義母(52)が「浮気なんてさせないわよ」と私のベッドに潜り込んできて「あの娘が帰ってくるまでの30日間、夜のお世話は私に任せてね……」と言ってきた。
溜まっていた29歳の俺は熟れた五十路の熟れたマンコに勃起した肉棒を差し込むと強烈に締め付けられて、あまりの快感にすぐに達してしまい中出ししてしまった。
義母が「まだまだイケるでしょ?」と微笑み巧みなフェラで再び硬くさせると、自ら跨がって騎乗位で二回戦に
義母は腰を振りながら「もっと出して、いっぱい私の中に……」と囁く、その夜は4回も抜かれてしまった。
それから毎夜、義母の完熟マンコに中出しして妻が帰国するまで淫らな日々が続いた。