▼膳場貴子さんのマン毛を見たい(7本目)▼ [無断転載禁止]©bbspink.com
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子供を産んでますます熟女として色っぽくなった膳場貴子さん。
あなたが好きです!あなたは美しいです!
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▼膳場貴子さんのマン毛を見たい(6本目)▼
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1533281569/l50 (かたえくぼ)おニャン子参院選出馬
猫の手も借りたい
――自民党
(福岡・デンデン) 停戦、日本が強く訴えるべきだ 無職 渡部武雄(山形県 83)
ロシアによるウクライナ侵攻が依然収まらない。
先般まで続けられていた停戦交渉が立ち消えになってはいないだろうか。
先進国の首脳による会合では、ウクライナへの種々の支援と武器供与が主で、停戦について、それほど真剣に話し合いが行われていないように見える。
残念でならない。 家庭科の授業、大切にして 主婦 二瓶敦子(福島県 67)
30代半ば以上の女性が
「年を取ると卵子も老化していくと知らなかった。誰も教えてくれなかった。知っていればもっと若い頃に……」
などと話すのを耳にしたことがあります。
私は「家庭科の授業で教えてきたのに」と残念に思いました。
以前、私は高校で家庭科講師をしており、保育分野では「生命に対する責任」「育てる力をつける」「妊娠の成立」を中心に指導しました。 別居親に冷たい、世間の視線 会社員 高橋喜寿(神奈川県 44)
「別居親」をご存じですか。
別居や離婚に伴い、子どもと離れて暮らす親のことです。
近年、この別居親への社会のまなざしに苦しむ人々がいます。
私も当事者です。
日本は夫婦が離婚する際、子どもの親権はどちらか一方しか持てません。
離婚の理由は様々。
不倫や暴力、金銭的問題、嫁姑問題など多岐にわたります。 同期会で戦時下の暮らしを再現 無職 鈴木義朗(東京都 88)
私たちは終戦の翌年1946年3月に東京・調布の国民学校を卒業した。
「欲しがりません、勝つまでは」と軍国少年少女だったが、その後、戦争のない世の中が続き、それぞれの人生を歩んできた。
76年、初の同期会に卒業生284人中、69人が出席した。
「4年ごとオリンピックの年に同期会開催」と決めた。 高齢者は哀れみの対象ではない 無職 宿谷ひろみ(東京都 75)
「わーい」。コンビニの店員さんが手をたたいて喜んでいる。
歌舞伎のチケット購入のため店内で機械の操作をし、レジに行った時のことだ。
何だろう? 「あーら、ご自分でできたのですね」との言葉に「ああ、そういう意味か」と理解した。
高齢者には操作が難しいと思われたのだ。 髪を伸ばした、わが家の球児 会社員 和田純(滋賀県 48)
高校球児の頭髪に関する「丸刈りにする? チェンジする?」(17日スポーツ面)を読みました。
我が家の息子も高校球児、3年生です。
そして、息子の所属する野球部は今春から「脱丸刈り」になりました。
新入部員を迎える際、監督から「髪形は自由でよしっ」と、キャプテンを通じて話があったようです。 手をつなぐ、母と子のリレー 主婦 熊谷治(愛知県 64)
今年90歳で要支援2の母は今、自立支援型の施設で暮らしている。
体は小さくなり足腰は弱くなったが、いつまでも歩きたいという。
館内をシルバーカー頼りに頑張って歩いている。
その一心に歩く姿は、母の人生そのもののようだ。
戦禍を生き抜き、子どもを育て、家を守り、亡き父を支えてきた昭和一桁生まれの母の人生と重なる。 心が和む、言葉のクッション 無職 中司美佐子(山口県 74)
先日、医院で午後の診察待ちをしていた時のこと。
同じく待合室にいた女性が受付に「まだですか」と声をかけた。
返答は「診察は○時からです」。
その場の空気が一瞬、緊張した。
「すみませんが」「申し訳ありませんが」という言葉をお互いに添えていたら、
クッションができて気持ちも緩むのにと思った。 戦争は人の命を数にする(茨城県 五社蘭平)
誰が死ぬのか六千二百(兵庫県 前川淳)
ミサイルを花火と思う恐ろしさ(東京都 藤井好)
☆こんな時くらいは違憲にしとかなきゃ(東京都 土屋進一)
自浄なければダイヤも腐る(千葉県 村上健)
今週も文春買って読む議長(東京都 三井正夫)
一面のお題ビールの横に酒 大阪府 末綱百合子 (かたえくぼ)ミサイル3発発射
もう、うんざりだ
――日本海
(岡山・こきびんぼ) (声)思いに迎えられ、人は誕生する 国家公務員 佐川久子(栃木県 42)
先月、妊娠高血圧症候群による2週間の管理入院を経て、第3子の次男を出産しました。
コロナ禍であっても医療従事者の方々に細心の注意を払って手厚くケアしていただき、無事にお産することができました。
分娩(ぶんべん)台に乗って陣痛による激痛の波に耐えていたとき、たまたまその日が自分の誕生日だったので、「私もこの日に生まれたの。だから君も頑張ろうね」と語りかけました。 盲導犬、見守る方の善意に感謝 主婦 岩下祥世(神奈川県 58)
夫は全盲で盲導犬ユーザーです。
今月、鍼灸(しんきゅう)の研究会があり、地下鉄半蔵門線で神保町へ行きました。
帰りの地下鉄車内は混んでいて、夫も相棒の「ヴィ」と立っていました。
しばらくして若い男性の方が「盲導犬が吐いちゃったみたいです」と教えてくれました。
夫は足元のヴィの異変に気が付かず慌てていると「片づけますから」と数人の方があっという間にきれいにして下さったそうです。 高齢者の銭湯、あきらめも必要 介護パート 柴田雪美(富山県 68)
「杖を使う身でも銭湯楽しみたい」(18日)を読みました。
私は介護職員ですが、88歳で歩行が不安定な高齢者の銭湯利用は難しいように思います。5年前はお元気だったとしても、今は杖がないと歩行が不安定とのこと。
年を重ねるにつれて少しずつ歩行が難しくなるのは仕方がないことです。 センセイ方、国民感覚お忘れなく 無職 畦間優(佐賀県 82)
元国会議員が現職と偽り、新幹線のグリーン券などを詐取した疑いで逮捕された事件にはあきれたが、それ以上に今も「JRパス」が存在することに驚いた。
国鉄時代にパスがあったのは知っていた。
国有鉄道だから国会議員優遇も理解できると思っていたが、民営化後も続く理由は何か。
話題になった月100万円の調査研究広報滞在費(旧・文書通信交通滞在費)には交通費も含まれており、それで賄うものとばかり思っていたのは、とんだ誤解だったようだ。 妻の気持ち、聞けたのだろうか 無職 鵜沢宏材(石川県 76)
私の妻は3月4日、8カ月の闘病の末に肺がんで72歳の生涯を終えた。
この8カ月間、私を最も苦しめたのは、死や病気とは個人的なできごとで、当人の苦しみや悩みをとても分かち合うことができないということだった。
妻は経過のすべてを知ることを希望し、余命宣告も妻を含めた家族4人の前でなされた。 「国防」論議、求められる冷静さ 無職 鈴木強(滋賀県 71)
全国紙の記事で「国防」の文字が目立つようになった。
ここまで来たかと心がつまる。
昨年の衆院選の結果が契機となったのか、日本の安全保障政策を巡って憲法との整合性を疑うような議論が展開されている。
専守防衛を否定する敵基地攻撃能力保有、非核三原則を否定する核共有、現状ではGDP比1%である防衛費の2倍化論・・・・・・。 「投資」授業、人生豊かにするため 会社員 小濱千絵(山口県 55)
知人が会社を辞めて「FIRE」した。
経済的に自由になって早期にリタイアするという意味らしい。
これには「投資」の知識が必須だが、投資に積極的なアメリカでは実践する人が少なくないという。
こんな生き方があるのかと目から鱗(うろこ)。
多くの人は生活のために嫌なことを我慢して会社に行く。 炭酸水で笑顔、私の魔法の水 小学校教員 中谷恵美子(兵庫県 41)
初めての出会いは刺激的だった。
大学の卒業旅行は憧れのイタリア。
ホテルに着きシャワーを浴びていると、部屋から友人の激しくせき込む音がした。
慌てて戻ると、さっきスーパーで買った水を手にした友人がむせていた。
手渡されて一口飲むと、炭酸水だった。
スーパーの水コーナーにはガス入りとガス無しがあり、何のことだろうといぶかっていた。 ☆失言に松竹梅のあるを知る(愛媛県 西谷浩次郎)
外国の記者は聞きたい事を聞き(神奈川県 大坪智)
愛国者母国を恥じて辞職せり(神奈川県 高田正夫)
中国を嫌って食って着て生きる(福島県 佐藤国喜)
シミュレーション見せられマスク外されず(福島県 遠藤剛)
一炊の夢も見させぬパック飯(静岡県 増田謙一郎)
イメルダという名の靴屋ありそうな(兵庫県 宮崎孝子) (かたえくぼ)広島でG7サミット
事前学習が大切です
――修学旅行生
参加国のみなさま
(広島・こうジィ) ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています