何らかの短所はあると考えるべき。
オカラや魚のアラは調理次第、野菜の切れ端は悪いのは見た目だけ。
茶やコーヒーの余りだって使いようはある。
確かなのは、時間がたてば立つほど腐ってどうしょうもなくなると。