【エビ中】私立恵比寿中学 変態SSスレ Part.2 [無断転載禁止]©bbspink.com
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以上、美怜ちゃん純情編でした!
長い上にエロじゃなくてごめんなさい! ちゃんりこ「ねぇ、いつもさ、脚触りすぎじゃない?」
彼氏「え〜?だってりこの脚好きなんだもん」フトモモサワサワ
ちゃりこ「ちょっ、くすぐったいよ!」
彼氏「マジで最高だよこの脚、ライブ中とか俺りこの脚しか見てないもん」グニグニ
ちゃんりこ「もう、わかったから触るのやめて。でも、みれいちゃんの脚の方が綺麗じゃない?」テレテレ
彼氏「う〜ん、確かに綺麗なんだけど、細すぎるっていうか…ぶっとい脚の方が好きなんだよね〜」ペロペロ
ちゃんりこ「……ねぇ、ちょっと立ち上がって後ろ向いてて」
彼氏「えー、なになに?サプライズプレゼント〜?」クルッ
ちゃんりこ「……」フルパワーケツキック
ドボオ
彼氏「ウギャー」 ちゃんりこ「おじさーん、私ね、今度まとまったお休みもらえることになったの!」
おじさん「そうなんだ、最近忙しそうだったからご褒美だね」
ちゃんりこ「うん!それでね、私グアム行きたいんだけど、お金出してくれるよね?大丈夫、予約とかは自分でやるから、お金だけお・ね・が・い!」ウワメヅカイ
おじさん「グ、グアム?いやー、流石にねぇ…国内もいいとこあるよ?ほら、熱海とかどう?」アセアセ
ちゃんりこ「えー、あたみ〜?せっかく新しい水着買ったのになー。日本で着たら目立っちゃうから着れないなー。あーあ、もったいない…」チラッ
おじさん「え?そ、そんなに際どいの買ったの…?」ゴクリ
ちゃんりこ「すっごいよ!ばーーん!って感じ!」
おじさん「よ、よし、おじさんに任せなさい!ちょっとATM行ってくる‼」ドドドド おじさん「ハァハァ、はい、これでいいかな?」グッタリ
ちゃんりこ「わーい、おじさんありがとー!お土産買ってくるね〜」テヘペロ
おじさん「え…?い、一緒に行くんじゃないの?」
ちゃんりこ「ざんねーん、彼氏と行ってきまーす‼ちょっと電話するから静かにしてて」ピポパ
ちゃんりこ「あっ、もしもし〜?うん、お金もらえたよ!えー?一緒に来てよー!旅行代理店なんか行ったことないもーん!」イチャイチャ
おじさん「…」オカネウバイ
ちゃんりこ「あっ!ちょっと、それもう私のお金でしょ!」プンプン
おじさん「ふ、ふざけるな!い、いっつもそうやって騙して!お、おれのことをなんだと思ってるんだ!」クワッ
ちゃんりこ「はぁ……じゃあ前から言ってたライブ直後の脚舐め1回だけやっていいよ…それでいい?」
おじさん「……ファ、ファミえん後の脚でお願いします」 ちゃんりこ「あっ、おじさん、こっちこっち!」
おじさん「お疲れー!いやー、まさかのセトリだったね」
ちゃんりこ「そうだねー!私たちも最初びっくりした!」
おじさん「でも年々よくなってるよね、ファミえ…」
ちゃんりこ「おじさん、前置きはいいから、ほらこれでしょ?目的は」ゴソゴソ
おじさん「ほ、ほんとにいいの?」オドオド
ちゃんりこ「もう、約束したでしょ?おじさんのお陰でグアム行けたんだから!あっ、お土産買い忘れて本当にごめんね!水着の写真も撮ってくるって約束だったけどそれも忘れちゃったし…」
おじさん「い、いやいいんだよ莉子ちゃんが楽しんでくれたなら満足だよ…じゃ、じゃあいいかな…?」ゴクリ
ちゃんりこ「はーい、どうぞ〜」
おじさん「い、いただきます」ハァハァ
ちゃんりこ「あ!そうだ!この後取材あるからすぐ集合しなきゃいけないんだった!おじさん、ごめんね!また今度!」シュバババ
おじさん「……」ポツーン ちゃんりこは金だけ取ってグアムに行ってないまであるww 彼氏「おい、あんまりくっつくなよ」
ひなた「えー、なんでよ〜、いいじゃん!」ウデシガミツキー
彼氏「ったく、しょーがねぇやつだな。ん?ひなた、お前また太っただろ?」
ひなた「はぁ!?全然太ってないんですけど!ホント失礼!」プンプン
彼氏「いや、俺にはわかる。白状しろ」オナカツンツン
ひなた「ちょっ、くすぐったいよ〜」イチャイチャ
彼氏「はぁ…いい加減にダイエットしろよな。隣歩いてて恥ずかしいよ」ヤレヤレ
ひなた「……」ウルウル
彼氏「(やべ、言いすぎた…)いや、なんていうか…」シドロモドロ
バチーーン
彼氏「イッテー!なにすんだよ!」
ひなた「レディに失礼なこと言った罰として神宮S席3試合ね!」ニコッ
彼氏「そりゃないよ〜」ホッ
やす「幸せそうだなぁ……」 ひなちゃんは幸せなバチーーン
やすのは悲劇のバチーーン あーりん「そんでさー、そん時にれにちゃんがさー…」ペチャクチャ
真山「ははは…(あーりんと喋ってると圧がすごくて聞きっぱなしになっちゃうなぁ…)」
あーりん「あ、ごめんね…またあーしばっかり喋っちゃってるね」オサケグイー
真山「(お、主導権握るチャンス…ここは…)そういえばあーりんの彼氏はどんな人なの?」
あーりん「え〜、彼氏なんかいないよー、待って真山って彼氏いるの?」
真山「(キター)うん、お付き合いしてる人いるよ!音楽やってる人で、そろそろMステとかにも出れるんじゃないかな?」ドヤァ
あーりん「すごーい!なんてバンド!?」
真山「え、えーっとなんだっけなぁ…ちょ、ちょっと度忘れしちゃたから思い出したら教えるね」シドロモドロ
あーりん「よろしく〜」 真山「あーりんは彼氏欲しくないの?やっぱり誰かとお付き合いすることで人生観が変わると思うんだよね。よかったら誰か紹介しようか?」ドヤァ
あーりん「うーん、興味ないことはないけど今はいいかなぁ…ももクロは今年色々あったし、ウチらにそういうことあったらショック受けちゃうモノノフさんもいると思うんだよね」
あーりん「あっ、別に真山を悪く言ってるんじゃないよ?人それぞれの考えがあると思うし、あくまで私はって話だから」
真山「……」 別に勝負してないのに負けた気になる真山さんかわいいw これが最年少ながらボスとして君臨するあーりんと最年長なのになめられてる真山の違いよ やす「たまには皆で大部屋に泊まるのも楽しいね!修学旅行みたい!」
真山「もう、明日もライブなんだから早く寝なきゃだめだよ!」
ぽー「真山委員長みたい!」
ワイワイ
みれい「そういえばこの部屋大きなお風呂あるからみんなで入らない?」
ひなた「!」コソコソ
真山「(ひなた?)」
ガチャ
真山「(深刻な顔してお風呂に入っていったけど、どうしたんだろ…)」ソロー
ひなた「はぁ…」カミソリキラーン
真山「ちょっと!なにやってんの!」クワッ
ひなた「え⁉ま、真山!?」アセアセ
真山「悩んでるなら相談してよ‼そんなに私が頼りない?私は自分が情けないよ」ポロポロ
ひなた「まやま…」 ドドドドト
みれい「どうしたの?デカい声だして?」
ひなた「いや、これはその…」アソコカクシ
真山「道を踏み外しかけちゃったんだ…でもこれは私達にも原因があると思うの。ひなた、これからは悩みがあったらみんなに相談してね?」ドヤァ
ぽー「ひなちゃん…」
ひなた「(なんか話がでかくなっているような…)あの〜」オソルオソル
ちゃんりこ「リスカじゃなくてあそこの毛剃ろうとしてただけじゃないの?」ドーン
やす「本当だ!ひなたのあそこボーボーだ!」キャッキャッ >>349
ひなた「あやちゃん、後で話しようね」
安「あーー」 >>349
えーっと、この状況だとひなたのみ全裸、他は服着てるって理解でOK?笑
(それはそれで抜ける) >>353
顔真っ赤にしながらちっちゃいお手てで股間のジャングル隠してるひなちゃん以外は服を着ています 彼氏「ツアーから戻るなり急に会いたいなんてどうした?」
ひなた「うん…あのさ、私のあれっておかしいかな?」
彼氏「は?なんのこと?」
ひなた「あの、アソコノケ…」モジモジ
彼氏「あそこのけ?」ポカーン
ひなた「ちょっと、大きい声で言わないで!」カオマッカッカ
彼氏「はぁ?知らねえよ。俺ひなたのしか見たことないもん」
ひなた「そっ、そうだよね!なんか改めてそういう風に言われるとなんか恥ずかしいね」テレテレ
彼氏「なにがあったか知らないけどさ、俺以外の男に見せるわけじゃないんだからどうでもいいだろ。そんなことよりラーメン食いに行こうぜ!車で来てるからさ、好きな店つれてってやるよ」
ひなた「うん‼」ニコッ
Happy END 息子「ただいまー」
ぽー「おかえり〜試合どうだった?」
息子「勝ったよ」カバンドサッ
ぽー「お〜、流石は私の息子。ごめんね、応援行けなくて」
息子「いいよ別に。風呂入れる?」
ぽー「うん!ご飯用意しておくから入ってきな。あ、そういえばなんか荷物来てたよ。多分本かな?なんか買った?」
息子「ど、どこにある⁉」アセアセ
ぽー「あんたの部屋に置いといたけど…」
息子「勝手に人の部屋入んなよな!」シュバババ
ぽー「…反抗期かな?」 ビリビリ
息子「こ、これが伝説のMIREITOPIA…それでは早速…」
ペラッ
息子「す、すごい…」ドキドキ
息子「ダメだ、もう我慢出来ない」
カチャカチャ
息子「ッ…」ハァハァ
ガチャ
ぽー「ほら、先にお風呂入るんで……」
息子「うわっ!……」
ぽー「……はやくおふろはいりなー」
バタン >>358
ぽー は息子の白濁液見たのかな・・・? 真山「(眠いなー)」トコトコ
ちゃんりこ「(ちょっと早く着いちゃったかな)」トコトコ
真山「(おっ、可愛い子ちゃんが歩いてるじゃないの…久しぶりにいっとくかな〜)」ニヤリ
真山「おっはよ〜」オシリサワサワ
ちゃんりこ「え⁉」ビクッ
真山「ちょっ、驚きすぎでしょww」ゲラゲラ ちゃんりこ「……」プイッ
真山「お、お〜い中山さ〜ん?」
ちゃんりこ「……」ツーン
真山「ね、ねぇ怒ってるの?」アセアセ
ちゃんりこ「……」スタスタ
真山「(ど、どうしよう…)」オロオロ
ちゃんりこ「(ふふふ、そろそろ反省したかな)なんちゃ…」
真山「ごめんって!だって莉子のお尻大きくて気持ちいいんだもん!」バーン
ザワザワ
ナニナニ
ダレノオシリガオオキイッテ?
ちゃんりこ「……」スタスタ
真山「あ〜ん、莉子ちゃ〜ん」スタスタ
ぽー「朝っぱらからなにやってんだあの二人」 秋ツアー中大浴場にて
ぽ「たまにはみんなで一緒のお風呂もいいよね〜
安(…でかいとは知ってたけど…なんだコイツ…ラジオ出禁継続だな…)
み「莉子〜なんで脚だけ洗わないの?
莉「う〜ん?社会貢献?みたいな?
ひ(熱いなぁ…真山先にあがらないかなあ…)
真「あ゛〜気持ちいいな〜。ひなた〜湯船ではタオル取るのがマナーだぞう
ひ「いや…ちょっと…親しき仲にも…ね
ひ(もう限界…のぼせる…もう…しょうがないあがろう
ザバー
真(ひなたの桃尻、ピンクになってかわいいなあ!あれ?なんか付いてる!!とってあげよう!(ブチッ!!
ひ「い゛でえ゛!!!てめえなにすんだよ!!!
真「えっ?えっ?な…なんか付いて… 歌穂ちゃん初体験編
○「ねえ、家来ない?FireStick買ったからアマプラTVで見れるし、映画見ようよ」
付き合って半年
話すときに自然と手を握れるようになって
2週間前にはキスもした
ぽ「ん?う〜ん…いい…?けどぉ…」
○「ホントに!よかったぁ!歌穂芸能人だからさぁ
外では手をつないで歩いたりできないし、なんか人目も避けなきゃじゃん
断られたらどうしようかと思ってたんだー!
ぽ(この笑顔なんだよなあ…かわいい…
3歳年上、大学生 歌穂よりも少し身長が高い
チャラくなくて、優しそうなところに惹かれて付き合う事になった
実際優しいし、歌穂を大事にしてくれるので安心感もあるし話も面白い
ぽ(ぁぃぁぃの紹介だからかな?お喋りさんで、ちょっと口が上手い感じはするけど…) ぽ「でも明日リハーサルあるから、そんなにはいられないよ?
○「OK!コンビニでお菓子買ってさ、映画…でもいいけどオリジナルのバラエティとかもあるし…
ぽ(少し押しが強いんだよなあ…ペース握られちゃう…)
○「ん?
ぽ「ん?あはははは
○「かわいいね
ぽ「?
○「笑顔、笑ってる歌穂が一番好きだな
ぽ「あははは!いつもだいたい笑ってるよ…
○「だからさ。ずっと好き(笑
ぽ(やっべー同じ事考えてた…耳熱い… ぽ「でも明日リハーサルあるから、そんなにはいられないよ?
○「OK!コンビニでお菓子買ってさ、映画…でもいいけどオリジナルのバラエティとかもあるし…
ぽ(少し押しが強いんだよなあ…ペース握られちゃう…)
○「ん?
ぽ「ん?あはははは
○「かわいいね
ぽ「?
○「笑顔、笑ってる歌穂が一番好きだな
ぽ「あははは!いつもだいたい笑ってるよ…
○「だからさ。ずっと好き(笑
ぽ(やっべー同じ事考えてた…耳熱い… ------------------------------
○「どうぞ
ぽ「おじゃましまーす
ワンルーム
大きめのTVとベッド、掃除も行き届いている
○「結構買っちゃうよね(笑
ぽ「あははは!ついね〜
ぽ(お酒は買ってない。美怜ちゃんが気をつけてって言ってたもんね…
○「んじゃ観るか〜 隣に座って手を繋いでコメディ映画を2人で観た
ぽ(恋愛映画だったら…と思ったけど…楽しかったな〜
○「面白かったねー!歌穂が沢山笑うから嬉しかったよ
ぽ「面白かったから笑うよー(笑
少しの沈黙
○「明日早いんだっけ?リハでしょ?
ぽ「うん、だけどもうちょっとだったら…さっきお母さんにはLineしたし…
○「そう…じゃあ…
キス
ぽ「ん(照れずにできるようになってきたなあ…) その日はいつもより長くキスをして
唇を離した後少し見つめあってもう一度
それから○の唇が歌穂の首筋に降りてきた…
ぽ「あ、ちょ…跡がつくと…その…
○「大丈夫、わかってるよ…
優しくゆっくりと床に倒れていきながら
愛撫が始まっていく
ぽ「あ!あの!
○「ん?びっくりした?
ぽ「いや…その…は、初めてなんで
○「へ?こないだ元彼の話とかしてたじゃん? ぽ「いや元彼って言うか…ごめん、嘘…見栄はって…あははは
(真山から聞いた体験をアレンジして話をしてただけだった)
○「そうなのか〜だったら大事にしなきゃだね
少し困ったような笑顔でそう言って身体を離した
ぽ「ごめん嘘ついて…
○「大丈夫だよ、びっくりさせちゃってゴメンね
こーゆーのは歌穂の気持ちが大事だから、OKになったら教えてね
今日は送っていくよ
そう言うと立ち上がり歌穂の手を握って起こした
ぽ「うん…(優しい…どうしよう…好き…気持ちが止まらない…好き…) ○「じゃあ行こ…
気付いたら歌穂から首に手を回してキスをしていた
ぽ「あの…今…OKになった…(うわ〜〜言っちゃった!!!)
消えそうに小さな声、首まで真っ赤になった顔で歌穂はそう言った
少し驚いたような顔で○は
○「無理してない?僕は急いでないよ…
歌穂はキスで返事をした
今までのキスとは違い○の舌が入ってくる
長く甘いキスのあと目を合わせて
○「わかった、じゃあ後はベッドでね ベッドでさっきよりも長いキス
首筋や耳元にも唇が這っていくと同時に優しい愛撫がはじまり服が
脱がされ下着だけになり…張りのある白い身体が照らされる
ぽ(好き…くすぐったい…恥ずかしい…好き…)
歌穂は首筋まで真っ赤になって目を閉じて震えている
○「怖い?よね
ぽ「うん…大丈夫…で、電気消して…
○「ああ、だね、消す(もうちょっと見たいんだけどな…) 薄い闇のなかで吐息だけが聞こえている
今までも抱かれた事はあったが服の上からだった
はじめて裸で抱き合うと体温と密着感などの感覚に
歌穂は恥ずかしさと歓びを同時に感じでいた
○の唇が胸元に降りて大きな乳房についた乳首を吸う
ぽ「…!
胸の奥から湧き上がる感情で
歌穂は母親のように○の頭をかかえていた
さらに唇がさがっていき…
○「脚ひらいて
ぽ「だめ…汚いよ…
○「歌穂の身体に汚いとこなんか無いよ
歌穂はゆっくりと脚をひらき舌を迎えていった ぽ「…んっ…!
ぽ(はずかしい…でも…すごく…)
大きな快感の波が歌穂を包み息が荒くなる
湿った音が静かな部屋に響いているような気がしていた
ぽ(どうしよう…声出ちゃう…)
○「声が出るのは恥ずかしい事じゃないよ
歌穂の反応を見ての言葉だったのだが
歌穂はまるで心を読まれたように思えて動揺していた
○「かわいいね…
歌穂を抱きしめ耳元でそう言ってキス 暗闇の中だったが、しばらく2人は見つめあった
○「入れるよ、今(コンドーム)付けるね
恥ずかしかったがさほど抵抗することなく
歌穂は脚を大きく開きうなずいていた
キスをされ、ゆっくりと入ってくる
ぽ(あれ?思ったより…)と思ったとき ぐっと力が入り大きく侵入してきた
ぽ(〜〜〜〜〜!!!いたい!痛い!イタイ!!
身体を二つに裂かれるような痛みに心の中で叫んでいたが
「…くぅっ…った…」と言葉にならない
そして涙がこぼれていた
○「痛い?
歌穂がうなずいた
優しくキスをしながらぎゅっと抱かれ
○「僕にしがみついて」と囁く
歌穂は○を抱きしめた ○「愛してるよ
歌穂はうなずき
ぽ「わたしも…大好き…愛してる…
とようやく言葉がでた
○「幸せ?
歌穂は何度もうなずいて痛みと歓びを同時に感じていた。 翌朝
母からは電話でこっぴどく叱られ
服は昨日のまま
身体の芯に痛みがじんじんあるが
歌穂は何か幸せな気持ちでリハーサル場に向かっていた
ぽ(「残ってる」ってこんな曲だったんだなあ…こんな風にわかるんだ…) リハーサル場
真山「おはようー歌穂!なにひょこひょこ歩いてるの?どっか痛めた?
体調管理も私たちの仕事なんだからさ…
み(歌穂…)「あ、真山〜今日のスケジュールなんだけどさあ…(目配せキリッ)
安(アイコンタクト&サムアップ)「歌穂〜!こっちおいでー!
み「あの馬鹿…ヤスで大丈夫かなあ?」
ひ「師匠だから大丈夫でしょ!ヤスもあれでいろいろ経験してるし
莉(スッと立ち上がり消える
安「大丈夫歌穂?痛いんだったら今日は…
ぽ「アヤちゃん…私…
安「うん、大丈夫。わかるよ
ぽ「どうしよう…わたしアイドルなのに…こんな…痛くて…でも好きだから…
歌穂はボロボロと泣いている 安(…う〜〜ん…難しいよなあ…
そのとき莉子が現れ歌穂を抱きしめた
莉「幸せ?
ぽ「うん…うん…
莉「愛してるんでしょ?
ぽ「うん…大好き…
莉「みんな…少なくとも私は、エビ中のみんなは一緒に喜んでくれるよ
莉「大丈夫だから、泣くなよ…
莉子も目に涙をためている
安は2人を抱きしめた
安(…親友か…) 歌穂ちゃん初体験編
終わりです。
相変わらず長いなw >>382
ありがとうございます
一生懸命考えました 「歌穂ちゃん初体験編」拝読致しました
感動と興奮で白い涙がこぼれ落ちました ぽーが幸せならそれでいい泣
ありがとうございました ぽーランド住民ですが巧みな叙情性と何よりも小林さんへの深い愛を感じました
息子マイサンせがれも喜んでおります
本当に小林さんにはこんな風に愛情いっぱいの結ばれ方をして欲しいと願っています みなさんありがとうございます
僕もぽーちゃん推し(美怜ちゃんもなんですが)なので
怒られなくて本当に安心しました
実を言うと最後に
ぽ「ファミリーのみんなに嫌われちゃう…ぶんしゅんがきちゃう〜!!」
み「おい小林!」
…ってくだりも考えてたんですが
今思えば踏みとどまって良かったですw 今回は本スレ(ここは変態スレが本スレだから変態スレw)で告知したから
皆さん読んでくれたんだと思いますw
今までも結構書いてるんですけど
「美怜ちゃん純情編」とかほぼ反応ないし(今からでも宣伝しようかなあ…)
「安本さんとDV」は変態スレで書いたからいっぱい読んで貰えたんだけど
僕は短くするのが苦手で…w >>389 新参者なんですけど安本さんとDVはどこで読めますか…
歌穂ちゃん初体験編すごく良かったです >>391
僕が書いたのまとめました
安本さんとDV彼氏 >>283
(interlude)茜空さんと真山パイセン >>308
星名美怜純情編 >>311
(interlude)大浴場にて >>363
歌穂ちゃん初体験編 >>364
真山は…実はずっと考えてるんですけど…
難しいんですよあの人、受動型だからw
誰か書いて!w ガチャ
真山「ただいまー」
ヒモ「あれ?今日遅いんじゃないの?」ゴロゴロ
真山「忘れ物しちゃってさ…あっ、これこれ」ヒョイッ
ヒモ「言ってくれたら届けたのに」ゴロゴロ
真山「この前お願いしたら断ってきたじゃん」ジトー
ヒモ「いやー、あの時は忙しかったからさ〜」ヘラヘラ
真山「はいはい、そうですね」ヤレヤレ ヒモ「そういえばさ、今日駅前のパチンコがグランドオープンなんだよね…」チラッ
真山「ふーん、だから?」
ヒモ「お願いします軍資金を!グランドオープンだから絶対今までのマイナスが取り返せるんだ」ドゲザー
真山「えー、前もそんなこと言ってたじゃん…もう、一万円でいい?」サイフパカッ
ヒモ「あの、もう一声…」
真山「はぁ…じゃあ二万円ね」クソデカタメイキ
ヒモ「やったー!愛してるよ、りか」ダキツキ
真山「ちょ、わかったから。じゃあ私もう行くね。あっ、私が帰ってくるまでに部屋の掃除しといてね」テレテレ
