
自分で書いちゃいましたw
長くて申し訳ないですが
はじめます ○「ねぇ、中に出していい?
み「責任とれるの?(ニコ
○「オレがそんな人に見える?(クスクス
み「見えないからダーメ
○「だよねーw
み(いつもそう…楽しいだけ…)
○「じゃあそろそろ帰るね
み「気をつけてね
○「わかってますよ〜サングラスにマスクに帽子、部屋を出たらすぐに…と
コンシェルジュ付きのオートロック。地下駐車場まで直通のエレベーター
いい物件だよね〜どうやってこんな部屋探してんのか今度担当の人に…
み「ん
-軽いキス- み「…はい、スマホ
○「撮りゃしないのに…念入りだねぇw
み「事務所の方針ですのでw
○「じゃあお先〜
(バタン)
み「ふぅ…
み(30分か…退屈…今度キッチンタイマー持って来よう) (数日後)
み「…だから急いでるってば!なんか今日に限ってパパが来れないって言うし電車だって…
え?絵の具?なんでリハに絵の具が要るの?
ぽ「うっちー代わって、もしもし!あ、みれいちゃん!今日はなんか塗りたくなったの!
わかんないけど…収録で使うってだから描かなきゃだし、それでね…
み「わかったわかった、うっちーと代わって?
もしもし、うん、そんなわけだからもうちょっと遅れるよ? 画材店
み(しまった〜専門店だ〜いっぱいすぎて逆にわかんない!どうしよう…
店「なにかお探しですか?
み「え、あ、はい。絵の具なんですけど…
店「こちらに…種類は?
み「ええ…と、普段はあまり色を塗ったりしない子なんで簡単な…水で洗えるやつ?
店「水彩ですね、でしたらこちらに、色数が多すぎても混乱するでしょうから…こちらの12色セットがいいかと思います
み「あ、じゃあそれで
店「はい、妹さんにですか?
み「いもう…う〜ん?そんな感じですかね(笑
店「ありがとうございました (外)
み(寒くなってきたなあ…急ご)足早に歩き出す美怜
?「…の…あの…お客さま…お客様!
み(…?誰?さっきの?
店「あのこれ、落されました
み「あ!スマホ!あ、ない!ありがとうございます!
店「それでこれ、鳴ってます!
み「え?あ!すいません!…もしもし!うっちーごめん!もうすぐ!(ポチ
み「ありがとうございます!ええと…アズマさん?
店「え?ああ、ヒガシです!なんで?
み「名札(笑 東「あ、そっか、そうです。お客様は?
み「星名っていいます
東「ほしなさん、今日はありがとうございます
み「こちらこそ、届けていただいて
東「足が速くていらっしゃるので、急ぎました(笑
み「ありがとうございます。じゃあ、また…
東「はい、また
み(??なんで「また」って言っちゃったんだろ私?) 安「美怜ちゃんなんでレシートなんか眺めてんの?
み「え?ああ、いや、なんでだろ?(ほんとになんでだろ??)
真「(ピコーン!)なになに出会い?でも私たちはアイドルなんだから自覚しなきゃいけないと思うんだ特に美怜
でもね!!一人の女の子でもあるわけだからそんな自分の想いも大切…
み「あ、歌穂〜!今度さあ!絵の描きかた教えてくれない?
ぽ「いいよ〜!
真「」
(オフ日)
み「もしもし…あの東さんはお手すきでしょうか?あ、東さん!星名です!先日の
東「え!あ!はいスマホの!食事ですか?僕と?ええ、もちろんありがたいですが…
み「じゃあ決まり!お店は○○…えっと『藤井』って名前で予約取っておきます (数時間後)
東「美味しいお店ですね。すいませんこんな服で来ちゃって…なんかお店の雰囲気に合ってないような…
み「大丈夫ですよ、清潔感あって良いと思いますよ(笑
それで…あの…LINEを…
東「えっ?あ、はい…僕の?
み「ええ…ダメですか?
東「いえ!とても…なんというか、光栄です!こんば綺麗な方に…
み「きれい…ありがとうございます。また…会っていただけますか?(笑
(他の席)
○(ふぅん…こっちに気付きもしないで…あんな顔で笑ったりもするんだなw)
女「なにニヤニヤしてんのお?
○「いや、なんでもw今夜は楽しも〜ね〜 それから何度か2人はデートをした
美怜は多忙である事からそれほど頻繁には会えなかったが
東が美大生である事が2度目の美術館デートでわかり
芸能界の事をほとんど知らない事や
他にもいろいろな事を話した
ただ美怜がアイドルだという事はなんとなく言えないでいた
ぽ「美怜ちゃんて最近変な服着なくなったね
安「変な服って言うなwでもホント地味系?だよね
真「女は付き合う男で変わるの…
ひ「今日お昼肉だって!!!!!
真「言わせろよ…
そして4度目のデート み「これ、見に来ていただけますか?
東「なんですか?私立恵比寿中学…学芸会?
先生…ではないですよね?ツアー???
み「どっちかって言うと生徒ですね(笑
実は私アイドルをやってて、エビ中…私立恵比寿中学はグループ名なんです
それで春ツアーの初日に…来て…くれませんか?
東「ええと…はい、よくわからないんですけど。喜んで!
み「よかったぁ!今まで言えなくてごめんなさいって思ってたの!
そのとき ○「やぁ〜美怜ちゃん!お元気ぃ?w
み「なんでここにいるの?
○「最近連絡くれないからさぁ〜寂しくなっちゃってww後付けちゃったw
東「お知り合い?
○「よ〜〜くねwよ〜く!お・し・り・あ・いwwメガネくぅ〜んwこの子はねwwと〜っても…
み「やめて…
?「おい…(バチーン!!
○「がっ!
元DV「大丈夫か?星名さん
み「えええ!どうして?
元DV「休憩時間でコーヒー飲んでたら気分の悪りぃ声で気分の悪りぃ事言ってる馬鹿がいたからブン殴った み「とにかく…ありがとう…なのかな?
元DV「その人も頑張ってたんだぜ
み「え?
東「すいません…少し遅れました…喧嘩した事ないんで
東の拳が震えている
元DV「もう行った方がいい、ヤツが起きると面倒だろ?
み・東「はい、すいません…
それからその日は2人あまり話さずに帰った 元DV「おい、行ったぞ
○「顔はやめてくれって言ったじゃんかよw
元DV「あんたの演技が上手くてホントにムカついたんでなw悪い
アヤからの頼みだからやったけど、もう人は殴らないんだぞ、オレ
○「すまないね、ちょっとワルモノやんなきゃかな〜と思ってさw
元DV「よくわからねぇけど、あんたの方が似合いだと思うんだがなあ…
○「いや、あの子はああ見えて…まあいいや、もう済んだ事だ…かわいい子だろ?
元DV「ああ…世界で2番目くらいかな?w み(あの後連絡来ないけど…来てくれないのかな…)
ぽ「だ〜いじょうぶだよぉ〜
み「えっ?歌穂?
ぽ「誰か待ってるんでしょ?大丈夫大丈夫
み「根拠ないな〜(笑)ありがとう
ぽ「うん、ないよ(笑)初日楽しもうね〜
(ピロン)
み「LINE…『来ました』って!
ぽ「ね!言ったでしょ!リハ始まるよ LINE画面
(ライブ後会えますか?)み
東(はい、大丈夫です)
(ではスタッフに伝えておきますので関係者楽屋口に来てください)み
東(はい) 終演後
み「すいません!お待たせしちゃって!挨拶とか多くて!
もうみんなハケちゃったんでゆっくりお話できます、衣装のままなんですけどね(笑
どうでした?
東「その…素晴らしかったです!皆さんキラキラ輝いてて
そのなかでも星名さんは…歌もダンスもよくわからないんですけど
本当に…きれいで…なかでも『藍色のMonday』って曲がすごく…美しくて哀しくて…
それにファンの皆さんの熱気や応援が本当に…皆さん本当に心から愛されてるんですね
感動しました…感動では足りないんですけど…言葉が他になくて…本当に…
み「ありがとうございます、来てくれないかと思っちゃって…この後お食事とかどうですか?そのあと…
東「ダメです。
み「へ? 東「今日のコンサートを観て思ってんです。
星名さんはファンの皆さんのためにいなきゃいけないんじゃないかって…
僕1人の星名さんにしちゃいけない。
星名さんは素晴らしい方です、聡明だしお話も楽しいし…その…お綺麗ですし…
好き…です。
でも、あんなに愛してる方たちから、あなたを、星名さんを僕が奪っちゃいけない
そんな資格は僕にはない、だから…ごめんなさい…
み「…キスしてもいいですか?
東「え?
--短いキス、そのあと美怜は振り返らずに楽屋に戻って行った ぽ「美怜ちゃん…
み「歌穂〜私フラれちゃった〜(笑)
もったいないよね〜こんなにかわいいアイドルをさ(笑)…
(ギュッ)
み「歌穂!急に抱きつか…
ぽ「美怜ちゃん、私今美怜ちゃんの顔見えないよ!だから…
み「…ありがと…(泣)
ぽ「だいじょうぶだいじょうぶ
ぽ(声は聞こえちゃうんだけどなあ…)
真「なになに何でぽーが美怜ちゃ…ぐえ…
(莉子!なんで急に引っ張るの!苦しいじゃん)
莉子「シッ!黙って 数週間後、画材店
東「いらっしゃいま…星名さん…なんで…
み「はじめまして、私の名前は… ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています