母さんは町内会の役員をしてて会長の佐藤さん、副会長の田中さんと会計の鈴木さんの三人を自宅に招いて打ち合わせしてた。
暫くすると変な声がリビングから聞こえきたのでリビングのドアを少し開けて覗いたら母さんはソファに押し倒され浴衣が乱れて白い太ももが露わになってた
「あぁ…みんな順番に一人づつにして…」母さんの声が聞こえてきた。佐藤さんが母さんに挿入して田中さんがスカートを捲り上げて秘部に舌を這わせてた。
鈴木さんは母さんの口に硬くなったものを押し込みゆっくり腰を振っていた。三人が交代で母さんを次々と犯し、汗と精液の匂いがリビングに充満してた。
俺は息を殺して見てると股間が大きくなるのを感じた。母さんの喘ぎ声が次第に高くなり俺の心は嫉妬と興奮で揺れてた。あの夜から俺の妄想は止まらなくなった。いつか俺も母さんとやりたいと思うようになった。