ヒモ「いってらっしゃーい!」 ガチャ
真山「ただいまー、いやー今日もつかれ…ねぇ、部屋片付けておいてって言ったよね?」プンプン
ヒモ「そうだっけ?ごめんごめん、俺もさっき帰って来たばっかりだからさ」ヘラヘラ
真山「もう、いつもそうじゃん!」プンプン
ヒモ「まぁまぁ、そんなことよりこれ見てよ」フクロガサガサ
真山「え?ケーキ?」キョトン
ヒモ「パチンコの帰りにセブンで買ってきたんだよ。りか疲れてるから甘いもの食べたいかなーって」
真山「あ、ありがとう(やだ、優しいところあるじゃない…)」
ヒモ「俺今はこんなのしか買えないけどさ、いつか絶対ビッグな男になるから待っててよ」ニコッ
真山「う、うん!それまでは私が支えるね!」キュン ストレスたまってるりかちゃんをバター犬になって癒してあげたい >>399
恐れ多い
長野県先生が帰ってくるまで繋いでおこうと考えていたしがない書き手でございます
ただ、反応がないというのは辛いものですよ
次はこういうのが読みたいという一言だけでも力になるのですが… 恋愛マスターぶってたりーちゃんが本番で何も知らないウブだった話 >>393です。
現在、真山のストーリー書いてます。
ドヤマパイセンとかの面白キャラとは別の
パラレルでシリアスな感じの
メンドくさい女の話になってます
またあんまりエロくなくて長くなりそう…w
近日公開 出来ました。
「真山りかの場合」
長いですがお付き合いいただければ幸いです 小さな白い身体が薄明かりの中で跳ねるように動いていた
真山りかは騎乗位でリズミカルに腰を振り嬌声を耐えるように飲み込み
自分の動きが自らに与える快感を噛み締めくぐもった声であえぐ
数瞬後、指が喰いこむ程強くつないでいた手からフッと力が抜け
2度目の絶頂を迎え男の胸に倒れこんだ
少し休んで呼吸を整え
無言だが息の合った動きで正常位に移り
またしばらく声を噛み締め十分味わった頃
真山は「ねぇ…もう…」と静かに懇願する
男は-逆光で表情が見えない-
真山は(つまらなそうな顔をしてるんだろうな…)という思考を追い出し行為に集中した
男は「うん」と静かに応えて動きを強くする
今度は存分に声を出し両脚で男の腰にしがみついて
最後の瞬間を楽しんだ
真(相性はいい…本当に…) 腕枕は固くて首がこるので嫌いなのだが
無言で差し出された腕を無下にすることも出来ないで
少しの居心地の悪さを我慢しながら真山は男にしなだれる
男は煙草を吸わないので
事後の倦怠感を味わいながら空中を見ている。
「ねえ…お医者さんてすごいよね、他人の命や人生を背負ってるわけじゃない?」真山は尋ねる
「他人の人生は他人のだよ、僕のじゃない」澄は感情をこめないでそう答える 男-黒川 澄(とおる)は29歳の研修医
2年前の真夜中に高熱を出した真山を当直で診た事がきっかけで知り合った
神経質そうな顔のわりに
感じのいい笑顔と優しく静かな口調に惹かれ
特に告白というようなイベントもなく、なんとなく付き合うことになった。
付き合い始めて半年程過ぎた頃から、澄の顔から感じのいい笑顔が消え
「私…なにかした?」
「釣った魚にはエサをやらないタイプ?」と笑ってたずねた真山は意外な言葉を聞く
「なにもしてない。これが本来の僕だ」
「笑顔や物腰は患者さんを安心させ落ち着かせるための技術でしかない」
「副作用もないし費用もかからない。簡単な事だ」
「りー(その頃にはそう呼ぶようになっていた)はもう信頼したから本当の僕を見せようと思った」
「嫌なら戻すけど?」と聞かれた真山は本当の姿を独占している自分が少し嬉しかったので断った 話を現在に戻す
「それに…」
澄は続ける「そんな事までは背負えないよ、もたないからね…」
「そう…だよね…」
(そうじゃない…)
「じゃあ私は?」真山は出来る限り軽くたずねる
「ん?りーは他人なの?」澄は試すような目で薄く笑って真山を見ている
(答えてない…)
「違う…?よね?」
澄は無言で真山を抱き寄せキスをし
指を真山の身体に這わせる
「んん…もうダメ…明日早いし疲れて…ん…」
「ああ、そう。」
澄は構わず続ける
(なんではぐらかすの?いつも) その時、最大音量の着信音が部屋に流れた
澄は真山の顔を見たまま強(こわ)い目になり、携帯に耳をあて静かに注意深く話しを聞き
「はい、すぐに行きます」と電話のむこうに答え
「急変、行ってくる」
と迷い無く身体を離し服を調え始める
真山は「いつ戻って…?…わからないか…」と力なく呟きながらバスローブを引き寄せ起き上がろうとしていた
「わからないな。明日は早いんでしょ?気をつけて」
手早く服を着て玄関に向かう澄の後を静かに見送りながら言った真山の
「戻ったら話があるんだけど…エビ中の…」
という言葉は澄の背中に吸い込まれる
澄は振り向かずに「わかった今度聞く。シフトは知ってるよね」
と靴を履き素早くドアを閉める
「いってらしゃい…」
閉まったドアにむかって言って真山は少し微笑んだ
(私の匂いを連れて行って…) 明け方
真山はゆるゆるとバスローブに小さな身体を包み
濡れないように髪をまとめて
面倒くさそうにバスルームに歩き
汗と匂いを強めのシャワーで流した。
歯を磨き丹念にうがいをし男の味を洗い流したあと
髪をとかしながら鏡の中の自分-真山りかを見る
(私が惹かれたアナタは嘘の顔で)
(私だけに見せてくれるアナタは私の頭にグシャグシャを作る)
「ああ…もう!…」
(イライラする情けない顔…)
水で顔をバシャバシャ洗い
両手で顔をパン!と叩き頭の中のグシャグシャした線を弾き出す
軽い化粧をしリップを塗った唇の艶を確かめてから
鏡の中の真山りかに向かって「Show Time」と囁き、迷いの無いアイドルの顔になった 連絡通りマンションの駐車場には8人乗りのミニバンが待っていた
運転席に座る女性-うっちー-に
「おはようございます」と挨拶をし、真山は後部座席の定位置に乗り込む
(1人だと広すぎるな…)
事務所でソロコンの打ち合わせを済ませ
真山は会議室を出て行こうとしている藤井を「少しお話があるんですが…」とひきとめた。
藤井は2つのグループを抱え多忙だ「細かいスケジュールだったら隅内に…」
と振り向いて真山を見て「違うのか?」と何かを感じたような顔をし
人払いをして会議室の椅子に向かい合わせで座る 藤「辞めるって…おまえ…来年10周年だぞ?」
真「だから、です。契約とかあるでしょうから、どこで発表するかはお任せしますけど
私の転校の話題でTVにも出れるし…それで集客が増やせるはずです。
大箱を埋める実績を作れたら、年末の…みんなをあのステージに立たせて私の仕事は…」
藤井は頭を手でごしごし擦りながら割り込む
藤「待て、それは…」
真「簡単じゃない事はわかってます、けど少なくとも今のままで行くよりは弾みがつくはずです」
真「もうあの子達だって立派に歩けますよ」
藤「そうじゃなくて…お前がいなくなると…俺がキツい」
意味をはかりかねている真山に藤井は続ける
藤「真山りかのいないエビ中の風景が俺には見えないんだよ…」
真山は感情を隠した目で藤井を見ている 藤「メンバーには話したのか?星名とか…」
真「いえ…まだ誰にも…」
藤「そうか…う〜〜〜ん…とにかくこの件はしばらく俺に預からせてくれ
すぐには答え出ないわ…」
真「わかりました…」
(グシャグシャが増えてる…誰かと話したい…) (3時間後:カフェ)
「だからって私なの?」廣田あいかは呆れたように笑った
真「メンバーじゃなくて私の事を解ってて…他にいないじゃない?ヒマでしょ?」
廣(ヒマじゃないしギリギリアウトのような気もするけどなあ…w)
廣「OKわかった。ここまではわかった。『自分の物分りのよさに疲れてる女』&『辞めたがってるアイドル』。わかった、で?」
真「で?ってそれだけだよ」
廣「真山が出てきてないじゃん?真山りかはどこにいるの?」
真「いや、だから、今話したのが私の考えだから、真山りかの考えだよ」
廣田あいかは少しイラついた顔をしながらストローの包み紙を几帳面に結んでいる。
廣「ふうん…」 廣田のイラつきが伝染したように真山は早口に
真「自分の物分りのよさに疲れてる真山がいて、辞めたがってる真山がいるの
どっちも簡単じゃないんだよ。私はアイドルだから、どうしても複雑になっちゃうの」
廣田は睨むように真山を見て
「ワタシハアイドルダカラ」と呟く
真「なに?」
廣「アンタじゃ話にならない。真山りかをここに出して」怒っている
真「わからないよ…私は私だよ?意味わかんない…」
困惑したような顔ですがるよう見る真山を振り切り
廣田あいかは立ち上がって見下ろし
「あんたバカじゃないの?」と言葉を残して足早にレジに向かっていった。
(また増えてる…助けて…苦しい…) (5日後)
2人ともオフなので、夜のうちに性行為を済ませ
遅い朝食を摂る真山と黒川澄
アスパラとチーズの入ったスクランブルエッグ
オレンジジュース
トースト
サラダ
澄はスクランブルエッグから丁寧にアスパラをよけている
偏食なのだ
(以前真山が「身体にいいから食べてよ」と言ったら
「医者の僕に健康について意見するの?」と相手にされなかった)
何も塗らないトーストをかじっている澄は
「こないだ話があるって言ってたよね」と促す 「私たちのセックスってさ、お互いのグシャグシャを交換してるだけみたいだよね」
真山はつとめて明るい調子で話す
澄「なに言ってるの?」
真「わからなければいいよ…
(グシャグシャが胸に詰まる…溺れてるみたい…追い出さなきゃ…たすけて…)
「あんたバカじゃないの?」「真山りかをここに出して」
廣田の声が頭に響く
(たすけて) 真山は瞬間で何かに気付いたように顔を上げて
「ねえ!海に行こう!」と顔を輝かせる
「いきなりなにを…」といぶかる澄に真山は
「うるさい!!!!!!行くの!!!!!!」と声を荒げた
真山の目から涙が溢れる
澄は困ったような顔をして
「わかった、行くよ」と抵抗を諦めた 澄の車(医師らしくないファミリーカー)に2人は乗り込む
澄は(海ったって…)と考えながらカーナビをいじり
海が付いていたからという理由で「うみほたる」を目的地に設定した うみほたるは晴れていたが風が強い
真山は手すりにつかまって海に向かって
「わーーーーーーー!!!!!!!!!!!」と叫んだ
澄は「他人もいるんだから、もうちょっと…」と抑えようとするが
真山は意に介さず「風強いから聞こえないよどーせ!」と根拠なく笑い
「私わかったの!」
「今まで追い出してたこのグシャグシャも真山りかなんだよ!」
「私は私を捨ててたの!捨てちゃいけなかったんだよ!これ!」
「だからもう捨てない!抱える!辞めるの止める!!」
澄「それが君の結論?わざわざこんなとこまで来て言いたかった事が…」 真「なに言ってるの?違うよ!これがスタートなんだよ!答えなんか出ない!ずっとね!」
「あなたまだお医者さんの修行中でしょ!?私だってアイドルの修行中なの!途中なんだよ!!」
「だから………だから…一緒に!一緒に歩こう!一緒に悲しんで迷って一緒に笑おう!ね?」
息を大きくすって真山は続けた
「大好きなんだよ!私!あなたの事!大好き!!あなたは!?」
あっさりと言ってのけた真山、その言葉に拍子抜けしたような顔をして澄は
「好き…だな。もちろん」と自分の確認した考えに意外そうな顔をして答える。
真「じゃあ笑って!!私だけのために!営業用じゃないあなたの笑顔で!!!ねえ…」
真山の大きな瞳から大粒の涙がこぼれる
澄は少し考えて真山だけに見えるように笑顔を見せた
「下手くそな笑顔、おかしい…」と泣きながら笑う真山に
「君だって…下手くそな笑顔だよアイドルのくせに」と何か嬉しそうに答える澄
2人は初めて大声で笑いあった (ピロン)
廣田あいかはLineの着信に気付いた
(真山から?画像…)
(なに?)と開いた廣田は「ウケる…」と笑う
真山と澄が海をバックに下手糞な笑顔にベタベタなピースサインをしている自撮り画像
2人の目が赤い
次に送られてきたコメントに
「思春期 is Back!!」とあった
廣田はニヤニヤしながら「バカップルww」と返信
直後に「うるせーーーーーー!!!バーーーーカ!!!」と返信があった。 ソロコンは大盛り上がりのうちに終わり
撤収作業中のステージを藤井は感慨深げに眺めている
そこに軽い調子で理事長…藤下リョージが現れた
理「今日のステージ良かったよー!真山に言っといて!オレが言うと調子に乗るからさあw」
校「ありがとうございます。伝えておきます」
理「真山もふっきれたみたいだね、辞めるとか言ってたみたいだけど…」
藤井は報告してなかった
(誰が…??廣田か…だが…)
藤井は秘密を話す子供のように嬉しそうに
「逆ですよ、ふっきらない事にしたそうです。やっと悩めるようになったって」
藤下は「悩める…ふうん…そんな事もあるんだなあ…」と笑う
藤井は帰ったら取って置いた焼酎を開けようと思いついた。
エンディングテーマ「フォーエバー中坊」 終わりです。
いつも長くて申し訳ないです。
お付き合いいただきありがとうございました。 腕上げたな。表現力というか、描写力というか、どんどん上手くなってる。長野県とは違う良さがある。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています